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2015年9月

2015.09.28

■講演会「より良き社会のために─「記録」が物語るもの─」【10/24】

学習院大学大学院アーカイブズ学専攻が、標記の講演会及び入試説明会を開催
します。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、同専攻のサイトの「新着情報」をご参照下さい。
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/index.html
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日時:10月24日(土)14:00~16:30
会場:中央教育研究棟303教室
内容:
第1部:講演会 松岡 資明 氏 (学習院大学客員教授・元日本経済新聞社編集
委員)
「より良き社会のために─「記録」が物語るもの─」
第2部:専攻紹介・入試説明会・個別相談会
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from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2015.09.21

【日本アーカイブズ学会2015年度第1回研究集会】

専門職の倫理とは何か? ~アーカイブズの現場における資料の公開を巡る諸問
題を探る~

日時: 2015年10月18日(日)14時00分~17時00分
場所:東京外国語大学本郷サテライト 3階
   ※本郷サテライトのアクセス手段:
   JRお茶の水駅下車徒歩10分、東京メトロ丸の内線・都営地下鉄大江戸線本
   郷三丁目駅下車徒歩3分)

報告1 杉浦秀典氏(賀川豊彦記念松沢資料館)
   「ある書簡資料閲覧請求に対する、著作権保護に基づく公開禁止措置に至っ
    た顛末」
報告2 後藤基行氏(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター)
   「医療情報の研究利用プロシージャに関する一事例」

○開催趣旨
 公文書管理法見直しをめぐる議論等において、現在アーキビスト等の文書管
理・保存に携わる専門職の重要性が改めて注目されており、今後「アーキビスト
とは何か」という専門職として果たすべき職責・守るべき倫理等、その議論が深
化されてゆくことが予見される。日本アーカイブズ学会は既に学会認定の資格制
度を整備しており、そうした議論を牽引する立場にあろう。

 倫理問題については、国際的にはICAの「倫理綱領」等はあるが、必ずしも現
在の日本の状況に適した倫理綱領となっているとはいい難い。特に近年日本にお
いては、公文書管理、特定機密保護法の問題がアーカイブズの諸議論とともに問
われていることに鑑み、日本におけるアーキビストの倫理を問うことには大きな
社会的意義があろう。加えて、本年度の大会の自由論題研究発表会の中でも、公
開とプライバシーの問題に関する指摘があり、実際の現場においても課題が顕在
化していると言える。よって、本年度の関東研究部会では、杉浦氏、後藤氏の両
名に現場での経験を基にアーカイブズの現場における「公開」を巡る諸問題につ
いて報告頂く。

 本研究会がアーキビスト倫理に関する議論の土台となることを希求する。

http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=230

日本アーカイブズ学会事務局 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館
5階
E-mail:office_at_jsas.info ※お問い合わせは、できるだけ電子メールでお願い
します。

2015.09.14

■第7回資料管理研修セミナー「電子データの長期保管 現状と動向─いま何を選ぶべきか、そして次世代の長期保管─」【10/9】

企業史料協議会が、標記のセミナーを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12
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日 時  2015年10月9日(金)13:45~17:00(予定) 受付開始13:30
場 所  一般社団法人全水道会館 5階 中会議室
 〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1
定 員  80名(先着順)
料 金  会員無料、一般1000円(当日受付にて申し受けます)
プログラム
13:45~14:55 坂田恵美子氏(株式会社ふじわらロスチャイルドリミテッド)
「デジタルアーカイブの現状と課題─ソリューションとしての光ディスクアー
カイブ─」
14:55~15:10 休憩
15:10~17:00 小林敏夫氏(神奈川大学非常勤講師、工学博士)
「超長期保管メモリ・システムの必要性とその課題」
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■第9回資料保存シンポジウム「後世に伝えるための資料保存とデジタルアーカイブ」【10/5】

情報保存研究会が、標記のシンポジウムを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照下さい。
http://www.e-jhk.com/html/index.html
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テーマ「後世に伝えるための資料保存とデジタルアーカイブ」-資料の保存と
今後の展望-
開催日  2015年10月5日(月)  9:50 ~ 18:00
一橋大学 一橋講堂中会議場 学術総合センター2階 (千代田区一ツ橋)
 地下鉄神保町駅より徒歩4分・地下鉄東西線竹橋より徒歩4分
基調講演 「公文書の重要性と次世代に伝えていくことの大切さ」
 13:15~14:00 国立公文書館 館長 加藤丈夫氏
特別講演 「表象文化研究とデジタル文化資源」
 10:00~10:50 関西大学総合情報学部 准教授 研谷紀夫氏
特別講演 「大津波からよみがえった郷土の宝 -陸前高田市立図書館 郷土
資料の修復-」
 11:00~11:50 東京都立中央図書館資料保全専門員 眞野節雄氏
資料保存実用講座 14:10~17:30
情報保存研究会(JHK)・公益社団法人日本図書館協会 共催
後援 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、国立大学図書館協会、私立大学
図書館協会、文化財保存修復学会、ARMA東京支部、企業史料協議会、記録
管理学会、全国大学史資料協議会、日本アーカイブズ学会、日本写真学会、専
門図書館協議会、アート・ドキュメンテーション学会、デジタル情報記録管理
協会(順不同)
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■シンポジウム「ふくしまの震災関連資料の保全と活用」【9/26】

福島大学で、標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、同大学の阿部浩一研究室のブログをご参照ください。
http://fukudaihistoryabe.blog.fc2.com/blog-entry-156.html
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日 時 2015年9月26日(土) 13:00~16:30
会 場 福島大学 M4教室 入場無料、事前申し込み不要
内 容 司会進行 阿部浩一(福島大学)
講演1 高橋満(福島県立博物館)
「ガレキから「我歴」へ -ふくしま震災遺産保全プロジェクトの活動-」
講演2 白井哲哉(筑波大学)
「双葉町と筑波大学による震災資料保全の取り組み -何が残されているの
か─」
講演3 鈴木典夫(福島大学)
「避難所の記録が後世に活かされるために -福島大学避難所48日間-」
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2015.09.13

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会第41回 全国(秋田)大会及び研修会

テーマ 新たな史料保存・利用の充実を目指して

1.期日:平成27年11月12日(木)~13日(金)
2.主催:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会
3.共催:秋田県、大仙市
4.後援:独立行政法人国立公文書館、秋田県教育委員会、秋田県市長会、秋田県町村会
5.会場:大仙市大曲市民会館・大曲中央公民館
      〒014-0063 秋田県大仙市大曲日の出町二丁目6-50 TEL:0187-63-8766
     大仙市大曲交流センター
      〒014-0063 秋田県大仙市大曲日の出町二丁目7-53 TEL:0187-63-1105

※詳しいことはhttp://www.jsai.jp/taikai/akita/index.htmlでご覧ください。

2015.09.06

■福井県文書館の文書調査員募集

福井県文書館が、文書調査員1名を募集しています。
業務内容は以下の通りです。
----------
(1) 歴史的公文書の収集、選別および整理に関すること。
(2) 収集した公文書のデータ入力および目録の作成に関すること。
(3) 閲覧者等に対するレファレンス業務およびカウンター業務に関すること。
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
下記のア~ウのいずれにも該当する者
ア パソコン操作(ワード、エクセル等)ができる者
イ 普通自動車運転免許を有する者
ウ 地方公務員法第16条の欠格事項に該当しない者
----------
応募締切は平成27年9月14日(月)です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.library-archives.pref.fukui.jp/index.php?key=jodgc5z5p-406

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■第20回ビジネスアーキビスト研修講座【10/1-12/10】

企業史料協議会が、標記の研修講座を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=14
----------
日 時  2015年10月1日(木)~12月10日(木) 13:00~16:15
 毎週木曜日開講・全10日間  ただし11月5日は休講。
場 所 東京大学本郷キャンパス 小島ホール1階 第1セミナー室
 東京都文京区本郷7-3-1
アクセス
 東京メトロ 丸の内線「本郷三丁目」駅より徒歩7分
 東京メトロ 大江戸線「本郷三丁目」駅より徒歩5分
 東京メトロ 南北線「東大前」駅より徒歩10分
定 員  各回30名(先着順)
料 金
 会員:基礎コース20,000円、応用各回6,000円
 一般:基礎コース27,000円、応用各回7,500円
基礎コース
 講義時間 13:00~14:30(休憩15分)14:45~16:15
 4日間通しのコースです。
 初日10月1日は12:50よりオリエンテーションを行います。
基礎1 10月1日(木)
「アーカイブズの意義とアーキビストの役割 」
 学習院大学大学院 人文科学研究科 教授 安藤 正人
基礎2 10月8日(木)
「レコードマネジメントとアーカイブズ」
 (株)出版文化社 アーカイブ研究所 所長 小谷 允志
基礎3 10月15日(木)
「社史とアーカイブズ概論」
 東京理科大学大学院 イノベーション研究科 教授 橘川 武郎
基礎4 10月22日(木)
「企業制度の発達と企業史料」
 東京大学名誉教授 武田 晴人
応用コース
 講義時間 13:00~14:30(休憩15分)14:45~16:15
 応用3のみ 13:00~14:30 14:40~15:40 15:40~17:00
 応用1~6は、各日ごとに選択して受講できます。
応用1  10月29日(木)
「資料の収集、評価・選別、管理と活用」
 麗澤大学大学院経済学研究科教授 佐藤 政則
応用2 11月12日(木)
「ビジネスアーカイブズに関わる著作権等の法律について」
 ライツ法律特許事務所 弁護士・弁理士 伊藤 真
応用3 11月19日(木)
「ビジネスアーカイブズでの資料の保存と管理」
  国立文化財機構東京文化財研究所保存修復センター副センター長 佐野
 千絵
「資料の劣化要因と保存対策」
 (株)TTトレーディング テクニカルアドバイザー 神谷 修治
「経済学部資料室見学」
  東京大学大学院経済学研究科講師 小島 浩之
応用4 11月26日(木)
「企業資料デジタル化の基礎知識 」
 尚美学園大学芸術情報学部准教授 樫村 雅章
「企業資料デジタル化の実践と課題」
  (株)堀内カラーアーカイブサポートセンター所長 肥田 康
応用5 12月3日(木)
「企業とミューアジアムの関わりについて」
  (株)丹青研究所文化空間情報部部長 石川 貴敏
「事例研究:企業博物館 製粉ミュージアム 記念館からミュージアムへ」
 (株)日清製粉グループ本社 製粉ミュージアム主幹 田中 良和
応用6 12月10日(木)
「多様な価値を持つ企業アーカイブズとは」
 (公財)渋沢栄一記念財団 企業史料プロジェクト担当 松崎 裕子
「事例研究:社史編纂とアーカイブズ」
 東洋紡(株)コーポレートコミュニケーション室 松下 豊
 東洋紡(株)総務部社史資料室 村上 義幸
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■eドキュメントJAPAN 2015【9/30-10/2】

日本文書情報マネジメント協会が、標記の展示会を東京ビッグサイトで開催し
ます。
以下のテーマのフォーラムの他、企業の出展や各種セミナーが催されます。
詳しくは専用サイトをご覧下さい。
http://expo.nikkeibp.co.jp/e-doc/2015/
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名称 eドキュメントJAPAN2015 53rd 文書情報マネジメントショウ
会期 2015年9月30日(水)~10月2日(金)10:00~17:30
入場料 3,000円 (消費税込、招待者・事前登録者は無料)
主催 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会
共催 日経BP社
後援(予定) 経済産業省/ 総務省/ 一般社団法人 日本経済団体連合会/ 一
般社団法人 ビジネス機械・情報システム産業協会/ 一般社団法人 日本情報
経済社会推進協会/ 一般財団法人 日本データ通信協会
会場 東京ビッグサイト 東展示ホール、会議棟
併催 eドキュメント フォーラム
同時開催 ITpro EXPO 2015、 Cloud Days 2015、 ビッグデータEXPO 2015、
モバイル&ウエアラブル 2015、 セキュリティ&ガバナンス 2015、 IoT
Japan 2015、 FACTORY 2015
基調講演・特別講演
-規制緩和が開く明日の文書情報マネジメント
-世界最先端IT国家創造宣言について
-今 なぜ e-文書法の実践なのか~紙電子化とワークスタイル変革の先進事
例~
-e-文書法の規制緩和により、活性化する電子化社会と残る課題
-ベストプラクティス賞 受賞事例発表
-黎明期から成長期に移行する電子契約、その安心・安全を支えるJIPDECの取
組み
-マイナンバー対応最終チェック
-9月30日からの新要件によるスキャナ保存申請について(仮題)
テーマセミナー
-いよいよ始まるマイナンバー~業務委託先の選定と管理の注意点~
-「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第4.2版」運用のため
の解説書の紹介
スポンサードセミナー
-「会計システムにおける証憑管理の未来」 ~企業の領収書の原本廃棄が可
能に!?~
-タイムスタンプによる営業秘密・知財先使用権確保ソリューションの紹介
-独自のユーザーインターフェースとECMの連携で、社内情報資源を有効活用!
-おさえておきたいスキャナ保存申請のポイントとスキャナ保存ソリューシ
ョンの紹介
-紙からデジタルへ!そしてIoTへ! ~経済を加速化する電子契約化の波~
-文書管理システムの有効活用 ~現行電子文書と紙文書の情報共有~
-証憑電子化による経理プロセスの変革 ~SAPの標準機能を最大限活用し低価
格で稼働した事例編~
-税務関係書類のスキャナ保存要件緩和公表後の、弊社提案事例
-企業内・企業間取引の電子化を加速! 富士ゼロックスが考える文書情報の
電子化・企業間連携ソリューション
-リベンジ!改正電子帳簿保存法 ~小ぶりのソフトでここまでできる「新製
品」の提案~
-e-文書法実践で分かった効果は書庫の削減だけではない~業務改善と内部統
制の強化~
-『失敗しない文書管理』
-国税関係書類の電子化提案・導入の勘所!電子化の実際!
-契約書や領収書の紙保存はやめられる! 電帳法スキャナ保存要件緩和の解
説と具体的施策
-どうしても発生してしまう紙文書。ペーパーレス業務フローはどのように実
現できるか?
ECMサミット
-ECMサミット 2015 - パネルディスカッション~ECMの真価と今後の展望~
ナレッジセミナー(有料)
-国税スキャナ電子化要件規制緩和に従ったISOテストチャートの使用方法
-電子帳簿保存法改正と国際文書管理基準
-「税務関係書類のスキャナ保存」大幅規制緩和で出現するビジネスチャンス
を市場調査結果から考察
-動き出した電子契約、その利便性と安全性について
-「適正事務処理要件」による税務関係書類の電子化保存最新運用ガイドライ
ンの解説
-JIIMA認証審査:アーカイブ用光ディスク製品認証制度とそのメリット
-JIIMAアーカイブガイドライン経過報告とアーカイブ委員会活動報告
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2015.09.01

記録管理学会「第152回例会」開催のお知らせ

内 容 :「公文書管理法をめぐる課題と解決策を探る」についての意見交換会
報告者 : 記録管理学会 公文書管理法研究プロジェクト (石井・菅・嶋田)
テーマ: 「公文書管理法の改正に関する提言」
開催日時:平成27年9月19日(土)14:30~16:50
受付開始:14:00~
会  場  大阪市立男女共同参画センター(クレオ大阪中央館)3F会議室(2)
     〒543-0002 大阪市天王寺区上汐5-6-25 
     TEL 06-6770-7200
アクセス http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/pdf/root.pdf 
主  催: 記録管理学会:http://www.rmsj.jp/
後  援: ARMA International 東京支部
      アートドキュメンテーション学会関西地区部会
      全国大学史資料協議会 西日本部会
参 加 費: 会員及び後援団体会員、非会員500円(資料代等)
懇 親 会: 参加自由。
なお、懇親会は、公文書管理法研究プロジェクトのメンバーでもある菅真城氏の教授昇任の
お祝いの会としたいと思いますので、奮ってご参加頂ければ幸いです。参加費は現地にて徴
収させて頂きます。

定 員: コロキウム形式のため、先着20名様を定員とさせて頂きます。
申込締切: 平成27年9月5日(土)まで
申 込 先: 関西担当 石井幸雄 e-mail : eureka★maia.eonet.ne.jp 
     ※メールの際は、★を@に変更して送信をお願いします。
     ※お名前、所属機関、ご連絡先住所・電話・e-mail)を記載して下さい。

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