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2014.11.03

■京都市立芸術大学芸術資源研究センターシンポジウム「来たるべきアート・アーカイブ 大学と美術館の役割」【11/24】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.kcua.ac.jp/event/20141126_arc-symposium/
----------
日 時 平成26年11月24日(月・振替休日) 午後1時30分~午後5時
 午後1時より受付開始
会 場 国立新美術館 3階 講堂
(東京都港区六本木7-22-2)
次 第
開会挨拶   建畠 晢 (京都市立芸術大学学長)
基調講演 「グローバル時代におけるアーカイブと美術館」
 青木 保 氏 (国立新美術館館長)
事例発表
・「創造的誤読 -制作とアーカイブ」
 石原 友明 (京都市立芸術大学美術学部教授)
・「美術作品の記録を残すということ -美術館アーカイブズの視点から」
 川口 雅子 氏 (国立西洋美術館情報資料室長)
・「美術館とアーカイブ -国立新美術館の事例」
 谷口 英理 氏 (国立新美術館情報資料室アソシエイトフェロー)
・「ファジーでフラジャイルであり続けること -慶應義塾大学アート・センタ
ーの取り組み」
 渡部 葉子 氏 (慶應義塾大学アート・センター教授)
パネルディスカッション
パネリスト
 上記事例発表者
 加治屋 健司 (京都市立芸術大学芸術資源研究センター准教授)
進行 林 道郎 氏 (上智大学国際教養学部教授)
質疑応答
閉会挨拶   定金 計次 (京都市立芸術大学芸術資源研究センター所長)
定 員 180名 (参加無料・事前申込不要)
主 催 京都市立芸術大学芸術資源研究センター
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from 「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

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