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2013年1月

2013.01.31

大阪府公文書館専門員(非常勤嘱託員)を募集中

・古文書に係る業務を中心にその他の行政文書など所蔵資料全般の業務
 に従事いただきます。
・申込受付期間 平成25年2月4日(月曜日)から2月20(水曜日)必着

詳しいことはhttp://www.pref.osaka.jp/johokokai/archives/index.htmlでご覧ください。

2013.01.28

■日伊文化交流シンポジウム「アーカイブズの日伊比較 知と技術の継承と展開」【2/16-17】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、中京大学社会科学研究所のサイトをご参照下さい。
http://www.chukyo-u.ac.jp/research/irss/gakujutsu.html
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日 時 : 2013年2月16日(土)・17日(日) 10:00~17:00
会 場 : 本学名古屋キャンパス アネックスホール
後 援 : 名古屋市/イタリア文化会館/中日新聞社
セッション1 : 「知の記録」の継承と文書史資料のアーカイブズ
 檜山 幸夫 氏 (中京大学教授)
 大濱 徹也 氏 (筑波大学名誉教授)
 井口 和起 氏 〈京都府立総合資料館顧問(前館長)〉
 湯上 良 氏 〈ヴェネツィア大学〉
 マリア・バルバラ・ベルティーニ 氏 〈国立トリノ文書館長〉
 岩壁 義光 氏 〈元宮内庁書陵部編輯課長〉
 マリオ・インフェリーゼ 氏 〈ヴェネツィア大学教授〉
<総括討論>
 ディスカサント : 上代 庸平 氏 〈中京大学准教授〉
 ディスカサント : 東山 京子 氏 〈中京大学社会科学研究所特任研究員〉
 司 会 : 佐道 明広 氏 〈中京大学教授〉
セッション2 : 文化の継承と現代テクノロジーの展開-技術アーカイブズの
伝統と現在-
 大友 昌子 氏 〈中京大学教授〉
 青木 直己 氏 〈株式会社虎屋 虎屋文庫担当部長〉
 長江 昭充 氏 〈ヤマザキマザック株式会社副社長兼技術生産本部長〉
 末松 良一 氏 〈名古屋大学名誉教授・愛知工業大学総合技術研究所客員教
授〉
 九代玉屋庄兵衛 氏 〈からくり人形師〉
 アンジェリーナ・ヴォルペ 氏
 松原 武久 氏 〈中京大学客員教授・元名古屋市長〉
<総括討論>
 ディスカサント : 桑原 英明 氏 〈中京大学教授〉
 ディスカサント : 渋谷 努 氏 〈中京大学教授〉
 司 会 : 酒井 恵美子 氏 〈中京大学教授〉
全体討論 : 日本とイタリアにおける知と技術の継承と発展のための課題
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■ARMA東京支部第102回定例会「記録情報管理分野の専門人材育成」【2/15】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトの「イベント情報」をご参照下さい。
http://www.arma-tokyo.org/index.htm
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開催日時 2013年2月15日(金)14 : 00~16 : 30 (受付開始13:30)
会場 サンケイプラザ カンファレンスルーム 202会議室
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2
 交通 : 地下鉄  丸の内線、東西線、千代田線、三田線、半蔵門線で大手町
駅下車(A4・E1出口直結)
 JR線 東京駅丸の内北口より徒歩 約7分
 地図 : http://www.s-plaza.com/access/index.html
定例会概要
14 : 00 ~ 14 : 10
 開催のご挨拶
 ARMA東京支部 会長 西川 康男
14 : 10 ~ 14 : 50 中村 太 (学校法人麻生塾 法人本部 社会人教育事業部
室長)
「グローバル人材としての記録情報管理分野の中核的専門人材」
14 : 50 ~ 15 : 30 岡崎 敦 (九州大学大学院統合新領域学府ライブラリー
サイエンス専攻教授)
「記録情報管理分野の現状とマネジメント人材の育成 −九州大学大学院
ライブラリーサイエンス専攻の目指す人材像−」
(休憩 10分)
15 : 40 ~ 16 : 00 吉国 三千子 (一般社団法人 日本記録情報管理振興協
会事務局)
「記録情報管理者のコンピテンシーを認定する資格制度の役割」
16 : 00 ~ 16 : 30
 質疑応答およびディスカッション
参加費  無料
共催 ARMA東京支部、学校法人 麻生塾
後援  九州大学大学院 統合新領域学府ライブラリーサイエンス専攻
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■シンポジウム「東海大地震からアーカイブズをどう守るべきか」【2/7】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、名古屋大学大学文書資料室のサイトの「ニュース」をご参照下さい。
http://nua.jimu.nagoya-u.ac.jp/
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日時:2013年2月7日(木)13:00~17:00
主催:名古屋大学大学文書資料室
共催:名古屋大学減災連携研究センター
場所:名古屋大学シンポジオンホール(豊田講堂裏側)
 地下鉄名城線「名古屋大学」駅下車、2番出口すぐ
講演
 奥村 弘氏(神戸大学大学院文学研究科教授・歴史資料ネットワーク代表委
員)
「大震災と地域歴史遺産─災害に強い地域文化形成における大学の役割─」
 大国正美氏(神戸新聞編集局次長・神戸深江生活文化史料館館長)
「在野のアーキビスト論と民間所在史料の保全をめぐって」
 西村慎太郎氏(国文学研究資料館准教授・NPO法人歴史資料継承機構代表
理事)
「民間所在資料散逸の要因」
コメント
 山中佳子氏(名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター准教
授)
討論
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2013.01.26

財団法人大阪国際平和センター専門職員募集

財団法人大阪国際平和センターで勤務する職員(専門職員)【平成25年4月1日採用予定】をつぎのとおり募集します。
1.採用予定者数 1名
2.勤務場所 大阪市中央区大阪城2番1号
3.採用予定年月日 平成25年4月1日
4.職務内容 戦争と平和に関する資料の収集・保存・整備及び展示等
  特別展・企画展・講演会等に係る事業の企画調整業務等
5.求める知識や経験等 当財団は、戦争の悲惨さ、平和の尊さを人々に
  伝え、世界平和に貢献することを目的としており、このために資料の
  収集・保存・整備・展示や講演会、情報発信等の事業を行っている。
  そのため、これらの事業を企画・実施するため、平和学・博物館学を
  大学等高等教育機関で学んだ方、若しくは同等の知識を有する方。
6.選考方法 履歴書による第1次選考を行い、面接により選考します。
7.勤務条件 <給与(税込)>
年収 380万円程度
(月収27万円程度、賞与54万円程度(年間))

<勤務時間>
午前9時~午後5時30分 土・日・祝日は交代制

<休日>
月曜日の他週1日、年末年始

<雇用期間>
1年ごとの更新で65歳まで(延長不可)

<社会保険等>
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険に加入
8.申込方法 <必要書類>
 「履歴書」(日本工業規格)<JIS>のもの。写真貼付
<受付期間>
 平成25年1月22日(火)~平成25年2月6日(水)
 (最終日は、当日消印有効)
<提出先>
 〒540-0002 大阪市中央区大阪城2番1号
          財団法人 大阪国際平和センター
          TEL 06-6947-7208
9.面接日 申込者に別途通知
10.個人情報の取扱い ・応募書類等送付いただいた個人情報は、
   採用及び採用後の人事管理に関してのみ利用します。
  ・応募書類等については、返却いたしません。

財団法人大阪国際平和センター

2013.01.24

被災地フォーラム岡山「大規模自然災害に備える―災害に強い地域歴史文化をつくるために―」

日時:2013年3月2日(土)14時~17時30分
場所:岡山大学文化科学系総合研究棟2階・共同演習室
  (岡山市北区津島中3丁目1-1/津島北キャンパス)

趣旨:
 東日本大震災以降、被災地の個人や地域の歴史文化を未来につなぎ、崩壊の
危機をむかえた地域社会の再生のために、あらためて地域歴史資料が注目され
ている。こうした地域歴史資料を自然災害から守るために、私たちは災害発生
時にどのような対応をすればよいのだろうか。また、災害に備えて日常から資
料保全をめぐってどのような準備を進めればよいのか、あらためて考える時が
きている。
 阪神・淡路大震災以降、隔年規模で起こる大規模な地震や風水害の被災地域
で、災害から地域歴史資料を救出保全する資料保全団体が生まれ、各地で資料
保全の取り組みが展開されてきている。
 こうした全国的な動きのなか、災害時における地域歴史資料の滅失を「予防」
するためには、「災害後の資料保全から、災害前の防災対策」が重要であるこ
とが、社会的な広がりのなかで認識されてきた。2005年には、災害発生以前に
予防的観点から歴史資料保全を進める団体として岡山史料ネットが結成され、
その後も山形や福島などで同様の「予防ネット」が設立されてきている。
 東日本大震災では、災害時の歴史資料保全のあり方とともに、災害に備えた
「予防」の重要性があらためて問い直された。この大震災をきっかけに、神奈
川・和歌山・徳島などでも予防ネットが設立されるなど、地域歴史資料をめぐ
る「予防」に向けた動きがより大きくなってきている。
 本フォーラムでは、災害前の歴史資料防災の取り組みを先進的に進めてきた
岡山や大分などの事例から学び、今後予想される大規模・広域災害に備えて効
果的に歴史資料を保全しうる予防のあり方について議論を深めたい。それを通
して、災害に強い地域の歴史文化を形成し、豊かにしていくために私たちは何
ができるのかについて考えたい。


プログラム:
【基調講演】
・倉地克直(岡山大学)「「身の丈」の歴史学-記憶・記念物・拠点-」
【報告】
・定兼学(岡山県立記録資料館)
 「模索する岡山県地域」
・首藤ゆきえ(井原市文化財センター)
 「自治体史編さん後の資料保存活動について」
・村上博秋(大分県立先哲史料館)
 「防災的観点からみた「大分県記録史料調査事業」」
・新和宏(国立歴史民俗学博物館)
 「東日本大震災が我々に投げかけた課題-千葉の資料ネットの取り組みと、課せられた使命-」
【コメント】平川新(東北大学)・矢田俊文(新潟大学)
【パネルディスカッション】
コーディネーター:奥村弘(神戸大学)・今津勝紀(岡山大学)

主催:岡山史料ネット、岡山大学文学部、基盤研究(S)「大規模自然災害時の
   史料保全論を基礎とした地域歴史資料学の構築」(被災地フォーラム)
共催:岡山県立記録資料館、岡山地方史研究会、岡山近代史研究会

フォーラム参加の申し込みは不要です。

問い合わせ先:
今津勝紀(岡山大学)tel:086-251-7408
吉川圭太(神戸大学)tel:078-803-5571

(矢田)

2013.01.23

☆文化関係資料アーカイブズ・シンポジウム☆脚本アーカイブズは「誰のため」「何のため」?――『記憶』を『記録』し、構想する

◇平成25年2月14日(木) 13時半~17時
◇文部科学省(中央合同庁舎7号館東館)3階講堂

詳しいことはhttp://www.nkac.jp/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%94%B3%E3%81%97%E8%BE%BC%E3%81%BF/でご覧ください。

国立公文書館 公文書専門員採用

雇用形態:非常勤(国家公務員)
雇用期間:平成25年4月1日から平成26年3月31日(勤務成績等により更新することも可能)

資格:
 1 次のいずれかの能力を有する者であること。
 (1)くずし字の読解力に優れている者
 (2)ロシア語(及び英語)の能力に優れている者
  なお、いずれの場合も政治学、行政学、法学(民法、刑法、日本近代法制史)、ロシア語学、
  歴史学(日本近現代史又はロシア史)、情報学、アーカイブズ学、記録管理学等の分野で大学
  院修士課程を修了した者(平成25年3月修了見込みの者を含む)または当該者と同等の知識・能
  力を有し、概ね3年以上の実務経験がある者であること。
 2 上記1に該当する者であって、情報管理・処理能力、調査分析能力に優れている者

詳しいことはhttp://www.archives.go.jp/top/saiyou130121_01.htmlでご覧ください。

学校法人関西大学 専任事務職員 募集

【募集人員】 1 名
【業務内容】 事務全般
主として関西大学の年史編纂業務(編集ならびに原稿執筆)、年史資料展示業務(展示な
らびに入館者対応)に関連する業務に従事する。必要に応じて博物館業務にも従事する。
※将来的には職務分担変更・配置転換の場合有り。
【応募資格】 次のアまたはイの条件を満たし、且つウ~カの全条件を満たす者
ア 平成24 年度に大学院博士課程後期課程を修了見込み又は単位修得後退学見込み
の者
イ 平成24 年度以前に大学院博士課程後期課程を修了または単位修得後退学した者
ウ 市町村史、社史、大学史等の編纂・執筆経験を有する者
エ 博物館学芸員資格を有する者
オ 関西大学の歴史ならびに日本文化、文化財、文化遺産について知識と関心を
有する者
カ 年史資料展示・博物館等の入館対応を含め、業務に対して誠意と熱意を持って取
り組める者

【応募要領】 ①履歴書・自己紹介書 ②エントリーシート ③職務経歴書 ④主な研究業績(論文等)リ
ストの全てを、角2サイズの封筒に入れ、必ず追跡可能な方法で下記までお送りくださ
い。【平成25 年1 月31 日(木)必着】
※①履歴書・自己紹介書・②エントリーシートは、必ず以下URL よりダウンロードし
てください。
ダウンロードページ:http://www.kansai-u.ac.jp/saiyo/25sen.pdf

詳しいことはhttp://www.kansai-u.ac.jp/saiyo/mt/archives/2013/01/2541.htmlでご覧ください。

2013.01.22

全史料協関東部会第270回定例研究会

1.日時:2013年2月18日(金) 午後1時30分から5時まで
2.会場:国立公文書館(東京都千代田区北の丸公園3−2)
3.テーマ:『国立公文書館・アジア歴史資料センターにおけるデジタル
       アーカイブズの現在と未来』
4.内容:【第1部】「アジア歴史資料センターと国立公文書館デジタル
           アーカイブズについて」
       §報告1:「アジア歴史資料センターにおけるデジタル資料公開
             事業について」
             研究員 平野宗明氏
       §報告2:「国立公文書館デジタルアーカイブズについて」
             電子情報第1係長 八日市谷哲生氏
     【第2部】国立公文書館見学
       §15:30-15:45 【国立公文書館業務紹介】
       §15:45-16:00 【閲覧室見学】
       §16:00-16:15 【リーフキャスティング見学】
       §16:15-16:30 【一般書庫見学】
       §16:30-16:45 【被災文書修復支援事業見学】
       §16:55-17:00 【質疑応答】
              進行:関東部会運営委員/福嶋紀子氏
     §16:55-17:00 【閉会】

5.申込み:2月3日(日)までに下記事務局へFAXまたは電子メールで連絡して下さい。
      会場間への見学申請時に参加者名簿の添付が必要なため、申込期限を厳守
      願います。
      なお、研究会終了後に会場周辺で情報交換会を開催する予定です。
      全史料協関東部会事務局
      戸田市立図書館・郷土博物館(郷土博物館担当 吉田・香林)
      〒335-0021 戸田市大字新曽1707番地
      TEL:048-443-5600 FAX:048-442-8988
      E-mail:hakubutu★city.toda.saitama.jp
      ★を@に変換の上ご送信下さい。
      http://www.jsai-kanto.jp/
      研究会終了後に会場周辺で情報交換会を開催する予定です。

※会員以外の方の参加も歓迎します。なお、資料代等として300円を当日申し受けます。

※メールに必要な項目は
 参加者氏名、ふりがな、会員区分(機関、個人)、
 参加の意向(研究会のみ、研究会・情報交換会両方)、機関又は連絡先の名称、
 所属機関の所在地又は連絡先の住所

2013.01.21

■外務省外交史料館の非常勤職員募集

外務省が、外交史料館で勤務する非常勤職員1名を募集しています。
業務内容は、「文書(ファイル)の外交史料館への移管等に関わる評価・選別
業務等」です。
応募資格は以下の通りです。
----------
(1)応募に際しては,以下の項目を参考にして下さい。
(ア)日本近現代史・外交史の基礎的知識を有し,史料を扱う業務に関心を有
している者。
(イ)日本の近現代期に作成された史料の読解ができることが望ましい。
(ウ)パソコンに関する基礎的な知識や操作能力を有する者。
----------
応募締切は平成25年3月11日です。
詳しくは、同省のサイトをご参照下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/saiyo/hijyokin/shiryo_130111.html

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■シンポジウム「ふくしま再生と歴史文化遺産」【2/3】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、主催者の福島大学うつくしまふくしま未来支援センターのサイトを
ご参照下さい。
http://fure.net.fukushima-u.ac.jp/event/post-22.php
----------
日時 2013年2月3日(日) 13時~18時
会場 福島県文化センター 2階会議室
入場 無料 定員120名(当日先着順)
主催:福島大学うつくしまふくしま未来支援センター
共催:ふくしま歴史資料保存ネットワーク
後援:福島県教育委員会、(財)福島県文化振興財団、福島県史学会、東北災害科
学国際研究所、福島民報社、福島民友新聞社
基調講演 「歴史資料の魅力と活用」
 五味 文彦(東京大学名誉教授・放送大学教授)
シンポジウム第I部 「原発事故警戒区域の文化財保全」
・双葉町:吉野 高光(双葉町教育委員会生涯学習課)
・大熊町:中野 幸大(大熊町教育委員会教育総務課)
・富岡町:三瓶 秀文(富岡町役場生活支援課)
シンポジウム第II部 「福島県の歴史・文化遺産の今、そして未来」
・計画的避難区域における文化遺産の保護 ~復活した飯舘村文化祭が語るも
の~
 本間 宏(財団法人福島県文化振興財団歴史資料課)
・奉納絵馬の救出と地域の活動 ~須賀川市朝日稲荷神社の事例~
 内山 大介(福島県立博物館)
・福島大学による歴史資料保全活動と地域連携
 阿部 浩一(福島大学行政政策学類)
ディスカッションと提言
 司会:菊地 芳朗(福島大学行政政策学類)
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2013.01.18

国際シンポジウム 地域・社会と関わる芸術文化活動のアーカイブに関するグローバル・ネットワーキング・フォーラム

GLOBAL NETWORKING FORUM
Archives for Cultural & Art Activities related to Social Environment

国際シンポジウム
地域・社会と関わる芸術文化活動のアーカイブに関するグローバル・ネットワー
キング・フォーラム

主 催:東京都 東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)
特定非営利活動法人アート&ソサイエティ研究センター
助成・特別協力:国際交流基金

日 時:平成25年(2013年)2月13日(水) 18:00-21:00
会 場:国際交流基金 JFICホール「さくら」
 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
 東京メトロ丸の内線 四谷三丁目駅 1番出口から徒歩3分
定 員:120名 先着順(入場無料)
応募方法:メールにて氏名、住所、職業、所属、参加者数を記入の上お申し込み
下さい。

参加申込・お問い合わせ先:
 特定非営利活動法人アート&ソサイエティ研究センター
 Art & Society Research Center
  info※art-society.com

詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.art-society.com/report/gnf_130213.html

2013.01.15

国立公文書館館長の公募

内閣府では国立公文書館長を募集しています。
詳しいことはhttp://www.archives.go.jp/top/saiyou130115_1.htmlでご覧下さい。

2013.01.14

“野田市郷土博物館見学と【野田】出張アーキビストカフェ”

主催:アーキビスト・サポート、JADSデジタルアーカイブサロン
日時:2013年2月2日(土)午後1時30分から4時
会場:野田市郷土博物館(東武野田線 野田市駅下車)
(来館のご案内URL):http://www.noda-muse.or.jp/museum/info.html
話題提供者:佐藤正三郎さん(野田市郷土博物館学芸員)
参加費:500円  ・定員30名
要*申込み(1/28迄に懇親会参加有無を含め下記へ):
   e-mail:asj20080715※gmail.com (※は @に変えてください)

 2013年第一弾となるアーキビスト・カフェは、NPOによる運営で話題の野田市郷土博物館(千葉県野田市)の見学を兼ねた【野田】出張カフェ。JADSデジタルアーカイブサロンと合同で開催します。

同博物館では企画展「読んでみました野田の古文書〜初心者が挑んだ三年間の整理・解読・調査から〜」を開催中です。展示と館の見学・レクチャー終了後、同じ敷地内の市民会館(大正末年に出来た醤油醸造家の邸宅)にてカフェ・タイム。「博物館運営や市民の歴史とアーキビスト」なんて話もできたらいいなと思います。

懇親会は、同じ市内でちょっと場所を移して開催しますので乞うご期待(費用別途)。
                      (カフェ・マスター)

※「アーキビスト・カフェ」は講演会ではありません。話をしたい人、聞きたい人が集まって、 お茶でも飲みながら、自由に情報交換、意見交換を行う場所です。
主催 アーキビスト・サポート: http://www.ne.jp/asahi/archivists/support/

2013.01.13

■大阪市公文書館の調査員募集

大阪市が、非常勤嘱託職員(大阪市公文書館調査員)2名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
(1) 歴史公文書等の選定、廃棄に関すること
(2) 公文書及び行政刊行物等の利用案内、受付に関すること
(3) 公文書及び行政刊行物等の収集整理、保存に関すること
(4) 公文書及び行政刊行物等の目録等の作成並びに製本に関すること
(5) 公文書及び行政刊行物等の利用の実施に関すること
(6) その他公文書館運営事務に関すること
我が国で近現代期に作成された資料(くずし字)の読解や、パソコン(Word、
Excel等)を使用した業務があります。
----------
受験資格は以下の通りです。
----------
(1) 史学(特に近現代史)又は法学(特に法制史)を専攻し、大学を卒業又は
大学院修士課程を修了した者
(2) 地方公務員法第16条各号に該当しない方
----------
応募締切は平成25年1月28日(月)です。
詳しくは、同市のサイトをご参照下さい。
http://www.city.osaka.lg.jp/somu/page/0000198703.html

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■東京都公文書館の専務的非常勤職員募集

東京都公文書館が、専務的非常勤職員(公文書館専門員<整理閲覧業務担当>)
4名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
公文書等の受入・整理・保存・利用及びデータベースによる管理等の業務、及
び以下の業務
公文書館情報検索システム等の目録データ管理及びデジタル画像管理
視聴覚資料、マイクロフィルム等の整理・保存・利用及びデータベースによる
管理、委託業務の管理事務等
書庫環境の管理、文化財等貴重資料の保護管理、虫菌害防除等の資料保存業務
閲覧室における閲覧窓口受付業務、利用者問い合わせ対応業務等
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
 以下の1.から4.までの要件を全て満たすこと。
1. 文書や図面、写真等の記録資料の整理保存等について一定程度の能力があ
り、実務経験を有する者
2. 人文科学や社会科学の分野に関して一定程度の知識を有する者
3. 電子メールの送受信、Word及びExcelを用いた業務の実務経験を有する者
4. Access等のデータベースソフトを操作してデータ入力や検索等を行うこと
ができる者
 上記要件に加え、5.から9.までの要件のいずれかを満たすこと。
5. 司書の資格を有する者で、司書資格を必要とする業務の実務経験がある者
6. 公益財団法人日本英語検定協会が認定する英語検定2級以上又は同等程度
の能力があることを認定する資格を有する者
7. 独立行政法人情報処理推進機構が実施する基本情報技術者試験合格の資格
を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
8. 社団法人日本画像情報マネジメント協会が認定する文書情報管理士2級以
上の資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
9. 公益財団法人文化財虫害研究所が認定する文化財IPMコーディネータの
資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
----------
応募締切は平成25年1月22日(火)です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.soumu.metro.tokyo.jp/01soumu/archives/99bosyu01.htm

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■国立天文台の専門研究職員公募

国立天文台の天文情報センターが、特定契約職員(専門研究職員)1名を公募し
ています。
職務の内容は、「天文情報センターにて、アーカイブ活動と施設公開を中心に
天文学の普及を担当する」です。
応募資格は以下の通りです。
----------
天文学の普及に関心があり、博物館はじめ生涯学習施設や企業・大学・学校等
で科学コミュニケーション活動の経験を有することが望ましい。また、学芸員
資格を有することが望ましい。
----------
応募締切は平成25年1月21日(月)です。
詳しくは、国立天文台のサイトをご参照下さい。
http://www.nao.ac.jp/about-naoj/recruit.html

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■水に濡れた紙とフィルムの修復ワークショップ【2/16】

標記のワークショップが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者の歴史資料ネットワークのサイトをご参照下さい。
http://siryo-net.jp/
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日 時:2013年 2 月 16 日(土)13:15~17:00
会 場:エル・おおさか(大阪府立労働センター)7階・701教室
資料代:500円
プログラム
第1部
河野未央(歴史資料ネットワーク)
「史料の救命士の輪を広げる─歴史資料ネットワークの取り組み─」
中川望(NPO法人映画保存協会)
「映画保存協会災害対策部の取り組みについて」
第2部 洗浄・乾燥ワークショップ
講師
 8mmフィルム 鈴木伸和(NPO法人映画保存協会)
 紙資料 吉原大志(歴史資料ネットワーク)
主催:歴史資料ネットワーク
共催:NPO法人 映画保存協会
後援:エル・ライブラリー(大阪産業労働資料館)、大阪歴史学会近世史部
会、大阪歴史学会近代史部会
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■東日本大震災に学ぶ〈2〉映像資料の救済:報告・上映・展示・ワークショップ【2/1-3】

映画保存協会が、標記のワークショップを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照下さい。
http://www.filmpres.org/archives/8712
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1.活動報告と上映
日時 2013年2月1日(金)14:00開場 14:30開始(16:00終了予定)
会場 求道会館(東京都文京区本郷6-20-5)
 東京メトロ南北線「東大前」より徒歩5分、東京メトロ丸の内線・都営大江戸
線「本郷三丁目」より徒歩15分
参加費 1,000円
定員 50名<事前予約制>
第一部 活動報告
「映画保存協会災害対策部の取り組み」(NPO法人映画保存協会 石原香絵)
「誰もが記録している」(映像作家 小森はるか)
「被災した映像を残すために」(株式会社東京光音 所長 松本一正)
第二部 上映(すべてDVD上映)
『気仙沼 大島』(1974年.8mm.カラー.無声.13分)
『Bangkok Flood in 1942』(1942年.16mm.白黒.8分)*上映作品は変更になる
可能性があります。
ピアノ伴奏 柳下美恵
2.簡易洗浄ワークショップ(対象:8mmフィルムと家庭用ビデオテープ)
日時 2013年2月2日(土)12:45開場 13:00開始(18:00終了予定)
会場 光源寺 蓮華堂(東京都文京区向丘2-38-22)
 東京メトロ南北線「本駒込」より徒歩3分、都営地下鉄三田線「白山」より徒
歩8分
参加費 1,000円
定員 10名<事前予約制>
3.記録映像『あいだのことば』上映・展示
日時 2013年2月2日(土)・3日(日)11:00~17:00
会場 谷根千<記憶の蔵>(東京都文京区千駄木5-17-3)
入場無料
主催 NPO法人映画保存協会
協力 株式会社東京光音、NPO法人20世紀アーカイブ仙台、谷根千工房、タイ国
立フィルムアーカイブ
助成 株式会社ラッシュジャパン、赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サ
ポート募金」
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■シンポジウム「ゲーム保存国際カンファレンス:ビデオゲーム ~保存?忘却?世界はどう考えているか~」【1/18】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者の立命館大学ゲーム研究センターのサイトをご参照下さい。
http://www.rcgs.jp/2013/01/118.html
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日 時  2013年1月18日(金)14:00~17:00(受付開始 13:30)
会 場  小倉百人一首殿堂「時雨殿」(京都・嵐山)2階 大広間
参加費  無料(先着100名まで)
プログラム
あいさつ  14:00~14:05
 細井浩一 教授(立命館大学、ITコンソーシアム京都クロスメディア部会長)
プレゼンテーション
14:05~14:35 米国:Henry Lowood 博士(Stanford University)
14:35~15:05 英国:James Newman 教授(Bath Spa University)
15:05~15:35 日本:細井浩一 教授(立命館大学)
休憩  15:35~15:55
インスタレーション「茶道ぷらす」(テラダナオ)
シンポジウム  15:55~16:45
 モデレータ:中村彰憲 教授(立命館大学ゲーム研究センター)+プレゼン
ター
まとめと展望  16:45~17:00
 上村雅之 教授(立命館大学ゲーム研究センター長)
主催 立命館大学ゲーム研究センター、ITコンソーシアム京都
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■これを読めばアーカイブズがわかるブックリスト

アーキビスト・サポートは2012年11月、標記のリストをサイト上で全文公開し
ました。
http://www.ne.jp/asahi/archivists/support/activity.html
アーカイブズ関係の文献等を、以下の項目に分類してリストアップしています。
-レファレンス
-総論・入門書
-海外のアーカイブズ(動向)
-法と制度など
-MLA連携関係
-デジタル関連
-アーキビスト関係
-多様なアーカイブズ
-記録史資料の整理・管理
-記録史資料の保存・修復
-関連雑誌
-有用なwebsites
-アーカイブズについて学べる機関・大学
-アーキビスト関連養成の動向

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2013.01.12

フィルム保存作業ボランティア募集のお知らせ

尼崎市立地域研究史料館が所蔵している、旧広報課撮影写真のうち、ネガ
フィルムに付着しているセロハンテープの除去作業を2月におこないます。
貴重な歴史資料であるフィルムを保存し、活用していくうえで必要不可欠な
作業ですが、かなりのマンパワーを要します。そこで、みなさんのボランティア
協力をお願いする次第です。
日程は以下の通りです。

2月23日(土)・24日(日)の2日間
13時30分~16時まで

作業内容は簡単です。粘着テープでつなげられたフィルムからテープを除去
する作業です。
劣化している資料を扱いますので丁寧で根気のいる作業ですが、特別な経
験・技能は必要ありません。

ご応募は、地域研究史料館宛に電話かFAXにてお問い合わせください。

地域研究史料館
TEL (06) 6482-5246  FAX (06) 6482-5244
※お問い合わせの際は、氏名・ご連絡先(電話番号など)・参加希望日を
お知らせください。
人数によってはご希望に添えない場合もありますので、その旨ご了承くだ
さい。

ふるってのご応募、お待ちしております。

(尼崎市立地域研究史料館)

2013.01.08

筑波大学 知的コミュニティ基盤研究センター「シンポジウム 大災害における文化遺産の救出と記憶・記録の継承 ―地域コミュニティの再生のために―」

日時:2013年3月2日(土) 13時~17時
会場:筑波大学春日エリア 情報メディアユニオン1階
   情報メディアユニオン講義室

定員・申込・参加費:150名・事前申込(専用アドレスによる)だが当日参加も可・無料

※詳しいことはhttp://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=121でご覧ください。

2013.01.07

■ヨコハマ フォトフェスティバル パネルディスカッション「被災資料への取り組み ~それぞれの現場から~」【1/20】

標記のパネルディスカッションが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、陸前高田被災資料デジタル化プロジェクトのサイトをご参照下さい。
http://tsunami-311.org/?page_id=1321
----------
日 程 2013年1月20日(日曜日)
時 間 14:00-16:00
場 所 横浜赤レンガ倉庫1号館2階 ヨコハマフォトフェスティバル内
 陸前高田被災資料デジタル化プロジェクト情報スペース別館
主 催 ヨコハマフォトフェスティバル実行委員会 陸前高田被災資料デジタ
ル化プロジェクト実行委員会
協 賛 CIPAフォトエイド/全国美術館会議/富士ゼロックス神奈川株式会社
 株式会社キタムラ/セイコーエプソン株式会社
参加費 入場無料
プログラム
登壇者
 小林 貴宏(山形文化遺産防災ネットワーク)
 鈴木 まほろ(岩手県立博物館)
 村上 博哉(全国美術館会議)
 内田 剛史(陸前高田被災資料デジタル化プロジェクト)
司  会 三井 圭司(陸前高田被災資料デジタル化プロジェクト)
タイムスケジュール
14:00~14:15 陸前高田被災資料デジタル化プロジェクト プレゼンテーション
14:15~14:30 全国美術館会議 プレゼンテーション
14:30~14:45 岩手県立博物館 プレゼンテーション
14:45~15:00 山形文化遺産防災ネットワーク プレゼンテーション
15:00~16:00 質疑応答・ディスカッション
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■熊本市の歴史文書資料室専門嘱託員募集

熊本県熊本市が、総務課歴史文書資料室の専門嘱託員1名を募集しています。
業務内容は以下の通りです。
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(1) 市民等からの問い合わせ及び所蔵史料の利用に関すること。
(2) 歴史史料の収集、整理及び保存に関すること。
(3) 刊行物の発行に関すること。
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
(1) 古文書の解読について知識又は経験を有する方
(2) パソコンの操作ができる方
過去1年以内に嘱託職員として熊本市に任用され、一定期間経過していない方は
応募できません。
----------
応募締切は平成25年1月11日(金)です。
詳しくは、同市のサイトをご参照下さい。
http://www.city.kumamoto.kumamoto.jp/content/web/asp/kiji_detail.asp?NW=1&ID=13187&LS=175

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2013.01.05

アーキビスト専門職問題セミナー開催

日時 :2013年2月22日(金)
時間 :13:00~17:00
場所 :岡山県ボランティア・NPO 活動支援センター
   (岡山県市北区南方2丁目13-1岡山県総合福祉・ボランティアNPO会館
主催:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会調査・研究委員会
共催:岡山県立記録資料館
協賛:NTTデータカスタマサ−ビス株式会社 株式会社 NTTデータ四国
後援:岡山県博物館協議会

内容
12:30~13:00 受付
13:00~13:05 開会の挨拶
13:05~13:10 趣旨説明
13:10~14:40 基調講演「博物館学芸員養成の現状と課題」
         徳島県立博物館 長谷川賢二氏
14:50~17:00 専門職問題について討議するワークショップ

午前中10:30集合で1時間程度の岡山県立記録資料館の見学会を予定。

詳しいことはhttp://jsairesearch.wordpress.com/2013/01/04/seminar/#more-780でご覧下さい。

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