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2014年7月

2014.07.30

公益財団法人 渋沢栄一記念財団職員募集(1名)について

ウェブサイト http://www.shibusawa.or.jp

■求める人材について
I.採用職員の担当(予定、比重が高い順)
1.財団内デジタル情報資源の保存・維持管理(デジタル・キューレーション*)
2.渋沢栄一および実業に関する情報資源の創造・発信・管理
3.財団内資料の目録作成とレファレンス

II.求める資質
1.渋沢栄一とその時代に関する興味・関心があること

<スキル・能力>
2.デジタル・データの保存・維持管理の知識・経験
3.IT スキル(ワード、エクセルの関数及びマクロの利用、FM などデータベースの構築経験)
4.司書資格必須、学芸員資格もあれば望ましい。
5.アーカイブズ及び博物館に関する基本的知識
6.英語能力

<働き方>
7.緻密な作業を注意深く行える。
8.創造的、革新的に仕事を進められる。創意工夫ができる。
9.知的好奇心、新知識を習得する意欲がある。
10.協調性、柔軟性、調整力がある。

*デジタル・キューレーション
デジタル・データを長期にわたって保存・管理し、将来も恒常的に利用できる状態を維
持すること。

■待遇等
・正職員。男女は問わない。希望年齢 30 代まで。
・給与:年齢・経験等により考慮。
・諸手当:通勤手当、資格手当、家族手当
・休日休暇:週休 2 日制、年次有給休暇、年末年始休暇等
・保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険

■選考方法など
選考方法:第一次選考(書類審査)合格者に対して第二次選考(面接)を行う。
提出書類:
(1)履歴書(写真添付、職務経歴含む)
(2)指導的立場の人の推薦状 1通
(3)小論文(A4横書き 2,000 字以内で下記のどちらかについて日本語で書いたもの)
1.デジタル・データの保存・維持管理の今日的課題と展望
2.矢野正隆「MLA におけるメディアの特性とアクセスに関する試論」(『アーカイブ
ズ学研究』No.20 掲載)に対する感想
(4)志望動機(日本語。400 字以内)

提出先: 〒114-0024 東京都北区西ヶ原2-16-1
提出方法: 郵送
提出締切:2014 年 9 月 30 日必着

■採用プロセス日程予定
採用時期: 2015 年 1 月
募集時期: 2014 年 8 月~9 月
選考時期: 10 月~11 月
採用通知: 11 月末

■問い合わせ先:
公益財団法人 渋沢栄一記念財団 総務部 中村圭一
東京都北区西ヶ原2-16-1
電話 03-3910-2314
E-mail nakamura_at_shibusawa.or.jp

(松崎)

2014.07.28

■第7回静岡歴史教育研究会「地域の歴史資料保全と教育への活用」【8/7】

静岡大学で、標記の研究会が開催されます。
詳しくは、同大学のサイトをご参照ください。
http://www.shizuoka.ac.jp/event/detail.html?CN=1942
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開催日 2014年08月07日(木)
時間 14:00~18:00
場所 静岡大学人文A棟6F大会議室
参加費 無料
報告者1:高津秀之(東京経済大学)
「ドイツの文書館と地域社会:文書館の倒壊した町ケルンにおける文書保存
と歴史教育」
報告者2:西村慎太郎(国文学研究資料館)
「民間における歴史資料の保全活動の実践と課題─南伊豆を事例に─」
司 会:今村直樹、藤井真生(静岡大学)
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from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■第9回映画の復元と保存に関するワークショップ【8/23-25】

標記のワークショップが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、映画保存協会のサイトをご参照下さい。
http://filmpres.org/whatsnew/3689/
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2014年8月23日(土)/24日(日)/25日(月)
会場:
1・2日目 講義
 京都府京都文化博物館
 〒604-8183 京都府京都市中京区高倉通三条上る東片町623-1
3日目 実習
(1)株式会社IMAGICAウェスト
 〒530-0035 大阪市北区同心1-8-14
(2)株式会社吉岡映像
 〒602-8387 京都府京都市上京区東今小路町744-5 コンフォート中野3F
(3)神戸映画資料館
 〒653-0036 兵庫県神戸市長田区腕塚町5-5-1 アスタくにづか1番館北棟2F
主催:「映画の復元と保存に関するワークショップ」運営委員会(大阪芸術大
学玩具映画プロジェクト/京都府京都文化博物館/神戸映画資料館/プラネッ
ト映画資料図書館/株式会社吉岡映像/NPO法人映画保存協会)
協力:株式会社IMAGICAウェスト/大阪産業労働資料館(エル・ライブラリー)
/コダック合同会社/東京国立近代美術館フィルムセンタ-/富士フイルム株
式会社/報映産業株式会社(50音順)
受講料:
 全日程 一般 8,000円/学生 5,000円
 講義のみ(2日間)一般 5,000円/学生 3,000円
 講義のみ(1日目または2日目)一般 3,000円/学生 2,000円
定員:講義 100名、実習 (1)20名(2)7名(3)5名
タイムテーブル
1日目 講義 8月23日(土)
会場:京都府京都文化博物館
10:00~10:30 受付
10:30~10:40 開会の辞 太田米男(大阪芸術大学)
10:40~11:15 講義1 森脇清隆(京都府京都文化博物館)「京都府京都文化
博物館の取り組み」
11:25~12:05 講義2 大傍正規(東京国立近代美術館フィルムセンター)
「東京国立近代美術館フィルムセンターにおける復元の取り組み」
12:05~12:15 事務局からの連絡事項
12:15~13:30 昼食(上映ホ-ル開場 13:00)
13:30~14:40 映画上映 1
14:55~17:45 ライトニングトーク
17:45~17:55 事務局からの連絡事項
18:15~20:30 会場移動後、懇親会
*懇親会は希望者のみ事前申込み:別途3,500円(予定)
2日目 講義 8月24日(日)
会場:京都府京都文化博物館
10:00~10:30 受付
10:30~11:10 講義3 岩槻歩(川崎市市民ミュージアム)「地域映像アーカ
イブの現状:川崎市市民ミュージアムの場合」
11:20~12:05 基調講演 佐伯知紀(文化庁)「映画振興と文化庁:収集・復
元・上映と普及振興について」
12:05~12:10 事務局からの連絡事項
12:10~13:30 昼食(上映ホ-ル開場 13:00)
13:30~14:40 映画上映 2
14:55~15:30 講義4 板倉史明(神戸大学)・田中範子(神戸映画資料館)
「神戸における民間アーカイブと大学の連携」
15:30~16:20 講義5 松本圭二(福岡市総合図書館)「無声映画『義民 冨
田才治』復元プロジェクト」
16:30~17:00 講義6 吉岡博行(株式会社吉岡映像)「小型映画の修復とテ
レシネ」
17:00~17:45 講義7 遠藤和彦(ナックイメージテクノロジー)「アーカイ
ブとDI機器」
17:45~17:50 閉会の辞 太田米男(大阪芸術大学)
3日目 実習 8月25日(月)
(1)株式会社IMAGICAウェスト[映画フィルム取り扱いの基礎]9:30~13:30
(2)株式会社吉岡映像[小型映画のフィルム修復]9:30~13:30
(3)神戸映画資料館[映画フィルム上映の基礎と実践](初心者向き)10:
30~15:00
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2014.07.22

懐かしさは未来とともにやってくる

-原田健一; 石井仁志編著. 懐かしさは未来とともにやってくる: 地域映像ア
ーカイブの理論と実際. 学文社, 2013, 344p.

主な内容は以下の通りです。
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第1章 地域・映像・アーカイブをつなげるための試論
第I部 「にいがた」という地域の映像を分析する
 第2章 事例としての「にいがた」─地域の映像をめぐる4つのフェーズ─
 第3章 小さなメディア?,絵葉書
 第4章 地域の肖像 ─新潟県観光映画と中俣正義
第II部 映像をデジタル化し共有化する
 第5章 地域の映像をどのように整理し使うか
 第6章 映像のインデキシングの実際
 第7章 デジタル映像アーカイブをめぐる知的財産としての権利
第III部 映像をデジタル化し創造する
 第8章 動画,音声のデジタル化の実際
 第9章 デジタル映像の展示の可能性 ─「今成家写真」展における映像ア
ーカイブ資料の活用を事例として─
 第10章 共有化される映像展示の場所
 第11章 美術館において写真のアーカイブは成立するのか?
第IV部 アーカイブでつなげる
 第12章 写真とアーカイブ ─キャビネットのなかの世界─
 第13章 地域メディアと映像アーカイブをつなげる
 第14章 アーカイブとアーカイブをつなげる ─連携の諸相・その必然性─
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出版社による紹介が以下のページにあります。
https://www.gakubunsha.com/cgi-local/search.cgi?id=book&isbn=978-4-7620-2401-6

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

デジタルアーカイブ: 記憶と記録を紡ぐ

-高島秀之. デジタルアーカイブ: 記憶と記録を紡ぐ. 創成社, 2013, 256p.

主な内容は以下の通りです。
----------
第1章 記憶と記録を紡ぐ
第2章 映像アーカイブを辿る
第3章 シルクロード 略奪と破壊の歴史
第4章 文化遺産を紡ぐ匠の技
第5章 デジタルによる修復と再現
第6章 文化遺産をつなぐ
第7章 映像アーカイブ
第8章 世界の記憶と記録
第9章 地域からの発信
あとがき 記憶と記録の喪失
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出版社による紹介が以下のページにあります。
http://www.books-sosei.com/book/24112.html

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

思い出をレスキューせよ!

-堀米薫. 思い出をレスキューせよ!: “記憶をつなぐ”被災地の紙本・書籍
保存修復士. くもん出版, 2014, 112p.

主な内容は以下の通りです。
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プロローグ
第一章 大船渡の海を見て、世界へ
第二章 大船渡にもどってからの日々
第三章 東日本大震災
第四章 思い出の品をレスキューせよ!
第五章 写真の記憶をつなぐ
第六章 おかえりプロジェクト
第七章 紙本が受けつぐ命
第八章 流された魚籃観音
エピローグ 紙の魅力と命─思いをつなぐのは、わたしたち
----------
出版社による紹介が以下のページにあります。
http://shop.kumonshuppan.com/shopdetail/000000001985/

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

これからのアーキビスト: デジタル時代の人材育成入門

-知的資源イニシアティブ編. これからのアーキビスト: デジタル時代の人材育
成入門. 勉誠出版, 2014, 256p.

主な内容は以下の通りです。
----------
まえがき 岡本真
01 アーキビストの役割と課題
 日本のアーキビストの現状と問題点 毛塚万里
 博物館・美術館にデジタル・アーキビストは必要か? 阿児雄之
 日本近現代政治史料とアーキビスト 鈴木宏宗
 interview アートをアーカイブする 工藤安代・清水裕子・井出竜郎
02 アーキビストの現場
 情報通信文化資料の収集・継承とデジタル化 本間与之
 公立図書館におけるアーキビスト的役割 蛭田廣一
 写真のアーカイブ 植田憲司
 歴史資料 松岡弘之
 企業において求められるアーキビストの役割 朝日崇
 「リブヨ」によるデジタルアーカイブ リブヨ
 アーカイブズ関連情報の収集と発信 坂口貴弘
 interview 「自宅ミュージアム」という新たな出会いの場 大井夏代・中野

03 デジタル化とアーキビストの養成
 多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ 渡邉英徳
 新しい養成制度とそれにふさわしい新たな職場開拓 谷口知司
 デジタルアーカイヴィングの担い手 佐々木秀彦
 interview 「地域アーカイブ」と「震災アーカイブ」 佐藤正実
総括的な論考 高野明彦
あとがき 柳与志夫
----------
出版社による紹介が以下のページにあります。
http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=100331

※Daily Searchivistは正式開設より今日で満10年を迎えました。
皆様のご愛顧に心より感謝申し上げます。

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

データを紡いで社会につなぐ

■データを紡いで社会につなぐ: デジタルアーカイブのつくり方
-渡邉英徳. データを紡いで社会につなぐ: デジタルアーカイブのつくり方 .
講談社, 2013, 268p, (講談社現代新書, 2234).

主な内容は以下の通りです。
----------
第1章 ビッグデータの時代
第2章 オープンデータの時代
第3章 仮想世界の「建築」とグーグルアース
第4章 記憶をつたえる「アーカイブ」をつくりはじめた
第5章 ヒロシマ・アーカイブ
第6章 東日本大震災アーカイブ
第7章 震災とビッグデータ
----------
出版社による紹介が以下のページにあります。
http://bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2882345

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

神奈川歴史資料保全ネットワークシンポジウム「地域と人びとを支える資料─文字資料から自然史資料まで─」【8/2】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、主催者のブログをご参照ください。
http://d.hatena.ne.jp/kanagawa-shiryounet/20140623/1403552052
----------
日時 2014年8月2日(土) 13:00~16:30
場所 関東学院大学関内メディアセンター M-803室
 〒231-0011 神奈川県横浜市中区太田町2-23 横浜メディア・ビジネスセンタ
ービル8F
 TEL 045-650-1131
報告者
趣旨説明 多和田 雅保(神奈川歴史資料保全ネットワーク運営委員・横浜国立
大学准教授)
報告1  大門 正克
 人びとの「生存」を支える資料と歴史 ──3.11後の東北でのフォ─ラムの
経験から──
 (神奈川歴史資料保全ネットワーク評議員・横浜国立大学教授)
報告2  横松 佐智子
 『かまくらの女性史』と地域資料 ──編さん作業10年の過程から──
 (かまくら女性史の会会長)
報告3  山本 真土
 博物館自然史資料の重要性 ──文化財レスキューの経験から──
 (真鶴町立遠藤貝類博物館学芸員)
参加費 500円(資料代として)
主催 神奈川歴史資料保全ネットワーク(神奈川資料ネット)
----------

from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2014.07.16

★夏の横浜アーカイブズ散策カフェ~日本郵船歴史博物館と氷川丸★

現在開催中の特別展(東洋汽船そのあしどりー創業・発展・合併)を、
担当された吉井大門さんにご案内いただきます(氷川丸は自由見学)
*日本郵船歴史博物館は、名前の通り、旧社屋を使用した企業博物館です。

日本の近代化の中での船舶の役割、第二次世界大戦に翻弄された時代や、
現在の物流を担う立場としての船舶についてなど、 幅広く、史料と映
像、再現模型等の展示があり、日本の海運史の総合博物館ともいえるか
と思います。

また、館内奥には海運業に関するライブラリーもあります。
氷川丸は、言わずと知れたおそらく日本一有名な戦前から現代まで現役
(現在でも船長がいます)の船です。
当時の装飾の見事さは目を見張るものがあります。
展示担当者にお話しを伺えるまたとない機会!ぜひご参加ください。

主催:ASJ(アーキビスト・サポート)
集合: 7/26(土)14:00 日本郵船歴史博物館エントランスにチケッ
     トを購入して集合
      (みなとみらい線馬車道下車徒歩2分)
      (時間になったら開始します。遅れて参加のかたは、館内
       でそれらしきグループを見つけてください))
       http://www.nyk.com/rekishi/index.htm

・博物館見学後、山下公園の氷川丸まで徒歩で移動(途中に開港資料館、
 シルク博物館などあります。離脱自由)

・申し込みは不要
・参加費 なし(別途入館料は各自お支払いください/氷川丸見学とのセット券あり)
・17:00か17:30頃から懇親会予定(その日集まったところで場所を決めます。)
   山下公園~元町・中華街近辺?
・お問い合わせは archivist.cafe_at_gmail.com またはFacebook メッセージへ。

*懇親会だけ参加します!という方は当日場所をお知らせしますので、ご連絡ください。

2014.07.11

「近現代アジア資料と資料デジタル化」ワークショップのご案内

この度、東洋文庫現代中国研究資料室では、中国第二歴史檔案館副館長馬振犢氏を
招聘し、下記のとおりワークショップを開催することになりました。
馬氏からは、中国の国家級檔案館の一つである同檔案館のアーカイブの最新状況をお
話しいただきます。中国を専門とする方以外でも、アーカイブズに関心のある方に
ご参加いただければ、よい交流の機会になるかと思います。
皆様方の参加をお待ちしております。

主催: 公益財団法人東洋文庫現代中国研究資料室
(人間文化研究機構現代中国地域研究東洋文庫拠点)
日時: 2014年7月19日(土) 午後2時~5時
会場: 中央大学駿河台記念館 510号室
(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
言語: 日本語、中国語(日本語配布資料および通訳あり)

プログラム

・報告1:馬振犢(中国第二歴史檔案館)
「中国第二歴史檔案館館蔵檔案概況及其数字化工作介紹」
(中国第二歴史檔案館の所蔵檔案の概況と、そのデジタル化作業についての紹介)
・報告2:佐久間健(アジア歴史資料センター)
「国立公文書館アジア歴史資料センターの概要とデータベースの紹介」
・報告3:相原佳之(東洋文庫)
「東洋文庫所蔵資料概要と現代中国研究資料室における資料デジタル化の取り組み」
・質疑応答・ディスカッション

★当日の参加も歓迎ですが、参加を予定されている方は、人数把握のために次の連絡
先までメールいただければ幸いです。( tbcas_at_toyo-bunko.or.jp :相原佳之 )

2014.07.09

「全史料協関東部会第277回定例研究会」は延期

2014年7月11日(金)の「全史料協関東部会第277回定例研究会」は延期になりました。

2014.07.06

学習院大学大学院で助教募集

学習院大学大学院アーカイブズ学専攻の
助教の求人公募が出ています。

https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D114070054&ln_jor=0

(毛塚)

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