« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »

2013年10月

2013.10.31

シンポジウム「芸術・文化情報とオープンデータ  ── 創造・研究と社会のためのアーカイブ」

日時:平成25年11月28日(木)13~18時
場所:東京藝術大学 美術学部中央棟1階 第1講義室
主催:東京藝術大学 総合芸術アーカイブセンター

↓詳しい案内、チラシ、申込みフォームはこちらをご覧ください。
http://arcir.geidai.ac.jp/62

2013.10.28

■京都府立総合資料館開館50周年記念シンポジウム「総合資料館の50年と未来」【11/16】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.pref.kyoto.jp/shiryokan/50shunen.html
----------
主催 京都府立総合資料館
日程 平成25(2013)年11月16日(土) 10:30~17:00 (開館記念日は11月
15日(金))
会場 京都府職員研修・研究支援センター
(地下鉄烏丸線 北山駅下車 下鴨中通りを南に徒歩7分)
内容
10:30~10:40 あいさつ:山内修一(京都府副知事)
10:40~11:30 基調講演:文化資源の保存・活用のために
 吉見俊哉氏(東京大学副学長)
11:30~13:00 休憩+ポスターセッション(館のあゆみ・百合文書・地蔵プロ
ジェクトほか)
13:00~13:30 報告:文化資源保存の重要性-マンガ研究の立場から-
 吉村和真氏(京都精華大学マンガ学部長)
13:30~14:00 報告:総合資料館の実力
 松田万智子・岡本隆明(京都府立総合資料館職員)
14:00~14:30 報告:総合資料館の50年と新館構想
 井口和起(京都府特別参与・京都府立総合資料館顧問)
14:30~15:00 報告:新資料館と国際京都学センターに望むこと
 長尾真氏(京都大学名誉教授・前国立国会図書館館長)
15:00~15:15 休憩+ポスターセッション(館のあゆみ・百合文書・地蔵プロ
ジェクトほか)
15:15~16:50 ディスカッション
16:50~17:00 あいさつ:西村悦雄(京都府立総合資料副館長)
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■アート・ドキュメンテーション学会第6回秋季研究発表会【11/17】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.jads.org/news/2013/20131117.html
----------
開催日と場所
 11月17日(日)
 跡見学園女子大学文京キャンパス 2号館 M2302教室
 http://www.atomi.ac.jp/univ/about/campus/access.html
 丸ノ内線 茗荷谷駅より徒歩2分
(茗荷谷駅2番出口を左に出て、突き当りを右(西方向)に進み徒歩2分)
(春日通り沿いからは入れません)
プログラム
10:00 開会挨拶
10:10 第1 部:特別セッション デジタルアーカイブサロンの現在
KEYNOTE SPEECH & PRESENTATION
 イントロダクション「デジタルアーカイブサロンの歩み」
・木村 裕文(株式会社ラティオインターナショナル)
研究発表01
 デジタルアーカイブの効率的な探索・収集・情報発信法
・福田 博同(跡見学園女子大学文学部)
研究発表02
 文化財管理における美術品用語辞典の構築
・河内 晋平(東京藝術大学 総合芸術アーカイブセンター)
・嘉村 哲郎(東京藝術大学 芸術情報センター/総合芸術アーカイブセンター)
11:50 昼休み(70 分)
13:00 第2 部:アート・ドキュメンテーションと国際連携
研究発表03
 ヴェネチア東洋美術館の浮世絵版画の全貌とデジタルアーカイブ
・赤間 亮 (立命館大学アート・リサーチセンター)
・斎藤 ちせ(立命館大学大学院文学研究科)
研究発表04
 アジアからの美術書誌情報の発信-東京国立近代美術館・国立西洋美術館OPAC
のartlibraries.net における公開の経緯とその意義
・水谷 長志(東京国立近代美術館)
・川口 雅子(国立西洋美術館)
・丸川 雄三(国立民族学博物館)
国際会議等参加報告
 アジア学会2013 年次大会参加記
・栗原 祐司(東京国立博物館)
14:40 休憩(10 分)
14:50 第3部:ミュージアムとアーカイブ その深化と展望
研究発表05
 現在を再構築する新しい映像アーカイブスの提案 京浜東北線川口市西側におけ
る都市映像アーカイブス制作
・井上 和久(早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科)
・友成 真一(早稲田大学理工学術院)
研究発表06
 ウフィツィ・ヴァーチャル・ミュージアム
・森岡 隆行(株式会社日立製作所)
・岡田 温司(京都大学大学院人間・環境学研究科)
・クリスティーナ アチディーニ(フィレンツェ美術館特別監督局)
・ヴィトー カッペリーニ(フィレンツェ大学)
・マルコ カッペリーニ(チェントリカ)
研究発表07
 「秘伝」のアーカイブ化:観世文庫の現状と今後の課題
・横山 太郎 (跡見学園女子大学文学部)
16:30 閉会挨拶
16:40 終了
研究会参加費
 会員:1000円(資料代)
 非会員:1500円
参加申し込み: 先着90名まで
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■シンポジウム「市民活動記録管理の現状と歴史的課題-日本と韓国の事例を中心に-」【11/28】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、法政大学大原社会問題研究所のサイトをご参照ください。
http://k-archives.ws.hosei.ac.jp/xp/modules/pico/index.php?content_id=10
----------
法政大学大原社会問題研究所・環境アーカイブズ統合記念シンポジウム
市民活動記録管理の現状と歴史的課題-日本と韓国の事例を中心に-
日時:2013年11月28日(木)、13:30~18:00
会場:法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー(スカイホール)
(〒102-8160東京都千代田区富士見2-17-1)
交通 JR:市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分(ほか地下鉄線あり)
参加費:無料
プログラム
第1部
13:30~13:40 主催者挨拶
 原 伸子(法政大学大原社会問題研究所所長)
13:40~14:10 東京都立多摩社会教育会館旧市民活動サービス・コーナー資料の
移管経緯と「市民活動資料・情報センターをつくる会」の活動
 杉山 弘(市民活動資料・情報センターをつくる会 運営委員)
14:10~14:40 水俣学関連資料管理・活用の現状と課題
 花田昌宣(熊本学園大学・水俣学研究センター・センター長)
14:40~15:00 休憩
第2部
15:00~16:20 韓国の民主化運動資料の収集・管理体制構築の歩み-聖公会大学
の民主資料館を中心に
 チョ・ヒヨン(聖公会大学民主資料館館長、同大学社会学部 教授)
16:20~16:30 休憩
16:30~17:30 コメントと質疑応答
 高橋 実(国文学研究資料館 名誉教授、日本アーカイブズ学会会長)
 金 慶南(大原社会問題研究所 准教授)
司会:鈴木 玲(大原社会問題研究所 教授)
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■国際シンポジウム「地域の歴史資料をとりまく世界の諸相」【12/1】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、歴史資料ネットワークのサイトをご参照ください。
(ここをクリックしてください)
----------
科研基盤研究S 地域歴史資料国際シンポジウム
地域の歴史資料をとりまく世界の諸相
-史料保存を中心に考える-
日程:2013年12月1日(日)
会場:神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ(参加無料)
 大阪市北区鶴野町梅田ゲートタワー8階
主催:科学研究費補助金基盤研究(S)「大規模自然災害時の史料保全論を基礎
とした地域歴史資料学の構築」研究グループ
共催:東北大学災害科学国際研究所、神戸大学大学院人文学研究科
プログラム 12月1日(日)9:30~17:00
奥村弘氏(神戸大学)「シンポジウムの趣旨と科研Sの成果」
佐藤大介氏(東北大学)「宮城での史料保全の歩み-「ふるさとの歴史」を守り
伝えるために-」
檜山幸夫氏(中京大学)「台湾における歴史資料の保存について─日本統治期公
文書史料群を中心に─」
金火玄榮氏(韓国国史編纂委員会)「朝鮮時代の実録と歴史資料の保存」
劉暁峰氏(清華大学)「収集と保存-中国の古文書事情-」
真下裕之氏(神戸大学)「インドにおけるイスラーム関連資料の現状について」
井上周平氏(ボン大学)「ドイツにおける史資料保全と文書館のあり方-ケルン
市歴史文書館倒壊の事例から-」
コメント
 M.ウィリアム スティール氏(国際基督教大学)
討論
司会:市沢哲 板垣貴志
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■第24回保存フォーラム「持続可能な環境管理-図書館・文書館の資料を中心に-」【12/5】

国立国会図書館で、標記のフォーラムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/24forum.html
----------
日時 平成25年12月5日(木)午後2時~5時(受付 1時30分~)
会場 国立国会図書館 東京本館 新館3階大会議室
テーマ 持続可能な環境管理-図書館・文書館の資料を中心に-
内容
講演「書庫・収蔵庫の温湿度管理」(仮題)
 佐野千絵氏(東京文化財研究所 保存修復科学センター 保存科学研究室長)
事例報告
 国立公文書館  中村愛子氏(国立公文書館 業務課保存係長)
 東京都立中央図書館  眞野節雄氏(東京都立中央図書館 資料保全専門員)
 国立国会図書館  河上健二(国立国会図書館 収集書誌部 資料保存課主査)
質疑応答・意見交換
定員 80名(先着順)
参加費 無料
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2013.10.24

三豊市公文書管理条例パブコメ実施について

以下のリンクをご覧ください。
http://www.city.mitoyo.lg.jp/forms/info/info.aspx?info_id=9570

(富田)

2013.10.21

■第34回電子情報利活用セミナー「電子記録管理活用社会の実現に向けて」【11/6】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.jipdec.or.jp/dupc/forum/faudi/event/faudi_seminar34.html
----------
主 催: 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
日 時: 2013年11月6日(水)14:00-17:00(受付開始13:30)
場 所: 六本木ファーストビル 1F-JIPDEC第1、2、3会議室(東京都港区六
本木1-9-9)
定 員: 70名(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。)
参加費:
 次世代フォーラム会員企業の方 無料、
 一般 5,000円(消費税込)(当日会場にて現金でのお支払いをお願いいたし
ます。)
 会員企業の方はどなたでも無料でご参加いただけます。
プログラム(予定): プログラムの内容は都合により変更となる場合がござ
います。
13:30 受付開始
14:00-15:00 エストニア電子政府の現在と未来
 現在ESTASIA社代表(エストニア 元 経済通信省 局次長 ) Raul
 Allikivi(ラウル アリキヴィ)氏
15:00-15:40 民事訴訟における電子文書の扱い
 宮内宏法律事務所 弁護士 宮内 宏 氏
15:40-15:50 休憩
15:50-17:00 パネルディスカッション 電子記録社会の実現に向けて─
電子記録管理の普及戦略
モデレータ 東海大学 通信ネットワーク工学科特任教授 辻 秀一 氏
パネリスト
 ARMA International 東京支部 会長  西川 康男 氏
 新日鉄住金ソリューションズ株式会社ITインフラソリューション事業本部
 アプリケーションサービス部 部長 田中 慎一郎 氏
 株式会社日立ソリューションズ ソリューション技術本部グループマネー
ジャ 溝上 卓也 氏
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■大阪歴史科学協議会11月例会「被災地における地域歴史資料の保存 ─茨城史料ネットのとりくみから─」【11/2】

標記の研究会が開催されます。
詳しくは、主催者のブログをご参照ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/osaka_rekkakyo/24941086.html
----------
報  告 高橋 修氏(茨城大学)
コメント 奥村 弘氏(神戸大学)
日  時 11月2日(土)13:00~17:00
場  所 神戸大学 梅田インテリジェントラボラトリ
(梅田ゲートタワー8F 阪急「梅田」駅徒歩3分、JR「大阪」駅徒歩7分、
ほか。
 大阪市北区鶴野町梅田ゲートタワー、tel06-6549-7049)
科学研究費・基盤研究(S)「大規模自然災害時の史料保全論を基礎とした地
域歴史資料学の構築」(代表:奥村弘氏)との共催です。
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2013.10.15

■全史料協近畿部会第123回例会【10/18】

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会の近畿部会が、標記の研究会を開催しま
す。
詳しくは、同会のサイトをご参照下さい。
http://www.jsai.jp/iinkai/kinki/e20131003.html
----------
と き  平成25年10月18日(金) 午後1時30分~4時
場 所  滋賀県庁 新館7階 大会議室
 JR琵琶湖線大津駅北口より東へ300メートル
テーマ  公文書の現状と課題
報告者  松岡資明氏(日本経済新聞記者)
*講演終了後、近畿部会の会員のみ1時間程度の意見交換の場を設けておりま
す。是非ともご参加ください。
*なお、本例会は、滋賀県との共催となります。
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2013.10.09

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会会報 第94号

 2013.09.30発行(季刊)

目次
-----
第20期会長就任のご挨拶方史研究       八津川和義 p.1-2
全史料協事務局からのお知らせ         長澤 洋 p.2
第1回役員会レポート             高木秀彰 p.3-4
平成25年度の各委員会-事業計画と抱負-         p.5-7
アーキビスト専門職問題セミナー参加記     尾﨑 晃 p.8-10
東京大会へのお誘い              白井哲哉 p.11

会員動向                        p.12
編集後記                        p.12

 全史料協事務局 広島県立文書館
  〒730-0052 広島市中区千田町3-7-47
  Tel:082-245-8444, FAX:082-245-4541

 広報・広聴委員会事務局 寒川文書館
  〒253-0106 神奈川県高座郡寒川町宮山135−1
  Tel:0467-75-3691, FAX:0467-75-3758

全史料協ホームページ:http://www.jsai.jp/

2013.10.08

大学アーカイブズの世界

菅 真城著

A5判・上製・296頁 定価(本体4200円+税)
ISBN978-4-87259-457-7 C3020  [2013]

大学アーカイブズとは何か、その社会的使命や理論についての研究と大学文書館での経験から
本書は書き下ろされた。国立大学アーカイブズの設立からその業務、大学の自己点検や評価そ
して教育研究にも資することを紹介する。また公文書管理法施行により国立大学アーカイブズ
がこれとどのように対応し、どんな課題が生まれたか、今後、大学アーカイブズがどのように
活用されて利用者と関わるのかを試論する。

【主要目次】
第I部 大学アーカイブズの理念と課題
第1章 大学アーカイブズの理念的研究
第2章 大学アーカイブズの社会的使命

第II部 大学アーカイブズの設立と法制
第3章 大学文書館雄設立ー広島大学文書館を中心として
第4章 ポスト年史編纂でない大学アーカイブズの設立
第5章 国立大学アーカイブズ設置への道
第6章 規程にみる国立大学アーカイブズ
第7章 国立大学アーカイブズにおける法規上の問題点
第8章 公文書管理法と国立大学アーカイブズ
第9章 公文書管理法への国立大学法人の対応と課題

第III部 大学アーカイブズの活用
第10章 アーカイブズを利用しようー広島カープと広島大学・広島高等師範学校
第11章 建学の精神と大学史編纂・大学アーカイブズ

出版社のページ

2013.10.07

■明治大学スタッフ・セミナー講演会「歴史をつくること:将来の文書館を創造するために地域コミュニティと共に働く文書館員」【10/26】

明治大学で、標記の講演会が開催されます。
詳しくは、同大学のサイトの「イベント一覧」をご参照ください。
http://www.meiji.ac.jp/koho/event/event2013.html
----------
国際交流第347回スタッフセミナー講演会
Making History: Archivists working with Local Communities to create
Archives of the Future
講演者  Dr. Margaret Bonney
日 時: 2013年 10月26日(土)15時30分~17時00分
場 所: 駿河台キャンパス、リバティ・タワー 1163教室(16階)
対象者 : 学部生 院生 教員 社会人
言 語: 英語 (当日、英語の報告原稿配布)
セミナー推進者 : 佐藤 清隆 明治大学文学部専任教授
予約不要・聴講無料
----------

from「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■第2回ビジネスアーカイブズの日「身の丈で取り組む企業アーカイブズ」【11/5】

企業史料協議会が、標記のシンポジウムを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12
----------
日 時 2013年11月5日(火) 13:00~17:30(予定) 受付開始12:00
場 所 日本教育会館9階 喜山倶楽部
 東京都千代田区一ツ橋2-6-2
 道案内専用電話 03-3230-2833
定 員 120名(先着順)
料 金 会員無料、一般1000円 (懇親会:会員・一般3000円)
プログラム
13:00 主催者挨拶
13:05 特別講演 加藤丈夫(国立公文書館長) 「企業が語り継ぐもの」
13:55 基調講演 佐藤正則(麗澤大学教授)
15:30 パネルディスカッション
モデレータ 麗澤大学教授 佐藤正則
パネリスト
 森永製菓(株) 野秋誠治
 日本航空(株) 阿部泰典
 ヤマトホールディングス(株) 白鳥美紀
17:30 懇親会(~17:00)
----------

from「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2013.10.03

国文学研究資料館のシンポジウムと展示

「渋沢敬三からのメッセージ展」(9/13~10/14(月・祝) *休室日:10月6日(日)・10月7日(月))
「周流する記録-長野で発見された台湾の古文書-」(10月18日(金)~10月22日(火) *休室日なし)

シンポジウム「渋沢敬三が夢みた世界 -没後50年企画-」(10月11日(金) 午後1時~5時)

詳しいことはhttp://aokimutsumi-archives.blog.so-net.ne.jp/2013-10-03でご覧ください。

(宇野)

« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

催事カレンダー

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

図書の案内

  • 小川千代子著: 電子記録のアーカイビング
    日外アソシエーツ 213 p ; サイズ(cm): 210 x 148 \2,800
    電子記録は、怖い?! (★★★★★)
  • 小川千代子、高橋実、大西愛編著: アーカイブ事典
    大阪大学出版会 A5版 320頁 2500円 アーカイブの情報が一杯詰まった本。 (★★★★★)

雑誌記事速報

  • 雑誌記事速報
    Loading...