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2011年3月

2011.03.26

「レコード・マネジメント」No.59 2011.02.28

発行:記録管理学会

講演録
情報リテラシー教育私論                    山﨑久道 p.3-12

研究ノート
公設試験研究機関の依頼試験業務における文書管理について    山田一徳 p.13-29

動向
公文書管理法の施行に向けての動向
 〜施行令・行政文書管理ガイドライン案とパブリックコメ
 ントについて                        村岡正司 p.30-41

文献紹介
松岡資明著『日本の公文書ー開かれたアーカイブズが社会
 システムを変える』                     小谷允志 p.42-43

書評
水谷長志編『MLA連携の現状・課題・将来』          寺澤正直 p.44-46
大林賢太郎著『写真保存の実務』
全国歴史資料保存利用機関連絡協議会編『劣化する
 戦後写真 写真の資料化と保存活用』             東 龍治 p.47-50

記録管理学会へのお誘い
『レコード・マネジメント』投稿規定
『レコード・マネジメント』執筆要領

2011.03.25

Q&A 災害時の法律実務ハンドブック

アーカイブズとの直接の関係はありませんが、有用なものだと思いますので、紹介します。

『Q&A 災害時の法律実務ハンドブック』 関東弁護士会連合会編集 平成18年(2006)刊
テキストで全文が読めます。
http://www.sn-hoki.co.jp/shop/zmsrc/qa50593/mokuji.htm

日本アーカイブズ学会2011年度大会プログラム

事前申し込み不要。
参加費:会員500円、非会員1000円、公開講演会のみ500円。

日時:2011年4月23日(土)13:00~(12:30受付)

会場: 学習院大学 西5号館B1教室

内容:
13:00~15:00 総会
15:30~ 公開講演会(15:00受付開始、通訳付き)
「ベトナムのアーカイブズを語る―国家記録アーカイブズ局の歩みを中心に」
 ヴー・ティ・ミン・フォン博士(ベトナム国家記録アーカイブズ局局長 ICA国際アーカイブズ評議会副会長)

17:30~ 懇親会


日時:2011年4月24日(日)10:00~(09:30受付開始)

10:00~12:30 自由論題研究発表会

■会場1:北1号館201教室
山田高誌 ナポリ銀行歴史文書館における音楽/劇場史研究: 1770~90年代のナポリの音楽家のキャリア形成を例に
浅野真知 中華民国初期の文書管理制度―官庁の文件保存規則を中心として―
小根山美鈴 海外引揚関係文書を中心とした村役場文書のアーカイブズ学的研究
倉田綾子 企業消滅時の資料保存について
宮本隆史 制度史の問題としてのアーカイブズ―理論的考察

■会場2:北1号館302教室
松本明日香 テレビ政治討論会のアーカイブズ―日・英・米を比較して―
平野 泉 オーストラリア「ハイナー事件」に学ぶ―アーキビスト・法・説明責任―
藤吉圭二 「アカウンタビリティ」再考
岡田順太 憲法秩序とアーカイブズ

■会場3 北1号館303教室
宇野淳子 音声のドキュメンテーション再考―科研調査を基に―
吉川也志保 フランス国立中央文書館の建築環境・省エネルギーへの取り組み―新館ピエールフィット建造の事例をとおして
藤岡 洋 画像デジタルアーカイブの継続的活性化に向けての一提案 ―ポンペイデジタルアーカイブの構造過程を例に―
小林秀彦 メタデータによる記録管理、アーカイブズのマネジメントシステムへの統合化

■14:00~17:00 企画研究会 (北1号館 201) 広がりゆく「デジタルアーカイブ」とアーカイブズ

 第一部 講演
八日市谷哲生(国立公文書館)「国立公文書館デジタルアーカイブ」
宮本聖二(NHK) 「公共放送によるインターネット時代のコンテンツ展開 NHK戦争証言アーカイブスのこころみ」
笠羽晴夫(元デジタルアーカイブ推進協議会)「デジタルアーカイブの15年 それが意味するもの」

 第二部 パネルディスカッション 司会:古賀 崇(京都大学)
八日市谷哲生(国立公文書館)、宮本聖二(NHK),笠羽晴夫(元デジタルアーカイブ推進協議会)、
水谷長志(東京国立近代美術館)、谷口知司(京都橘大学)、森本祥子(学習院大学)

 まとめ
研谷紀夫(コーディネーター 東京大学)

お問い合わせは、日本アーカイブズ学会事務局へ:
http://www.jsas.info/

2011.03.22

[山形文化遺産防災ネットワーク]参集の呼びかけ

山形県内の歴史系諸分野関係者の皆さまへ

 このたびの東北太平洋沖大地震にあたって諸対応ご苦労様です。
 太平洋側の甚大な被害については、皆さまご周知のところかと存じます。人命救助
も、避難所の支援も、まだまだ不十分な状況が続いております。しかし、事態は刻一
刻と変化しております。間もなく県内でも公共交通、ガソリン供給が回復する見込み
です。
 この甚大な被害の中に、宮城や福島では文化財レスキュー活動の準備を進めてい
るところです。私たちは、東北の仲間として、同じ歴史系諸学問を学ぶ仲間として、物
心ともに、可能な限り、宮城福島岩手などの仲間を支えていきたいと考えております。
 このたび、この支援活動の実施に当たって、下記の通り会合を催したいと考えており
ます。これまでの被災情報などを報告し、現地の課題などをご報告した上で、皆さまの
お力、お知恵をお借りして、これからの取り組みを相談して参りたいと考えております。
 これまでは研修や情報提供でございましたが、今回はわずか数10キロ先の現実の、
直面する課題です。私たち一人一人の手に、東北の歴史遺産、文化財の命運が掛か
っております。
 専門、組織、肩書、知識の有無その他、問うものはございません。目的は、ただ一点
「協力して文化財を救済する」だけです。個人、組織を問いません。どうか、参集よろ
しくお願いいたします。

        記
日時:3月26日(土)14:30~16:30
場所:県立博物館講堂
内容:(1)被害の速報
   (2)宮城ネット、福島ネット、各地の資料保存ネットの状況
   (3)山形ネット事務局の提案
   (4)山形の活動方針及び具体的行動の検討
   (5)その他

      平成23年3月20日
      山形文化遺産防災ネットワーク幹事会

山形文化遺産防災ネットワーク 事務局
小林貴宏
山形県東置賜郡高畠町大字高畠1348-1 201
DQB00442※nifty.com
090-5849-5532

by 佐藤正三郎氏

2011.03.20

中止、延期になった催し

以下の催しが中止または延期となっております。

【中止】地域資料シンポ拡大研究会
3月 12日 (土), 17:30 ~ 20:00
場所 キャンパスポート大阪(大学コンソーシアム大阪)

【延期】NHK放送文化研究所 2011年 春の研究発表とシンポジウム
3月 14日 (月)
場所 千代田放送会館(東京都千代田区紀尾井町1-1)

【中止】記録管理学会 国立公文書館見学会
3月 16日 (水), 14:00 ~ 17:00
場所 国立公文書館つくば分館

【延期】図書館・文書館におけるマイクロフィルム・写真の取扱と保存
3月 18日 (金), 14:00 ~ 17:00
場所 国立国会図書館東京本館 新館大会議室

【中止】MLA+αの協同について考えるワークショップ
3月 19日 (土), 14:00 ~ 17:00
場所 東京都現代美術館 地下2階 研修室2

【延期】JADSキャリア支援SIG 第3回公開研究会
3月 26日 (土), 13:30 ~ 16:50
場所 帝京大学八王子キャンパス メディアライブラリーセンター2F グループ学習室(1)

2011.03.19

「懇話会「東日本大震災に何ができるのか-図書館サービスにできることを考える」」

日時:2011年3月20日(日)10時から12時

場所:大阪産業労働資料館(エル・ライブラリー)
 所在地:〒540-0031大阪市中央区北浜東3-14 エル・おおさか(府立労働センター)4階
 電話:06-6947-7722(図書係)
 最寄駅:天満橋駅(地下鉄谷町線/京阪電鉄)下車徒歩5分、
     北浜(地下鉄堺筋線・京阪電鉄)下車

ホームページ:http://shaunkyo.jp/index.html

内容:twitter上でARGこと岡本真さん(ACADEMIC RESOURCEGUIDE
   編集者。http://www.arg.ne.jp/参照)が呼びかけている最中
   ですが、
   ・「懇話会「東日本大震災に何ができるのか-図書館サービス
     にできることを考える」」が会名
   ・震災と情報提供サービス(図書館を含む)を考える談話会
    ということのみ、現在は明らかになっております。

twitterの#jishinlibに随時情報が挙がっておます。ご確認く
ださい。
http://twitter.com/search?q=%23jishinlib#search?q=%23jishinlib

参加申し込み先:lib※shaunkyo.jp(エル・ライブラリー)
※はアットマークに変換して下さい。

お願い:
・lib※shaunkyo.jpまで必ずご連絡ください
(エル・ライブラリーに入りきらないほど参加者がある場合の対処が必要なため)
・暖房が入っていない可能性があるので耐寒準備をお願いします。

お問い合わせ先:エル・ライブラリー
メールアドレスlib※shaunkyo.jp または、
twitterID @Llibraryosaka へご連絡ください。

東北地方太平洋沖地震関連情報(図書館・文書館資料の復旧)

図書館・文書館資料等の復旧に関して、国立国会図書館で紹介されています。
以下のリンクからご覧ください。

http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/data_preserve110317.html

2011.03.18

開催予定行事の変更について

3月に開催が予定されていた行事は中止、延期されています。
詳しいことは行事カレンダーをご覧ください。

2011.03.17

「ふくしま歴史資料保存ネットワーク」ブログ開設

「ふくしま歴史資料保存ネットワーク」ブログが開設されました。
携帯でも読めるような工夫がされています。

http://blog.ap.teacup.com/fukushimanet/

国立公文書館ニュース「紙媒体の歴史公文書等の保存方法について」

歴史公文書等保存方法検討有識者会議の結論を要約して掲載しています。

報告書は以下で見られます。
http://www.archives.go.jp/about/activity/pdf/hozonkentou.pdf

MLA施設の被災情報・救援情報まとめサイト

savelibrary @ ウィキ - 東日本大地震による図書館の被災情報・救援情報

http://www45.atwiki.jp/savelibrary/

http://twitter.com/#!/search?q=%23jishinlib

savemuseum @ ウィキ-東日本大地震によるミュージアムの被災情報・救援情報

http://www45.atwiki.jp/savemuseum/

http://twitter.com/#!/search?q=%23jishinmuse

savearchives @ ウィキ-東日本大地震によるアーカイブズ関連施設の被災情報・救援情報

http://www47.atwiki.jp/savearchives/

http://twitter.com/#!/search?q=%23jishinarchiv

2011.03.14

情報まとめサイトの案内

次のサイトが開いております。

アーカイブズ
http://www47.atwiki.jp/savearchives/

図書館
http://www45.atwiki.jp/savelibrary/

2011.03.12

アーキビスト・サポート(ASJ)のツイッター開設

アーキビスト・サポート(ASJ)のツイッターが開設されました。
@asj_archivists
http://twitter.com/#!/asj_archivists/

被災状況、求むヘルプなどで使用できたらいいかと思います。
ご活用下さい。

ASJ
http://www.ne.jp/asahi/archivists/support/

2011.03.10

MLA+αの協同について考えるワークショップ+岡野裕行さん激励会

日程:2011年3月19日(土) 時間:14:00~17:00 (受付13:30~)
場所:東京都現代美術館 地下2階 研修室2
住所:〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
最寄:東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」B2出口より徒歩9分
URL:http://www.mot-art-museum.jp/access/index.html
参加費:無料
定員:25名 ※ワークショップは定員で締め切る場合があります。
内容: 14:00-14:30 イントロダクション
    14:30-16:00 小グループでのフリートーク(30分×3セッション)
    16:00-16:30 全体討論
    16:30-16:45 全体まとめ (17時までに撤収)
※内容は変更となる場合があります
-----------------------------------------------------------------------
岡野裕行さん激励会

日程:2011年3月19日(土) 時間:18:00~20:00
場所:未定(東西線木場駅周辺を予定)
参加費:会費は4000円~5000円を予定(別途学割を設けたいと思います)
【問い合わせ先】 Liforms(澁田)メール:shibure[at]yahoo.co.jp
          ※atを@に置き換えてください。

下記もご覧下さい。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDJZRnpNWGdIOWE2NG54UWNJdElXekE6MQ

2011.03.09

JADSキャリア支援SIG 第3回公開研究会

キャリア支援SIGでは、発足以来、院生など次世代を担う若者たちが
「先輩の背中を見て学ぶ」ことをねらいとした研究会を開催してきましたが、
去る2011年2月、SIGの代表である戸田光昭先生がご逝去されました。
先生が残された多大な業績に、改めて思いを馳せるとともに、悲しみを
乗り越えて、本年度の研究会を開催したいと思います。

テーマ:音楽のドキュメンテーションと音楽におけるMLA融合(連携)の40年
講師: 松下鈞氏(帝京大学総合教育センター教授)

参加費:無料

今回、講師としてお招きする松下鈞先生は、日本における音楽系図書館の
第一人者として活躍されてきました。この度の研究会では、音楽図書館協議会の
創設から運営まで、松下氏だからこそ、伺うことができる貴重なお話の数々を
披露して頂きます。
また、講演会の終了後は、氏がご活躍されている帝京大学の図書館、
MELIC(Media Library Center)見学会も実施いたします。

日時:3月26日(土) 13:30~
会場:帝京大学八王子キャンパス メディアライブラリーセンター2Fグループ学習室(1)
http://www.teikyo-u.ac.jp/index.html

○プログラム:
13:00 受付開始

13:30 開会
故戸田光昭先生を偲んで

13:40 講演会&質疑応答 
講師:松下鈞先生
音楽のドキュメンテーションと音楽におけるMLA融合(連携)の40年

15:40 休憩(10分)

15:50 見学会
帝京大学の図書館、MELIC(Media Library Center)

16:50 終了予定

終了後、周辺で懇親会予定


●帝京大学八王子キャンパスへの行き方

京王線/または多摩都市モノレール「高幡不動駅」下車
京王バス 帝京大学構内行乗車~終点まで(およそ10分)


高幡不動発帝京大学構内方面 [高23]土曜日
12時 03 10 27 47
13時 07 27(遅刻)
2月末現在

※新宿発12:30準特急「北野行」で間合います。
高幡不動着13:00

○参加申込 

参加ご希望の方は、下記宛、メールにてご連絡をお願いします。
当日参加も大歓迎です。

恵光院 白 ekouin-haku※nifty.com
若月憲夫  jads※dx.catv.ne.jp
(※はアットマークです)

*主催:アート・ドキュメンテーション学会 キャリア支援SIG
http://d.hatena.ne.jp/JADS/20110307/1299470161

2011.03.06

国立公文書館 アジア歴史資料センター調査員の募集

1.職 種:調査員(下記5.の主な職務内容参照)
2.雇用形態:非常勤(週4日)
3.募集人数:若干名
4.雇用期間:平成23年4月1日から平成24年3月31日(但し勤務成績等により 更新可能)

5.主な職務内容
(1)国立公文書館、外務省外交史料館、及び防衛省防衛研究所図書館から提供を
   受けた目録データ及び画像データのチェック(データベース構築作業)
(2)既に公開したデータベースの修正作業(遡及作業)
(3)「アジ歴トピックス」の更新作業における資料選定、原稿執筆、更新作業等
(4)その他アジ歴の業務に関すること。

6.応募資格
(1)大学院修士課程修了又はこれと同等以上の学力を有する人
  (特に近現代史についての知見を有し、同資料の読解能力を有すること)
(2)データベースやホームページの作成にある程度の知見がある人
(3)PCを用いた作業について基本的な知識や操作能力を有する人
  (業務においてはMS-WordやExcelを用いる)
(4)外国語能力に優れた人(英語の読解能力は必須)

7.勤務条件など
(1)勤務地:東京都千代田区平河町(最寄駅:地下鉄半蔵門線半蔵門)
(2)勤務時間:平日の9:30~17:15(昼休み:12:15~13:00)
(3)給与:1,610円/時間
(4)加入保険:雇用保険、健康保険、厚生年金保険
(5)通勤手当:月額4万円以内

8.応募要領
履歴書(写真貼付)を、平成23年3月14日(月)必着で下記に郵送してください。
(応募書類は選考目的以外には使用しません。また返却はいたしません)。

<あて先及び問い合わせ先>
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-1-2
住友半蔵門ビル別館4階
独立行政法人 国立公文書館 アジア歴史資料センター
担当:栗山
電話(03)3556-8801(代)

日野町臨時職員(町史編さん業務【嘱託】)の募集

1.職務内容:町史編さん事業にかかる古文書調査および編集業務
2.人員:1名
3.雇用期間:平成23年4月1日から平成24年3月31日まで
4.勤務時間:午前8時30分から午後5時15分まで

詳しいことは
http://www.town.shiga-hino.lg.jp/cmsfiles/contents/0000001/1565/tiyousibo.pdf
でご覧ください。

2011.03.01

寒川文書館の催事案内

第4回資料保存活用講演会「小学校の農業教育の試み」

大正末から昭和初期の寒川は、花、いちご、メロンなどの園芸作物の栽
培が盛んになり始め、稲作中心の農業から転換していく時期でした。
こうした地域の状況をいち早く教育に取り込み、実践したのが、当時の
寒川尋常高等小学校長・清水善茂です。

清水校長の残した多くの記録資料から、その人物像や教育の実態をお話
しいただきます。

日時:平成23年3月12日(土)午後1時30分より
会場:寒川総合図書館 3階会議室
講師:海老名市文化財保護委員・明窓寺住職 藤石良明氏
資料代:100円(当日会場で)
お申込み:3月10日(木)までに電話、FAXで
定員:40名(先着順)

資料保存活用講演会のリンク先
http://www.lib-arc.samukawa.kanagawa.jp/bunsyo/contents/oshirase/oshirase.html#110206_02

企画展「再発見!さむかわの農業」

会場:寒川文書館展示コーナー
会期:平成23年3月6日(日)~8月31日(水)
開催時間:平日(火~金):午前9時~午後7時
     土・日・祝日:午前9時~午後5時
     ※月曜は休館(但し、月曜が祝日にあたる場合は開館)
展示説明会:3月6日(日)・12日(土)午後3時30分

企画展のリンク先
http://www.lib-arc.samukawa.kanagawa.jp/bunsyo/contents/oshirase/oshirase.html#110206_01

両企画の問合せ先

寒川文書館
TEL 0467-75-3691、FAX 0467-75-3758
e-mail:bunshokan※town.samukawa.kanagawa.jp
※はアットマークに変換して下さい。

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