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2014年3月

2014.03.31

■「市民アーカイブ多摩」開館記念集会【4/6】

標記の集会が開催されます。
詳しくは、以下のURLをご参照下さい。
http://homepage3.nifty.com/simin-siryo/
----------
2014年4月6日(日)
午後1:30 ~ 5:00(開場1:15)
会場:たましんRISURU ホール5 階第6.7会議室
(立川市市民会館・旧アミューたちかわ tel:042-526-1311)
第1部〈設立・移行総会〉1:30 ~ 2:30
資料センターをつくる会から運営する会へ!
 参加要件:資料センターをつくる会の会員、設立趣旨に賛同する方、関心の
ある方、傍聴も可。
第2部〈記念講演〉3:00 ~ 5:00
アーカイブズが社会を変える
 講師:松岡資明さん( 日本経済新聞社)
 どなたでもご自由にご参加ください。資料代500円。
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2014.03.27

広島大学文書館紀要

第 16 号・・・・平成 26 年 2 月発行

〈論文〉
公文書管理法修正試案                       小池 聖一
広島大学文書館における法人文書移管基準の策定           村上 淳子
広島大学文書館における温湿度管理について
 ―平成24年度第三者評価委員会における指摘事項への対応―     村上 淳子

〈記録〉
平成25年度公文書室業務報告                    村上 淳子
「名方義純収集短冊『昭和のかお里』優品展」の記録         石田 雅春
「旧制広島高等学校の青春―総合科学部の源流―」展示
 コーナー開設及び広島高等学校創立90年記念大会の記録       小宮山道夫
〈彙報〉
業務日誌
受贈刊行物一覧
広島大学文書館規則
広島大学文書館学術的資料の寄贈及び寄託受入れ内規
広島大学文書館運営委員会委員名簿
広島大学文書館顧問名簿
広島大学文書館員名簿
広島大学文書館研究員名簿
広島大学文書館客員研究員名簿
広島大学文書館調査員名簿

第 15 号・・・・平成 25 年 3 月発行

〈記録〉
オーラル・ヒストリーということ                  伊藤  隆
情報公開法と公文書管理に関する意見交換会の記録
平成24年度公文書室業務報告                    村上 淳子
広島大学文書館ホームカミングデー特別企画展示2012
「昭和の造船教育者・濱本博登」の記録               小宮山道夫
〈彙報〉
業務日誌
受贈刊行物一覧
広島大学文書館特定歴史公文書等利用等規定(平成24年12月3日改正)
広島大学文書館運営委員会委員名簿
広島大学文書館顧問名簿
広島大学文書館員名簿
広島大学文書館研究員名簿
広島大学文書館客員研究員名簿
広島大学文書館調査員名簿    
〈資料〉
森岡正美関係文書目録                     解題(石田雅春)

第 14 号・・・・平成 24 年 3 月発行

〈論文〉
森戸辰男の一般教育観                       小池 聖一
大学一般教育研究会における全国的組織化に関する考察(その3)
 -「全国集会」開催要求-                    志津木 敬
大学生の自校史教育に対する評価と自校認識の変化に関する考察    小宮山道夫
〈記録〉
平成23年度公文書室業務報告-公文書管理法施行後一年の現況-    村上 淳子
「災害等の発生に伴う史・資料保護に関する相互協力
 協定書」の締結について                     石田 雅春
〈彙報〉
業務日誌
受贈刊行物一覧
広島大学文書館運営委員会委員名簿
広島大学文書館顧問名簿
広島大学文書館員名簿
広島大学文書館研究員名簿
広島大学文書館客員研究員名簿
広島大学文書館調査員名簿
〈資料〉
粟屋敏信関係文書目録                      解題(小池聖一)

2014.03.18

日本アーカイブズ学会 2014年度大会(設立10周年記念大会)

・日時:2014年4月19日(土)、20日(日)
・会場:学習院大学・南3号館(JR山手線目白駅下車すぐ)

・プログラム
 4月19日(土)13:30~ 総会/大会記念講演会/懇親会
  大会記念講演会
   大田昌秀氏(沖縄国際平和研究所理事長、元参議院議員・沖縄県知事)
   「アーカイブズと私──沖縄県公文書館の設立を中心に」

 4月20日(日)10:00~ 自由論題研究発表会/企画研究会
  日本アーカイブズ学会設立10周年記念・企画研究会
  テーマ「私たちの『アーカイブズ学』をとらえ直す──批判・検証・展望」
   森本祥子(東京大学史史料室特任准教授)
   「アーカイブズ学会の設立、その成果、そしてこれから」
   松崎裕子(公益財団法人渋沢栄一記念財団実業史研究情報センター企業史
   料プロジェクト担当)
   「企業アーカイブズを持続可能なものとする:日本的経営におけるアーキ
   ビストとは?」
   坂口貴弘(京都大学大学文書館助教)
   「輸入学問からその先へ:アーキビスト協会設立前後の米国におけるアー
   カイブズ原則の受容(仮題)」
   ファシリテータ:古賀崇(天理大学人間学部総合教育研究センター准教授)

(※タイトル、時間等は変更となることがあります)

日本アーカイブズ学会http://www.jsas.info/

2014年度日本科学史学会生物学史分科会・夏の学校/第一報(2014年3月5日付)

科学史・医学史とアーカイブズ

【日程】 2014年 7月4・5・6日(金・土・日)
【場所】 仙台市民会館(宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園4-1)※定員50名(先
着順)

【開催目的】
今年度の生物学史分科会・夏の学校では、科学史・医学史研究におけるこれまでの
アーカイブズに関する取り組み(資料の収集・保存・整理・公開)を踏まえ、
今後よりよいアーカイブズを構築していくための議論をおこないます。
2011年の公文書管理法施行に伴い、全国の自治体や大学などにおいてアーカイブズの
整備が進められています。そのため、科学史・医学史に関する資料の収集・整理は、
これまでのように博物館・図書館だけでなく、アーカイブズでもおこなわれるように
なっています。

一方、科学史・医学史研究者によるアーカイブズ活動は、個別レベルでおこなわれることが多く、
そこで得られたノウハウがこれまで他の研究者とあまり共有されてこなかったと言えます。
今後、科学史・医学史に関するアーカイブズを構築していくためには、博物館・図書館・
アーカイブズの各館と研究者が連携を強化していく必要があるでしょう。

そこで今年度の夏の学校では、科学史・医学史研究者はもちろんのこと、科学史・
医学史に関連する資料を取り扱っている学芸員・司書・アーキビスト(資料館職員)の方にも
ご参加いただき、科学史・医学史アーカイブズをめぐる横のつながりを作り出すことを目的とします。
それぞれの課題や考えなどの共有することで、資料の収集・保存・整理・公開に関する
よりよい方法について議論したいと思います。

【プログラム】
7月4日(金) 1日目:エクスカーション  於:東北大学(予定)
  NPO法人宮城歴史資料保全ネットワークの協力のもと、希望者は被災史料レ
スキューに参加します。
  初めての方の参加も歓迎いたしますので、ふるってご参加ください。
  (予定が変更になる場合がございます)

7月5日(土) 2日目:報告1       於:仙台市民会館 第一会議室
  夜に懇親会を開催しますので、こちらも是非ご参加ください。
  (会場近くでの開催を予定しています)

7月6日(日) 3日目:報告2       於:仙台市民会館 第三会議室

【報告予定者】
佐藤賢一(電通大)・廣川和花(阪大適塾記念センター)・高野弘之(埼玉県立
文書館)・
有賀暢迪(科博)・標葉隆馬(総研大)・中村江里(一橋大院)・鈴木晃仁(慶
応大)・
鈴木紀子(国士舘大院)・藤本大士(東大院)ほか

【参加申込】
・「科学史・医学史とアーカイブズ」に関心を有する方なら、どなたでも参加を
歓迎いたします。
 会員・非会員を問いません。
・下記応募フォームに必要事項を記載の上、藤本(hiro.fujimoto.n@gmail.com)
までご連絡ください。
 なお、申し込みの前に一度藤本までご連絡いただけると幸いです。
・申し込み締め切りは5月31日(土)です。


 なお、諸事情によりこの期日までの申し込みが難しい場合は、藤本までご相談
ください。
・聴講のみの方(報告をしない方)も、必ず応募フォームを期日までにお送りい
ただきますようお願いします。
・申込者多数の場合は、大変恐縮ですが先着順とさせていただきます。定員は50
名です。

【注意事項】
・現地までのアクセス・滞在場所に係る費用などについては、ご自身での費用負
担をお願いします。
・報告時に資料の配布をおこなう場合も、ご自身での費用負担をお願いします。
(必要部数については、あらためてお知らせいたします)
・夏の学校終了後、報告者の方には学会誌『生物学史研究』への寄稿をお願いし
ております。
 分量は2000–4000字程度です。(変更の可能性あり)

【アクセス】
仙台市民会館(宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園4-1)
地下鉄勾当台公園駅下車、「公園2」出口から徒歩約10分
http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/index1.html

【問い合わせ】
2014年度生物学史分科会「夏の学校」実行委員
藤本大士(東京大学大学院 博士課程/日本学術振興会 特別研究員(DC1))
E-mail:hiro.fujimoto.n@gmail.com

(以下、応募フォーム)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


【 報告を希望する ・ 聴講のみを希望する 】(不要部分を消してください)


● 連絡先情報

お名前:

ご所属:

メールアドレス:

電話番号:    (当日の緊急連絡先として)

● 原則として両日(5・6日)参加をお願いしますが、一部参加の場合は参加日
程をお知らせください。


(不要部分を消してください)


7月4日(金)/ 1日目:エクスカーション 【 参加 ・ 不参加 ・ 検討中 】

7月5日(土)/ 2日目:報告1       【 参加 ・ 不参加 ・ 検討中 】

7月5日(土)/ 2日目:懇親会      【 参加 ・ 不参加 ・ 検討中 】

7月6日(日)/ 3日目:報告2       【 参加 ・ 不参加 ・ 検討中 】


※ 検討中の方はいつ頃までに参加・不参加が確定するかについてもご記載くだ
さい。


                    (  月  日までに参加表明)

● 報告要旨

報告タイトル: (仮タイトルでも結構です)

報告要旨:   (200–400字程度)

※ 申し込みを受理いたしましたら、一週間以内に藤本より返信いたしますので、
ご確認ください。
 万が一返信がない場合は、お手数ですが、今一度ご連絡いただけると幸いです。

※ 申し込み締め切りは5月31日(土)です。なお、諸事情によりこの期日までの
申し込みが
 難しい場合は、藤本までご相談ください。

http://www.ns.kogakuin.ac.jp/~ft12153/hisbio/index_j.htmもご覧ください。

2014.03.17

■天草アーカイブズ非常勤職員の募集

熊本県天草市の天草アーカイブズが、非常勤職員(学芸員)2名程度を募集し
ています。
業務内容は以下の通りです。
----------
天草アーカイブズ本館(天草市役所五和支所内)や有明・新和・牛深地区な
どにある資料整理書庫での行政文書や地域史料の整理作業のほか、来館者の
調査等への相談対応。
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
学芸員の資格を持っている人で、パソコンの基本操作(文書作成や表計算な
ど)ができ、普通自動車の運転免許を持っている人。
----------
応募締切は平成26年3月31日(月)です。
詳しくは、天草アーカイブズのサイトをご参照下さい。
http://hp.amakusa-web.jp/a0695/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=6001&KjNo=10

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■シンポジウム「撮影監督宮川一夫コレクションの保存とデジタル化の試み─撮影台本を中心に─」【3/22】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みは不要です。
詳しくは、立命館大学アート・リサーチセンターのサイトをご参照下さい。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/lib/GCOE/info/2014/03/post-103.html
----------
日時: 2014年3月22日(土) 16:15-17:45
場所: 京都府京都文化博物館フィルムシアター
参加: 定員170名(予約不要)
 入場には、総合展示入館券(一般500円、大高生400円)が必要です。本券で、
当日上映(13:30~15:54) される『瀬戸内少年野球団』(1984年、篠田正浩監
督、宮川一夫撮影監督)にも入場が可能です。
共催: 「撮影監督宮川一夫アーカイブ・プロジェクト」(基盤研究C、課題番
号25370193)、 立命館大学アート・リサーチセンター、京都府京都文化博物館
プログラム:
16:15-  開会挨拶
「撮影監督宮川一夫アーカイブ・プロジェクト」概要について
 冨田美香(立命館大学 映像学部教授)
16:25-  映画資料の保管と活用について
 田中重幸(株式会社KADOKAWA 角川書店ブランドカンパニー)
16:45-  映画台本アーカイブズの現状とそれに関わる著作権者の立場
 佐伯俊道(脚本家、日本シナリオ作家協会 著作権委員会長)
17:05-  台本に貼り込まれたフィルムの保存
 山口孝子(東京都写真美術館 保存科学専門員)
17:25-  ディスカッション、閉会挨拶
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2014.03.14

デジタルアーカイブ勉強会開催

日時: 2013 年 4月 4日(金) 17:30~19:30 (17:00 受付開始)
(途中参加でも結構です)
(19:30~自由参加にて講師を囲んでの懇親会を行います)

スケジュール:
17:00 受付開始
17:30~17:55 凸版印刷デジタルアーカイブのご紹介
18:00~18:30 京都府立総合資料館・福島 幸宏 様
18:35~19:30 知覧特攻平和会館・桑代 睦雄 様
19:30~ 懇親会 (自由参加)

定員: 30名程度 (先着順で定員なり次第、締め切らせていただきます)

場所: 大阪市北区中之島 2-3-18 中之島フェスティバルタワー24階
凸版印刷 シアター24
(懇親会会場は当日お知らせいたします)

参加費: 無料
(懇親会は実費精算をさせて下さい)

お申込:
(1) 件名「世界記憶遺産とデジタルアーカイブ申込み」
(2) 氏名(よみがな)
(3) 御所属
(4) 電話番号または Eメール
(予定変更等、こちらからご連絡をさせていただく場合がございます)
(5) 参加予定時刻
(6) 懇親会の参加可否
をご記入の上、
「hideaki.oohashi_at_toppan.co.jp」まで Eメールにてお申込下さい。
(いただいた情報は連絡のみ使用させていただきます)

凸版印刷株式会社
事業戦略本部 販売促進部
大 橋 秀 亮
e-mail : hideaki.oohashi_at_toppan.co.jp

2014.03.09

■国立公文書館の公文書専門員募集

国立公文書館が、公文書専門員若干名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
(1)国の機関等からの公文書の移管等に係る諸業務
(2)一般の利用(目録、公開、普及啓発等)のための諸業務
(3)国内及び諸外国の公文書館等に関する情報収集・調査研究
(4)上記に関連する情報システム及びデータベースの構築・管理に関する諸業

(5)その他公文書管理法、公文書館制度の運用に係る諸業務
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
1(1)政治学、行政学、法学、歴史学(日本近現代史)、図書館情報学、アーカ
イブズ学、記録管理学等の分野で大学院修士課程を修了した者、又はこれと同
等の知識・能力を有する者
(2)情報学・情報工学等の分野で大学院修士課程を修了した者で コンピュー
タネットワークを活用した情報システムの設計、 構築、運用に係る知識を有
する者、又はこれと同等の知識・ 能力を有する者
2 概ね2年以上の実務経験がある者、情報管理・処理能力、調査分析能力に優
れている者、外国語の能力に優れている者であればなお可
----------
募集期限は平成26年3月27日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.archives.go.jp/saiyou/140228_01.html

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■国立国際美術館の研究補佐員募集

国立国際美術館が、研究補佐員1名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
+所蔵作品の研究補助
+企画展に関する調査研究補助
+作家の文献資料等調査研究補助
+美術作品に関するアーカイブの保存・整理
----------
応募条件は以下の通りです。
----------
+大学で美術に関する研究を行った者または同等の知識・経験を有しているこ

+当館のコレクションに深い関心を有する者
+美術に関する資料、書物、写真等の収集・保管・整理を得意とする者
+日本、アジア、欧米等の近現代美術に幅広い関心を有する者
----------
応募締切は平成26年3月11日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
http://www.nmao.go.jp/news/2014.html#ac201402170315

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2014.03.03

2013年度アーカイブズカレッジ修了論文報告会のお知らせ

今年も、下記の要領でアーカイブズカレッジ修了論文報告会を実施します。
今年は4名の方にご報告いただきます。
時代・分野ともバラエティに富んだ内容となっています。

例年、学生やMLA関係者の出会いの場ともなっています。
懇親会も用意していますので、ぜひご参加ください。

              記
日時:2014年3月29日(土) 13:30~
(事前予約不要・入退室自由)

場所:学習院大学 北2号館 10階 大会議室(JR目白駅下車)
http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

懇親会:やるき茶屋 目白店 18:00~

☆☆☆報告者と報告テーマ☆☆☆

高橋 喜子
(お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科比較社会文化学専攻 歴史文化学コース博士前期課程)
「紅葉山文庫における幕府文書の管理―「御朱印写」を事例として―」

西山 直志
(学習院大学大学院人文科学研究科史学専攻 博士前期課程)
「近代日本における中央官庁の機秘密文書管理について」

一牛 ゆかり
(千葉大学大学院人文社会科学研究科地域文化形成専攻 博士前期課程)
「「愛媛県宇和島市三浦公民館文書」の目録編成」

藤本 大士
(東京大学大学院総合文化研究科科学史・科学哲学研究室 博士課程/日本学術振興会 特別研究員(DC1))
「日本における医療アーカイブズの現状」
                                 以上

※この情報は「アーキビストのノート」でもご覧いただけます。

(小林)



電子記録マネジメントコンソーシアム(略称ERMC)主催講演会

【開催要領】
1.日  時 : 2014年3月11日(火)13:00(受付開始)~20:00
2.会  場 : 工学院大学 新宿キャンパス
3.講演会(13:30~17:00)工学院大学 中層棟6階 B-0663教室
     (参加費無料)
1.講演1.(13:40~14:40)
講師:ERMC会長 牧野二郎氏 (牧野総合法律事務所 所長)
演題:「電子記録マネジメントにおける展望と法的課題(主に匿名化をめぐって)」
2.講演2.(14:50~16:30)
講師:ZL Technologies  Kon Leong(カン・リョング)CEO
演題:「企業内ビッグデータのリスク管理の課題と解決、戦略的活用へのトレンド」
3.報告(16:30~16:50)
ERMCイニシアティブ委員会委員長木村道弘「ERMC活動成果と 2014年度計画につ
いて」
4.交流会(17:00~19:30)工学院大学 中層棟8階 ファカルティクラブ
     (参加費有料)
5.主催:電子記録マネジメントコンソーシアム
(一般財団法人日本情報経済社会推進協会、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会、
一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会、一般財団法人日本データ
通信協会タイムビジネス協議会、ARMA International東京支部)

【お申し込み】
氏名、所属組織名、役職、住所、メールアドレス、所属団体・学会名等をご記入
の上、下記までお申し込みください。

ERMCフォーラム2014事務局
ARMA International 東京支部:office☆arma-tokyo.org

※詳しい情報はhttp://www.ermc.jp/でご覧下さい。

2014.03.02

電子記録マネジメントコンソーシアム(略称ERMC)主催講演会

【開催要領】
1.日  時 : 2014年3月11日(火)13:00(受付開始)~20:00
2.会  場 : 工学院大学 新宿キャンパス
3.講演会(13:30~17:00)工学院大学 中層棟6階 B-0663教室
     (参加費無料)
1.講演1.(13:40~14:40)
講師:ERMC会長 牧野二郎氏 (牧野総合法律事務所 所長)
演題:「電子記録マネジメントにおける展望と法的課題(主に匿名化をめぐって)」
2.講演2.(14:50~16:30)
講師:ZL Technologies  Kon Leong(カン・リョング)CEO
演題:「企業内ビッグデータのリスク管理の課題と解決、戦略的活用へのトレンド」
3.報告(16:30~16:50)
ERMCイニシアティブ委員会委員長木村道弘「ERMC活動成果と 2014年度計画につ
いて」
4.交流会(17:00~19:30)工学院大学 中層棟8階 ファカルティクラブ
     (参加費有料)
5.主催:電子記録マネジメントコンソーシアム
(一般財団法人日本情報経済社会推進協会、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会、
一般社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会、一般財団法人日本データ
通信協会タイムビジネス協議会、ARMA International東京支部)

【お申し込み】
氏名、所属組織名、役職、住所、メールアドレス、所属団体・学会名等をご記入
の上、下記までお申し込みください。

ERMCフォーラム2014事務局
ARMA International 東京支部:office☆arma-tokyo.org

※詳しい情報はhttp://www.ermc.jp/でご覧下さい。

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