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2013年7月

2013.07.31

福井県文書館専門的非常勤職員募集

福井県文書館では、専門的非常勤職員を下記のとおり募集しています。

【募集期間】平成25年7月29日(月)から 平成25年8月26日(月)まで 必着
【面接期日】平成25年8月29日(木)(面接時間は追って連絡します。)
【採用職種】古文書調査専門員(嘱託職員、1名)
【雇用期間】
 平成25年9月上旬から平成26年3月31日まで
 業務上必要なときは更新することがあります。 
【応募資格】
 下記のア~ウのいずれにも該当する者
 ア 大学または大学院において日本史学等を専攻し、卒業または修了した者であって、
  自治体史編さん、古文書調査等に従事した経験を有するなど専門的知識を有する者
 イ 普通自動車運転免許を有する者
 ウ 地方公務員法第16条の欠格事項に該当しない者
【勤務条件等】
 ア 勤務日数・休日等 週4日(29時間以内)、原則として月曜日は休日
 イ 就業時間 午前9時から午後5時15分まで(休憩時間1時間)
 ウ 報酬額 月額158,000円(平成25年7月現在)
      通勤手当支給
 エ その他 健康保険、厚生年金、雇用保険を適用します。
      なお、退職金は支給しません。
*職員住宅の貸与あり
  (一例として、1K、月額9,000円程度、駐車場有[要相談])

*詳しい勤務条件、業務内容、応募資格、応募方法等は、福井県文書館ホームページをご覧ください。

【申込み・問い合わせ先】
 〒918-8113 福井市下馬町51-11
  福井県立図書館・福井県文書館
  TEL 0776-33-8860(図書館)
  TEL 0776-33-8890(文書館)
 
  申込手続等、詳しくは、下記のURLを御覧ください。
  http://www.archives.pref.fukui.jp/fukui/09/201307advertisement.html
研究者人材データベース((独)科学技術振興機構))にも掲載しています。
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D113071605&ln_jor=0

(柳沢)

2013.07.29

■第8回映画の復元と保存に関するワ-クショップ【8/24-25】

標記のワークショップが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、映画保存協会のサイトの「最新の記事」をご参照下さい。
http://www.filmpres.org/
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2013年8月24日(土)・25日(日)
京都府京都文化博物館フィルムシアター
主催:「映画の復元と保存に関するワークショップ」運営委員会 大阪芸術大
学/玩具映画プロジェクト/神戸映画資料館 京都府京都文化博物館/NPO
法人映画保存協会/プラネット映画資料図書館
特別協力:国際オリンピック委員会/崑プロ/東宝株式会社/日本オリンピッ
ク委員会
協力:株式会社IMAGICAウェスト/オーディオメカニックス/コダック
株式会社 東京国立近代美術館フィルムセンタ‐/富士フイルム株式会社/報
映産業株式会社
(五十音順)
タイムスケジュ-ル 時間、内容、講師等の若干の変更はご了承下さい。
一日目 8月24日(土)     会場:京都文化博物館
10:00~10:20 受付
10:20~10:25 代表の挨拶と京都博物館からの諸注意 代表:太田米男
進行担当:大矢敦子
10:25~10:55 京都文化博物館の映画へのかかわりと役割 森脇清隆(京都
文化博物館)
10:55~11:35 コダックの今後の役割 『なぜ フィルムなのか』 稲見
成彦(コダック)
11:35~12:15 映画保存の今後ー世界と日本のフィルム・アーカイブの立場
から- 岡島尚志(東京国立近代美術館フィルムセンタ-)
12:15~12:20 注意事項の確認と午後の進行について 進行担当:大矢敦子
12:20~13:30 昼食
13:30~14:30 上映「孫悟空物語」「村祭」「春の唄」他
14:30~14:45 入替(休憩)
14:45~16:20 ライトニングト-ク個々の研究発表・報告
16:30 解散
17:00~19:50 上映「東京オリンピック」京都文化博物館版
二日目 8月25日(日)     会場:京都文化博物館
10:00~10:15 受付
10:15~11:15 東京オリンピックの映像修復について エイドリアン・ウッ

11:20~12:20
12:20~13:30 昼食
13:30~16:20 上映「東京オリンピック」デジタル修復版
16:20 閉会の挨拶 太田米男(大阪芸術大学)
17:00~19:00 開場移動後、懇親会   希望者のみ事前申込み:別途
4,000円(予定)
受講料
全日程 一般5000円 学生3000円 料金はワ-クショップ当日、受付
にてお支払い下さい。
1日間 一般3000円 学生2000円 各定員 京都文化博物館100名
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from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■デジタル・フォレンジック研究会設立10周年記念表彰式・シンポジウム【8/23】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://www.digitalforensic.jp/expanel/diarypro/diary.cgi?no=490&continue=on
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開催日時:2013年8月23日(金) 13:00~18:00
開催場所:TKP市ヶ谷カンファレンスセンター「大ホール」
時程
 13:00~13:10佐々木会長挨拶
 13:10~13:40 表彰式(表彰5件、感謝5件)
 13:40~13:50 休憩
 13:50~15:50 シンポジウム1 講演会(3名、各40分)
 15:50~16:00 休憩
 16:00~18:00 シンポジウム2 討論会(6名)
シンポジウム
 テーマ:「我が国におけるデジタル・フォレンジックの課題と展望」
(1)講演会:
「デジタル・フォレンジック研究会の10年と今後」
 佐々木 良一 氏( 東京電機大学 未来科学部 情報メディア学科 教授、
IDF会長 )
「警察におけるデジタル・フォレンジックの課題と展望」」
 川邉 俊一 氏 ( 警察庁 情報通信局 情報技術解析課 課長 )
「eディスカバリ主要技術の変遷とIDFの役割」
 守本 正宏 氏 ( 株式会社UBIC 代表取締役社長、IDF理事 )
(2)討論会: 司 会 安冨 潔 氏 ( 慶應義塾大学大学院 法務研究科
教授、弁護士、IDF副会長 )
討議者
 辻井 重男 氏( 中央大学 研究開発機構 教授、IDF理事(初代会長))
 佐々木 良一 氏( 東京電機大学 未来科学部 情報メディア学科 教授、I
DF会長 )
 名和 利男 氏 ((株)サイバーディフェンス研究所 情報分析部 上級分析
官、IDF理事、「技術」分科会主査 )
 伊藤 一泰 氏 (栗林運輸(株) 監査役、IDF理事、「法務・監査」分科
会主査 )
 中安 一幸 氏 ( 厚生労働省、北海道大学大学院保健科学研究院 客員准教
授、「医療」分科会主査 )
定員 先着280名
参加条件 IDF会員、一般の希望者
参加費 無料(要事前登録)
お申込締切  2013年25年8月9日(金)
 但し、締切前でも定員に達した場合は、受付を終了させて頂きますので早
めのお申込(先着順)をお願い致します。
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■「津波災害の記憶を巡る」シンポジウム【8/8】

東北大学災害科学国際研究所が、標記のシンポジウムを開催します。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、同研究所のサイトをご参照下さい。
http://irides.tohoku.ac.jp/event/skk/index.html
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日時  2013年8月8日(木)14:00~17:40
場所  東北大学大学院工学研究科総合研究棟(C10)11Fセミナー室(青葉山
キャンパス)
 駐車場はありませんので,公共交通機関でお越しください.
主催  東北大学災害科学国際研究所
後援  人と防災未来センター,長岡震災アーカイブセンターきおくみらい
参加費  無料(事前申込不要 直接会場にお越しください.)
プログラム
挨拶
 東北大学災害科学国際研究所・所長 平川新
 コーディネーター 東北大学災害科学国際研究所・助教 佐藤翔輔
「津波災害と記憶」 東北大学・名誉教授 首藤伸夫
「津波の記憶と伝承」 東北大学災害科学国際研究所・教授 川島秀一
「災害の記憶を残す(仮)」 国立民族学博物館・准教授 林勲男
本シンポジウムは,東北大学災害科学国際研究所 平成25年度特定プロジェク
ト研究「災害の記憶・記録に関する拠点間の連携を通じた災害アーカイブ学
の探求(研究種目B,代表:佐藤翔輔)」によるものです.
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■古文書保存講座【8/7-8】

徳島県立文書館が、標記の講座を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp/new_article/00000000158.html
----------
日 時 平成25年8月7日(水)、8月8日(木) 計2日間   9:
30~16:30
場 所  徳島県立文書館 2階 講座室
 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
募集人員及び対象  25名
 県・市町村における古文書取り扱い担当職員(文化財、市町村史編さん、
資料館、歴史館、郷土館、博物館、図書館等)、市町村文化財保護審議委員、
民間の古文書等の所有・保管者、その他古文書の保存・利用に関心を持つ方。
参加費用  無料
研修内容及び講師
(1) 古文書の保存・利用の理論と実際
 徳島県立文書館 課長補佐(古文書担当)   徳野 隆
         主査兼係長(公文書担当)   金原 祐樹
(2) 歴史資料の保存の科学
 徳島県立博物館 学芸員(考古担当)   岡本 治代
(3) 徳島県立博物館収蔵庫等保存施設の見学
 徳島県立博物館 学芸員(考古担当)   岡本 治代
(4) 古文書の補修-理論・実習-
 元宮内庁書陵部修補師長   横山 謙次
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2013.07.27

公文書館機能普及セミナー 2013 in 北海道

1.主催 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、北海道立文書館
2,協力 札幌市公文書館
3.開催日時 2013年8月26日(月) 11:00〜17:15
4.テーマ 「自治体アーカイブズのすすめ 〜仕組みづくりのため
        の理論と事例〜」
5.北海道庁赤れんが庁舎2階2号会議室
  (札幌市中央区北3条西6丁目)
6.対象 全史料協会員、北海道内自治体職員ほか
7.申込み方法/定員
  申込用紙に必要事項を記入のうえ、FAXまたはメールで送信し
  てください。定員(80名)に達し次第締め切ります。
8,その他
  当日の講演会の様子は動画撮影し、後日、調査・研究委員会ブログ
  上で配信いたします。肖像権等には最大限の配慮をいたしますので、
  参加者におかれましては予めご承知おきくださるようお願いします。

全史料協調査・研究委員会事務局
担当:山田、靏原
〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目
北海道立文書館内
TEL:011-204-5072 FAX:011-232-1851

※詳しいことは全史料協 調査・研究委員会ブログでご覧下さい。

2013.07.14

ブルーシールド研究会開催のご案内

2012 年文化遺産国際協力コンソーシアム研究会「ブルーシールドと文化
財緊急活動―国内委員会の役割と必要性―」(2012 年9 月7 日・東京国
立博物館)をうけて、ユネスコ専門家を講師に迎えてブルーシールドの活
動について詳しくご説明いただく勉強会です。

興味・関心のある方々の、幅広いご参加をお待ちしています(参加費無料)。

日時:2013年7月22日(月曜日)午後5時半~7時半ごろ
会場:東京文化財研究所 会議室(地下1階)
    〒110-8713 東京都台東区上野公園13-43
    受付で、案内(添付ファイル)のプリントをお示しください

(小川)

2013.07.08

「レコード・マネジメント」No.64 2013.03.31

発行:記録管理学会

論文
歴史公文書等の的確かつスムーズな移管等と利用促進
 のための普及活動                      鎌田典人 p.3-19
個人が行う記録管理-東日本大震災からの教訓          小形美樹 p.20-32

研究ノート
日本におけるビジネスアーカイブズ戦略構築を目指して
 -「ビジネスアーカイブズに関する全国的戦略(イングランド
 およびウェールズ版)」試訳                 中臺綾子 p.33-48
東日本大震災に関する記録・証言などの収集活動の
 現状と課題     永村美奈・佐藤翔輔・柴山明寛・今村文彦・岩崎雅宏 p.49-66

講演録
記録管理領域の研究活動活性化のために-拙書「研究ベース学習」
 について                           古賀崇 p.67-76

動向
国際セミナー「デジタル記録とアーカイブズ」参加記       西川康男 p.77-81

記録管理学会へのお誘い
『レコード・マネジメント』第65号投稿要領
『レコード・マネジメント』執筆要領
『レコード・マネジメント』65号以降の原稿募集について

史料ネット News Letter 第72号 2013年6月28日(金)

編集・発行:歴史資料ネットワーク
〒657-8501 神戸市灘区六甲台町11 神戸大学文学部内 史料ネット
 TEL/FAX:078-803-5565(開室時間 平日の午後1時~5時)
URL http://siryo-net.jp
facebookページ http://www.facebook.com/syryo.net
twitter http://twitter.com/siryo_net
blog http://blogs.yahoo.co.jp/siryo_net
e-mail:s-net[at]lit.kobe-u.ac.jp

巻頭言
 資料の保存に向けて、さらなるお願い………………………川内淳史… 2

被災資料救出保全活動の深化と課題……………………………板垣貴史… 4

特集 水に濡れた紙とフィルムの修復ワークショップ
 「水に濡れた紙とフィルムの修復ワークショップ」
  の記録…………………………………………………………吉原大志… 6
 映画保存協会の取組と災害対策本部について…………………中川望… 8
 被災した映像資料の簡易洗浄ガイドを作成し
  た経緯と意図…………………………………………………鈴木伸和… 9
 水に濡れた紙とフィルムの修復ワークショッ
 プ体験記…………………………………………蔵本洋子・愛須由季子…11

史料ネット ニュースレター
発行:年4回 年間購読料:1000円

史料ネット郵便振替口座
名義:歴史資料ネットワーク
口座番号:00930-1-53945

歴史資料ネットワーク会費
個人会員 一般 5000円 学生・院生 2500円
サポーター 1口3000円以上
ニュースレターのみ購読 1000円

■第17回ADMiC行政文書管理セミナー「公文書管理法のいまと自治体の対応」【7/25】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://www.admic-akf.jp/news/2013/06/admic-2013725.html
----------
日時 平成25年7月25日(木)
場所 日本記者クラブ
 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-1
 日本プレスセンタービル10F
 電話:03-3503-2722
主催 行政文書管理改善機構/ADMiC
開会のご挨拶 10:00~10:05
 ADMiC理事長 廣田傳一郎
講演I 10:10~10:55
静かな革命-公文書管理法がつくる行政のかたち
 行政分書管理アカデミー学長・駿河台大学名誉教授 原田三朗
講演II 11:00~12:00
公文書管理法に期待する
 衆議院議員・元公文書管理担当大臣 上川陽子氏
(昼食休憩) 12:00~13:00
講演III 13:00~13:55
モデル課導入と改善の歩み-大震災を超えて
 福島市総務部情報管理課長 村上敏通氏
講演IV 14:00~14:55
情報共有とAKFの利活用
 北海道ニセコ町長 片山健也氏
(休憩)15:00~15:10
講演V 15:10~16:10
行政文書管理の状況と課題
 内閣府大臣官房公文書管理課長事務代理 後藤一也氏
質疑応答と閉会のご挨拶 16:15~16:30
 ADMiC理事長廣田傳一郎
なお,講師及び演目が変更されることがありますので,あらかじめご了解をい
ただけると幸いです。
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2013.07.01

出版文化社大阪本社 関西地域での外部委託スタッフ募集

■出版文化社大阪本社では、関西地域での外部委託スタッフとしてご登録いただける方を
募集しております。詳細は以下の通りです。

1.業務内容:
(1)企業・大学・団体等における資料の整理業務
(2)目録作成・データベースの整備など

2.応募資格:
(1)博物館学芸員もしくは司書の資格を有する方。歴史的資料(電磁的記録媒体等を含む)
   の管理に関する専門知識を有する方。
(2)パソコンを用いて、文書作成やデータ整理ができること(ワード・エクセル等)。
※面談時にエクセル等のテストを行います。

3.勤務地は下記のいずれかです:
(1)顧客所在地内
(2)出版文化社内
(3)在宅勤務

4.勤務形態:
基本的にお客様からの受注ベースの仕事です。
作業期間は1日~長期間など様々です。

5.応募要領:
履歴書(写真貼付・氏名自筆)を下記送付先へご郵送下さい。
※選考に関わる連絡について、電子メールでの連絡に支障のない方は、連絡先の一つとして
 記載して下さい。受信制限等の設定をされている方は、応募締切から2週間程度の間、
 ドメイン「shuppanbunka.com」が受信可能となるよう設定をお願いいたします。
※応募書類の秘密につきましては厳守致します。

6.応募締切:
随時
※送付の際は、封筒表面に「アーカイブ外部委託スタッフ応募」と朱書きして下さい。

7.選考方法:
書類選考および面談

8.書類送付・問い合わせ先
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町3-4-30 船場グランドビル8階
株式会社出版文化社 ヘリテージサービス事業部 三藪(みやぶ)・小根山(おねやま) 宛
TEL:06-4704-4700(代)
e-mail: moneyama_at_shuppanbunka.com (小根山メールアドレス)
URL: http://www.archive-support.com/

(小根山)
※「_at_」は半角の@に変換して下さい。

■ARMA東京支部総会併設セミナー【7/19】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.arma-tokyo.org/index.htm
----------
日時 2013年7月19日(金)  15:00-17:00
会場 中央大学駿河台記念館 320号室
 東京都千代田区神田駿河台3-11-5 Tel:03(3292)3111
 地図 : http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
内容
報 告 ARMA-JIPDEC韓国RM事情調査報告
 ARMA東京支部会長西川康男、JIPDEC前田主席研究員
講 演  HandySoft Japan代表取締役社長 金南圭 氏
 題名 韓国における電子政府及び民間企業の文書管理と発展方向
主催 ARMA東京支部
後援 記録管理学会、日本アーカイブズ学会(予定)
参 加 費 会員2,000円、非会員3,000円
締 切 り 7月10日(水)
定員 60名(先着順)
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