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2012年4月

2012.04.30

■『アーカイブズ学研究』第15号

『アーカイブズ学研究』第15号(2011年11月)の主な内容は以下の通りです。
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特集 日本アーカイブズ学会2011年度大会企画研究会報告
 〈広がりゆく「デジタルアーカイブ」とアーカイブズ〉
開催趣旨
 研究小委員会
国立公文書館におけるデジタルアーカイブの取組み
 八日市谷哲生
公共放送によるインターネット時代のコンテンツ展開
 ─NHK戦争証言アーカイブスのこころみ─
 宮本聖二
デジタルアーカイブの15年 ─それが意味するもの─
 笠羽晴夫
コメント 1
 水谷長志
コメント 2
 谷口知司
コメント 3
 森本祥子
論文
帝国と植民地における不均衡残存記録の構造と植民地支配の特徴
 ─朝鮮総督府の山林資源記録を中心に─
 金慶南
動向
国際シンポジウム「ビジネス・アーカイブズの価値
 ─企業史料活用の新たな潮流」参加記
 森本祥子
書評
研谷紀夫著『デジタルアーカイブにおける「資料基盤」統合化モデルの研究』
 松尾美里
青山英幸編『電子時代のアーカイブズ学教育─第2回アジア太平洋アーカイブ
ズ学教育国際会議報告集』
 平野泉
国文学研究資料館編『中近世アーカイブズの多国間比較』
 白井哲哉
紹介
『水損史料を救う』
 児嶋ひろみ
『紙と本の保存科学』
 大湾ゆかり
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■『レコード・マネジメント』第61号

『レコード・マネジメント』第61号(2011年12月)の主な記事は以下の通りで
す。
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写真レポート
記録管理学会2011年通常総会・研究大会
 松本 優
再び研究大会に寄せて
記録管理論が社会科学であるために
 山崎 久道
特別講演
小樽商科大学の記録と地域社会の関係から学ぶこと
 和田 健夫
公文書管理法の施行と記録情報の危機管理
 高山 正也
論文
小規模組織におけるアーカイブズ運営の条件
 平井 孝典
公文書管理法への国立大学法人の対応と課題
 菅  真城
脚本アーカイブの課題と未来-動画連動型脚本検索エンジンの開発を通じて-
 日野 祥智
報告
「地方公共団体公文書管理条例研究会」報告
 西川 康男
研究大会を振り返る
記録管理学会2011年研究大会「地域連携社会における記録情報管理のあり方を
展望する」に思う
 船越 幸夫
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【中止】■ケイティー・ローガン氏を囲む集い「イギリスのビジネス・アーカイブズ:当事者による企業アーカイブズ案内と、ビジネス・アーカイブズのための全国的戦略開始まで」【5/10】

このイベントは中止になりました。

標記のイベントが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、実業史研究情報センターのブログをご参照下さい。
http://d.hatena.ne.jp/tobira/20120410/1334022308
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ケイティー・ローガン氏(元英国ブーツ社アーキビスト、アーカイブズ・コン
サルタント)を囲む集い
テーマ:「イギリスのビジネス・アーカイブズ:当事者による企業アーカイブ
ズ案内と、ビジネス・アーカイブズのための全国的戦略開始まで」
日時:2012年5月10日(木) 14:00-15:40を予定 (開場:13:30)
内容:ローガン氏プレゼンテーションと質疑応答
言語:英語(簡単な通訳付き)
参加費:無料
定員:先着40名様まで (要事前申込)
会場:財団法人渋沢栄一記念財団 渋沢史料館会議室
住所:東京都北区西ヶ原2-16-1
・JR京浜東北線王子駅南口下車徒歩5分
・営団地下鉄南北線西ヶ原駅下車徒歩9分
・都電荒川線飛鳥山停留所下車徒歩4分
主催:財団法人渋沢栄一記念財団 実業史研究情報センター
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■ネクストドキュメントフォーラム2012【5/23-25】

日本経営協会が、標記のフォーラムを開催します。
「自治体総合フェア2012」との同時開催です。
http://www.noma.or.jp/lgf/index.html
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、専用サイトをご参照下さい。
http://www.noma.or.jp/nds/index.html
----------
会場:東京ビッグサイト 会議棟701・702会議室(参加無料/事前登録)
定員:100名(国・自治体および民間企業の文書管理担当者の方、またはその関
係者)
5月23日(水)
国際セッション 13:00~15:00(逐次通訳)
情報ガバナンスのための記録管理原則─ARMA:GARP原則を中心に─
 ARMA会長、Autonomy社 情報ガバナンス担当上席副社長
 ガリーナ・ダツコフスキー 氏 (Galina Datskovsky, Ph.D., CRM )
5月24日(木)
特別セッション 13:00~14:00
ペーパレスオフィスは実現可能か- 電子化が進んで、なぜ紙が減らないのか-
 日本レコードマネジメント株式会社 代表取締役会長/コンサルタント代表
 山下 貞麿 氏
先進セッション 15:00~16:00
国民ID制度とマイナンバー
 一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 主席研究員
 工学博士 前田 陽二 氏
5月25日(金)
JBMIAセッション1 13:00~14:00
公文書管理、文書事務の効率化を目指した、文書管理の改善
 ─Case Managementによる 非定型業務の情報保全、管理のご提案─
 一般社団法人 ビジネス機械・情報システム産業協会 DMS部会 部会長
 株式会社 日立コンサルティング 伊藤 泰樹 氏
JBMIAセッション2 15:00~16:00
公文書管理、文書事務の効率化が必要とするもの
 ─文書管理、情報管理ベンダー有識者による、取り組み方式のご提案─
 一般社団法人 ビジネス機械・情報システム産業協会 DMS部会 会員
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2012.04.23

■シンポジウム「災害と歴史資料の保存-何のため・誰のために遺すのか-」【6/9】

地方史研究協議会が、標記のシンポジウムを開催します。
詳しくは、同会のサイトをご参照下さい。
http://chihoshi.jp/symposium.html
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日時:2012年6月9日(土)13時~17時
場所:駒澤大学駒沢キャンパス 1-204教場
当日資料代をお願いします。
内容
《基調報告》「地域・ふるさと、そして歴史資料」
 大阪電気通信大学教授 小田康徳氏
《報告1》「震災後1年、被災地における資料保存の現状と課題」
 福島県歴史資料館 本間 宏氏
《報告2》「歴史資料の調査と自治体の役割」
 大分県立先哲史料館長 平井義人氏
《全体討論》
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■アート・ドキュメンテーション学会2012年度年次大会シンポジウム「デジタル時代のアート・アーキビスト─教育と現場─」【6/9】

標記のシンポジウムが、大会プログラムの一環として開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://www.jads.org/news/2012/20120609.html
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日程:2012年6月9日(土)
会場:日本大学藝術学部 江古田校舎 (東京都練馬区旭丘)
参加費:会員1,000円、非会員2,000円 (当日いただきます)
プログラム
13:00 開会、開催趣旨説明
大会シンポジウム
報告1 細谷誠(日本大学芸術学部)
「新しいものづくりのためのプロセスアーカイブシステム」
報告2 谷口知司(京都橘大学、日本デジタル・アーキビスト資格認定機構)
「デジタル・アーカイブのための専門職の養成」
報告3 松本徳彦(写真家、日本写真家協会)
 中川裕美(日本写真家協会日本写真保存センター)
「写真原板アーカイブの構築─意義と実践(仮)」
コメント/討論
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■JIIMAセミナー2012「事業継続、業務改革をリードする統合文書情報マネジメント(ECM)」【5/18,6/7】

日本画像情報マネジメント協会が、標記のセミナーを東京と大阪で開催しま
す。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://www.jiima.or.jp/seminar/seminar_201205.html
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5月18日(金) 東京
国際ファッションセンター
トラックA (3階 HALL) 定員250名
10:00~11:00 基調講演 統合文書情報マネジメント(ECM)市場の最新動向と
JIIMAの活動
11:10~12:00 特別講演 みちのく震録伝:東日本大震災をアーカイブする・
学ぶ・活かす
13:00~13:50 時と場所を超えて情報が取り出せるモバイルECMソリューション
14:05~14:55 ここまで来たPDF活用!変貌するITインフラ、次期規格
ISO32000-2 を見据えて
15:10~16:00 導入が始まったe-文書法要件電子化の事例とポイント
16:10~17:40 特別講演 電子帳簿保存法の概要と留意事項
トラックB (10階 101/102会議室) 定員96名
10:00~11:00 事業継続に有効なECMの最新動向
11:10~12:00 e-文書法、電子帳簿保存法の重要性と最新動向
13:00~13:50 別荘地、iPad、文書電子化による「楽しいBCP対策」
14:05~14:55 エビデンスファイリングはペーパーレスを推進します!
15:10~16:00 これからの文書管理のあり方~災害時に機能する文書管理サー
ビス
16:10~17:00 JIIMA政策提言活動/自治体電子化状況調査結果の紹介
トラックC (10階 100会議室) 定員40名
10:00~11:00 ECM+DMA(デジタル-マイクロ・アーカイブ)=BCP実現に向けたガ
イドライン第二版の展開と課題
11:10~12:00 スキャナ評価用テストチャートとPDFの国際標準化活動報告
13:00~13:50 サーバーソフトでPDFセキュリティを実現!AH PDFServerの実力
14:05~14:55 光ディスクによるデジタルデータの長期保存について
15:10~16:00 これからのECMは『コーディング 0(ゼロ)』の時代へ
16:10~17:00 電子化文書の長期保存方法(JIS Z6017)改正 ~ブルーレイ
ディスク検査ガイドライン~
6月7日(木) 大阪
大阪産業創造館
6階 会議室E (定員100名)
13:00~13:50 基調講演 統合文書情報マネジメント(ECM)市場の最新動向
とJIIMAの活動
14:00~14:50 導入が始まったe-文書法要件電子化の事例とポイント
15:00~15:50 時と場所を超えて情報が取り出せるモバイルECMソリューション
16:00~17:00 e-文書法、電子帳簿保存法の重要性と最新動向
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2012.04.18

福井県文書館嘱託職員(古文書調査専門員)を募集

福井県文書館では、専門的非常勤職員を下記のとおり募集しています。

【受付期間】
 平成24年4月19日(木)から 平成24年5月15日(火)まで〈必着〉
 (5月18日(金)午後に面接を予定。)

【採用職種】古文書調査専門員(嘱託職員、1名)

【雇用期間】
 平成24年6月1日から平成25年3月31日まで
 業務上必要なときは更新することがあります。

【勤務内容】
 (1) 収集した古文書等の調査研究に関すること。
 (2) 収集した古文書等の翻刻・編集に関すること。

【勤務条件等】
 (イ)勤務日数・休日等
  週4日(29時間以内)、1日7時間15分以内、原則として月曜日は休日
 (ロ)就業時間  午前9時から午後5時15分まで(休憩時間1時間)
 (ハ)報酬額  月額158,000円  通勤手当
 (ニ)その他  健康保険、厚生年金、雇用保険を適用、
         職員住宅の貸与あり(月額6,000円~)


 *詳しい勤務条件、業務内容、応募資格、応募方法等は、
  福井県文書館ホームページの募集案内をご覧ください。
http://www.archives.pref.fukui.jp/fukui/09/20120419advertisement.html/

【申込み・問い合わせ先】
 福井県文書館
 〒918-8113 福井市下馬町51-11
 電話 0776-33-8890

(柳沢)

2012.04.17

埼玉県立文書館が平成24年度アーカイブズ実習受入れ

埼玉県立文書館の平成24年度アーカイブズ実習の日程は下記の通りです。
応募受付は5月31日(木)必着まで。

日程:全10日間
2012年7月3日(火)~7月11日(水)の土日を除く7日間
2012年12月18日(火)~12月20日(木)の3日間

詳細はhttp://www.pref.saitama.lg.jp/site/eturan/monjokanjissyu2.htmlでご覧ください。

2012.04.14

国立公文書館公文書専門員の採用について

 次のとおり公文書専門員を募集いたします。


雇用形態:非常勤(国家公務員)

雇用期間:平成24年6月1日から平成25年3月31日(勤務成績等により更新することも可能)

応募資格:
 (1)政治学、行政学、法学(日本近代法制史)、情報学、情報工学 の分野で大学院修士課
  程を修了した者
 (2)(1)に掲げる者と同等の知識・能力を有し、概ね3年以上の実務経験がある者
 (3)情報管理・処理能力、調査分析能力に優れている者
 (4)外国語(英語・中国語・韓国語等)の能力に優れている者
 (5)コンピュータネットワークを活用した情報システム(特にデジタルアーカイブや電子記
  録管理に係るもの)の設計、構築、運用に係る知識を有する者

就業時間:9:00~17:30

休憩時間:45分

賃金形態:日給月給制

賃  金:11,876円/日以上(経験年数による)

休  日:土日祝日、年末年始等

就業場所:東京都千代田区

加入保険:雇用保険 健康保険 厚生年金
  ※ 国家公務員退職手当法が適用された場合、雇用保険は適用除外となります。また、再
    採用により引き続いて1年を超えて勤務した場合、国家公務員共済組合法が適用され、
    健康保険、厚生年金保険は適用除外となります。

諸手当:通勤手当(月額55,000円以内)、扶養手当、住居手当、期末・勤勉手当(年2回)

退職手当:一定の条件を満たした場合、国家公務員退職手当法が適用され退職手当が支給されます。

職務内容:
 (1)デジタルアーカイブ及び電子公文書システムに係る調査検討、設計、構築、運用に係る諸業務
 (2)国内及び諸外国の公文書館等に関する情報収集・調査研究
 (3)一般の利用(目録、公開、普及啓発等)のための諸業務
 (4)その他公文書管理法、公文書館制度の運用に係る諸業務

採用人数:若干名

応募要領:次の書類を以下のあて先まで郵送願います。
  (1) 履歴書(市販の用紙。カラー写真貼付)
  (2) 最終学歴証明書
  (3) 成績証明書(学部及び大学院)
  (4) 研究業績、実務経験等一覧(A4判用紙(横書き)に記載(様式任意))
  (5) 志望動機(A4判用紙(横書き)。1200字程度)
    ※ 応募書類は、返却いたしません。
<あて先>
   〒102-0091
    東京都千代田区北の丸公園3-2
    独立行政法人国立公文書館総務課 内山

募集期限:平成24年5月7日(月)必着

選考方法:
 (1) 書類審査(1次審査)
 (2) 面接試験(2次審査) 平成24年5月中旬から下旬の予定
                    (詳細は、おって連絡します)


<問合せ先>
  独立行政法人国立公文書館総務課 船坂、内山
  電話(03)3214-0623(直)


http://www.archives.go.jp/top/saiyou.html

2012.04.08

■地方公共団体の職場における能率向上に関する研究会の報告書

総務省は2012年3月29日、標記の研究会の最終報告書を発表しました。
同省のサイトに全文が掲載されています。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei04_02000012.html
この報告書では、地方自治体のワークスタイル変革に向けた取り組みの一環と
して「文書管理のムダをなくす」ことが挙げられ、千葉県我孫子市の改善事例
が取り上げられています。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/nouritsu_koujyou/index.html

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■国文学研究資料館の事務補佐員募集

国文学研究資料館は、史料目録編集業務を補助する事務補佐員(パートタイム
職員)1名を募集しています。
応募資格は以下の通りです。
----------
・パソコンでワード、エクセル等が使用できること
・仕事に熱意があり、協調性に富んでいること
・近世・近代の古文書が読め、史料目録の作成・編集ができること。
----------
応募締切は平成24年4月18日(水)です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.nijl.ac.jp/pages/advertisement/index.html

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■大阪府公文書館の専門員募集

大阪府府民文化部府政情報室(大阪府公文書館)は、非常勤嘱託員1名を募集し
ています。
職務内容は以下の通りです。
----------
大阪府公文書館にかかる以下の業務を行っていただきます
+資料の収集、登録、整理、保存業務
+所蔵資料にかかる調査研究業務
+所蔵資料にかかる閲覧、複写などの窓口対応及びレファレンス業務
+展示の企画・立案、展示資料作成など展示にかかる業務
+その他公文書館の運営にかかる各種関連業務
----------
応募資格(一部)は以下の通りです。
----------
(1) 年齢、性別は問いません。
(2) パソコン(ワード及びエクセル)操作による情報管理、処理が行える人。
(3) 歴史的公文書にかかる研究実績や業務経歴がある人。
----------
応募締切は平成24年4月11日(水)です。
詳しくは、大阪府公文書総合センターのサイトをご参照下さい。
http://www.pref.osaka.jp/johokokai/archives/index.html

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■平成24年度アーカイブズ・カレッジ【7/17-11/22】

国文学研究資料館が、標記の研修会を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.nijl.ac.jp/pages/event/seminar/2012/archives.html
----------
期間
 長期コース(東京会場):平成24年7月17日(火)~8月10日(金)、平成24年8
月27日(月)~9月21日(金)
 短期コース(福井会場):平成24年11月13日(火)~11月22日(木)
会場
 長期コース:国文学研究資料館
 短期コース:福井県文書館
申込資格
(1)文書館などの歴史資料保存利用機関をはじめとして、官公署・大学・企業
等の文書担当部局及び歴史編纂部局、又はアーカイブズを取り扱う必要のある
その他の機関に勤務し、アーカイブズの収集・整理・保存・利用等の業務に従
事している者。
(2)大学院在学中又は大学卒業以上の学歴を有する人で、アーカイブズ学に強い
関心を持つ者。
定員
 長期コース30名(特別聴講若干名を含む)
 短期コース35名
 いずれも定員を上回る応募があった場合は選考を行います。
受講料 無料。ただし、テキスト代(500円)、交通費及び滞在費は受講者負担。
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2012.04.01

千葉資料救済ネットワークのブログ開設

下記でご覧下さい。
http://chibasiryounet.blog.fc2.com/

(佐藤)

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