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2015年10月

2015.10.26

■JBMIA文書管理システムセミナー KANSAI 2015「チャレンジ!改正電子帳簿保存法 ~制度内容の解説、導入の手引きと領収書電子化の実例紹介~」【11/20】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、ビジネス機械・情報システム産業協会のサイトをご参照ください。
http://www.jbmia.or.jp/event_seminar/seminar.php?id=75
----------
開催日 2015年11月20日(金)
開催時間 13:00 ~ 16:30( 受付開始 12:30 )
会場 梅田スカイビル タワーウエスト36階 スペース36R
 大阪市北区大淀中1丁目1番88号
交通案内
・JR大阪駅(中央北口)より徒歩約7分
・阪急梅田駅(茶屋町口)より徒歩約9分
・地下鉄御堂筋線梅田駅(5番出口)より徒歩約9分
・阪神梅田駅(西改札)より徒歩約13分
 交通アクセス http://www.skybldg.co.jp/access/index.html

申込締切 2015年11月18日 17時まで
主催
 一般社団法人 ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)
 ドキュメントマネージメントシステム(DMS)部会
受講料  無料
定員  100名 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)
講演テーマとスケジュール
(タイトル、講師等は変更になる場合がありますので、あらかじめご了承願い
ます。)
13:00~13:05 挨拶(5分)
 JBMIA DMS部会 副部会長
 富士ゼロックス株式会社  斎藤 敏
13:05~14:15 テーマ1(70分)「スキャナ保存要件と法改正のポイント」
 JBMIA DMS部会 部会長
 アマノビジネスソリューションズ株式会社  森口 亜紀
14:25~15:35 テーマ2(70分)「計画から実践的な運用に向けたヒント」
 JBMIA DMS部会 副部会長
 リコージャパン株式会社  宮脇 崇裕
15:45~16:20 事例(35分)「スキャナ保存申請までの道程-決死の覚悟で乗
り込んだ国税局は親切でした-」
 株式会社ユアソフト(代理講演)
 JBMIA DMS部会 委員
 キヤノンマーケティングジャパン株式会社  西尾 光一
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2015.10.23

図書館員のキャリア研究フォーラム講演会「フェミニスト ライブラリと 女性アーカイブ」

講師 ゲイル・チェスターさん、通訳 松本真紀子さん
日程 2015年11月7日(土曜日)15:00-17:00
会場 スペースウィラーン(港区芝公園2-6-8 日本女子会館5階)
定員 先着30名 参加費1500円(学生500円)
問合せ・申込みはメール:jawe_at_nifty.com 氏名、所属、メールアドレス明記

(小川)

詳しいことはhttp://www.jawe2011.jp/でご覧ください。

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会会報 第98号

 2015.09.30発行(季刊)

新たな10年の歩みのために
-全国歴史資料保存利用機関連絡協議会
第21期会長就任にあたって-            陣内容子 p.1

■第1回役員会レポート 第21期の新体制が発足!
            広報・広聴委員会事務局 柳沢芙美子 p.3
■平成27 年度の各委員会-事業計画と抱負-
                大会・研修委員会 石原孝雄 p.5
                調査・研究委員会 山﨑一郎 p.6
               広報・広聴委員会 柳沢芙美子 p.7

特別寄稿
■公文書館機能ガイドブックを読んで       加藤 丈夫 p.8

■全史料協全国(秋田)大会へのお誘い
         調査・研究委員会 福原 勝人・小高 哲茂 p.11
◇会員動向、編集後記                    p.12

全史料協事務局 埼玉県立文書館
〒330-0063
さいたま市浦和区高砂4‐3‐18
Tel  048-865-0112

広報・広聴委員会事務局 福井県文書館
〒918-8113
福井市下馬町51-11
Tel  0776-33-8890

全史料協ホームページ:http://www.jsai.jp/

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会関東部会会報<アーキビスト> 第84号

目次
-----
平成26年度総会記念講演会(第276回定例研究会)
 アーカイブズ再発見           石原一則 p.1-7
第277回定例研究会第一部「地方公文書館における
 レファレンス業務の展開」
 尼崎市立地域研究史料館のレファレンス
 事業の展開              久保庭 萌 p.7-9
 レファレンス事業に関わる館内業務シス
 テムの構築とその運用」         西村 豪 p.10-11
第277回定例研究会第二部「地方自治体における
 資料防災について」
 埼史協第7次専門報告書『地域史料の
 防災対策』について          長谷川清一 p.11-13
第277回定例研究会参加記
 資料保存への理解を広げるための課題   吉原大志 p.14-15
 第277回定例研究会参加記         正士 梓 p.15-16
第288回定例研究会「大学における公文書管理の
 現状と課題-公文書管理法から3年を経て」
 国立大学法人と公文書管理法
 ―東北大学の事例から―         永田英明 p.16-20
 東京大学文書館の設置:これまでの道
 のりと取り組むべき課題         森本祥子 p.20-24
 大学とアーカイブズと公文書管理法    菅 真城 p.24-25
第278回定例研究会参加記
 第278回定例研究会に参加して       小高哲茂 p.26-27
第279回定例研究会「アーカイブズにおける
公文書と編纂事業-宮内省公文書館を事例に-」
 宮内省の御猟場管理と公文書・地域資料  辻岡健志 p.27-29
 宮内省における修史事業とアーカイブズ
 ―『三條実美公年譜』を事例に―」    宮間純一 p.29-31
第279回定例研究会参加記
 第279回定例研究会に参加して       篠﨑佑太 p.31-32
 第279回定例研究会参加記         田中 祐 p.32-33

平成27年度 総会資料            事務局 p.34-38

編集後記                      p.38

編集・発行者
 全国歴史資料保存利用機関連絡協議会関東部会
〒211-0051 神奈川県川崎市中原区宮内 4-1-1 川崎市公文書館内
(編集担当:福嶋紀子  発行者:星野宏幹)
電話 044-733-3933 FAX 044-733-2400

2015.10.21

全史料協関東部会第283回 定例研究会のご案内

相模原市立公文書館 視察・見学

 相模原市では平成 26 年4月に公文書管理条例を施行し、歴史的公文書を保存、利用する
機関として同年 10 月に相模原市立公文書館を開館した。
 本定例研究会では、相模原市立公文書館を視察見学し、公文書館の運営状況や公文書館
機能の構築にかかわる経緯などを担当者からうかがうことによって、地方公共団体におい
て新たに公文書館機能を構築する方法を考える。

1.日時
  平成27年12月11日(金)午後1時30分より午後4時30分
2.場所
  相模原市立公文書館
3.内容
・「相模原市立公文書館の運営について」 飯田 生馬 氏(相模原市立公文書館長)
・「相模原市における公文書館機能の構築について」 峰尾 岳史 氏(相模原市総務局総務部
  情報公開課担当課長)
・施設見学
4.締切
 平成27年12月3日(木)

詳しいことはhttp://www.jsai-kanto.jp/をご覧ください。

2015.10.20

■JEPAセミナー「ナショナルアーカイブ構想での国立国会図書館と出版界の役割」【11/13】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、日本電子出版協会のサイトをご参照ください。
http://www.jepa.or.jp/seminar/20151113/
----------
講師 中山 正樹 JEPAフェロー、同志社大学大学院 非常勤講師、元国立国会
図書館 専門調査員・電子情報部長
日時: 2015年11月13日(金) 15:00-17:00(受付開始14:30)
場所: 飯田橋 研究社英語センター
会費: 会員社 無料
    非会員社 ¥3,000円/人(当日ご持参下さい。引換えに領収書を発行し
ます)
定員: 200名
主催: 日本電子出版協会(JEPA) 電子図書館委員会
----------

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2015.10.17

DJIレポート No.102 20151020

おもな内容

法5年見直し合同研究集会と共同宣言の提出…………………1
【散歩道】図書館を使う…………………………………………2
【散歩道】「月報」あれこれ 藤女子大学図書館の場合……3
文献紹介・防衛白書………………………………………………4
あしあと/活動……………………………………………………5
巻末随想■LSF賞受賞!/会長2期目/おじいさんを探せ……6
【ひとくちメモ】
1頁は公文書管理法の5年見直しを巡る関係団体の動向です。
2~4頁は図書館関連記事3本。文献紹介では防衛白書を取り上げました。

(小川)

※本文はhttp://www.djichiiyoko.com/でご覧下さい。

2015.10.12

■京都大学研究資源アーカイブの特定助教募集

京都大学総合博物館が、特定助教1名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
京都大学研究資源アーカイブの研究資源管理・管理技法にかかる研究および運
営に関わる業務
(1)アーカイブ資料としての研究資料・学術標本等に対する,メタデータ採
取・入力,デジタル化,保存措置,閲覧対応
(2)研究資源化プロジェクトのための調査・提案等
(3)京都大学研究資源アーカイブにおける広報・行事等の企画・実施
(4)総合博物館および京都大学の研究成果に基づく情報発信,社会連携等
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
次の条件すべてを満たすこと
(1)アーカイブズ学,博物館学,または図書館情報学における博士の学位を
有するか,それと同等以上の学力を有すること,博物館,図書館,または文書
館での業務経験を有することが望ましい
(2)専門分野だけでなく,広い興味関心を持ち,とくに博物館学への貢献を
実践できること
(3)総合博物館内はもとより学内諸分野との間の連携を,分野横断的に企画
・調整し,我慢強く実行できる情熱を有すること
----------
応募締切は平成27年11月27日(金)です。
詳しくは、同大学のサイトをご参照ください。
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/acceptance/other/teacher

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■アート・ドキュメンテーション学会第8回秋季研究発表会【11/14】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.jads.org/news/2015/20151114.html
----------
日時:2015年11月14日(土)午前10:30から午後4:30(予定)
会場:根津美術館講堂
 http://www.nezu-muse.or.jp/
 〒107-0062東京都港区南青山6─5─1
 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅下車、A5出口(階段)より徒
歩8分
参加費(資料代含・懇親会費別) 会員:1,500円 非会員:2,000円
懇親会費(予定) 4,000円程度
暫定プログラム(発表者氏名50音順)
研究発表会
・古賀崇(天理大学)
 日本の「デジタル・アーカイブ」はガラパゴスか?:諸外国の関連概念との比
較と検証
・鶴野俊哉(梅田家絵画資料調査委員会委員)
 加賀藩御用絵師図案絵画資料の保存と活用
・永井彩子(立命館大学大学院文学研究科文化情報学専修)
 日本伝統芸能サイト<JPARC>の事例から見る演劇のデジタル・アーカイブの
課題と展望
・丸川雄三(国立民族学博物館)
 美術分野における制作者情報の統合
 ─制作者データベースの実現を目指して─
・村田良二(東京国立博物館)
 東京国立博物館デジタルライブラリーについて
・持田誠(浦幌町立博物館)
 市町村の博物館からみた雑誌記事索引の課題:小規模博物館に雑索が必要な理

レクチャー
・根津美術館学芸員
 コレクション展物語をえがく─王朝文学からお伽草子まで─について〈仮題〉
見学会 コレクション展・館内見学
懇親会 研究発表会・見学会の終了後、近辺で開催。(希望者のみ)
----------

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■平成27年度画像保存セミナー【11/13】

日本写真学会が、標記のセミナーを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.spstj.org/event/nissya_e_syosai_131.html
----------
開催日時 2015年11月13日(金)10:00-17:10(9:30受付開始)
開催場所 東京工芸大学 芸術情報館メインホール
 東京都中野区本町2-4-7
 (東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線 中野坂上駅より徒歩約7分)
主催:(一社)日本写真学会
共催: 学校法人 東京工芸大学
協賛:日本写真芸術学会,東京都写真美術館,文化財保存修復学会/情報保存研究
会,日本博物館協会,日本画像学会,日本印刷学会,画像電子学会,日本オプトメ
カトロニクス協会
プログラム
10 :00 開会挨拶 セミナー実行委員長
10 :05 講演1.保存の観点から見たデジタルアーカイブについて
 株式会社 IMAGICA 清野晶宏
10:40 講演2.デジタルアーカイブとメタデータ
 凸版印刷株式会社 秋元良仁
11:30 講演3.法隆寺金堂壁画写真原板 撮影と保存の経緯
 株式会社便利堂 西村寿美雄
13:30 デジタルアーカイブ研究会のご紹介
 デジタルアーカイブ研究会 清野晶宏
13:45 講演4.ボーンデジタルの時代における災害アーカイブとその利用
 立教大学大学院 長坂俊成
14:35 講演5.ボーンデジタル映像の保存に関する諸問題
 東京国立近代美術館フィルムセンター 三浦 和己
15:35 講演6.ガラス乾板の 整理と保全情報化から見えてくるもの
 東京大学史料編纂所 高山さやか
16:25 講演7.大容量化する デジタルコンテツの管理を支えるAmazonのクラウ
ド・サービス
 アマゾンデータサービスジャパン株式会社 堀之内道仁
17:10 閉会挨拶 日本写真学会会長
 閉会後、講演者と参加 の自由な情報交換場して懇親会を行います。
セミナー参加費:
 日本写真学会会員および協賛学協会会員 6,000円
 非会員 8,000円 学生 2,000円
・定員 180 名(定員になり次第締切ます)
・懇親会: 1730 より 会費:2,500円
----------

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2015.10.09

京都大学大学文書館特定助教の公募

[仕事内容(業務内容、担当科目等)]
(1)特定歴史公文書等を中心とした京都大学に係る各種の資料の受入・整理・保存・公開
(2)アーカイヴズに関する調査研究および実務(特に所蔵資料検索システムの管理など)
(3)京都大学の歴史に関する調査研究および展示の企画運営
(4)その他本学の教育研究等に必要とされる業務

[勤務地住所等]
京都大学大学文書館(京都市左京区吉田河原町15-9)

[募集人員]
1名

[着任時期]
2016年4月1日

勤務形態
常勤(任期あり)
任期は5年(再任不可)

[応募方法(書類送付先も含む)]
・提出書類
(1)履歴書(写真貼付)様式1 1部
(2)研究業績目録 様式2 1部
既発表に限る。ただし修士論文・博士論文はこの限りでない。
(3)(2)のなかから審査を希望する主論文(3本)の抜き刷りまたは写し 4部
修士論文・博士論文の審査を希望する場合は、4000字程度の要旨を付すこと。
(4)研究歴・これまでの研究概要(2000字程度) 様式任意1部
(5)採用された場合の文書館活動への抱負(2000字程度)
様式任意1部
(6)応募者について所見を求めうる方2名の所属・氏名・連絡先 様式任意1部
※様式1・2は大学文書館HPからもダウンロード可能。

・応募締め切り
2015年11月27日(金)17時00分必着

・送付先
〒606-8305 京都市左京区吉田河原町15-9
京都大学大学文書館長
(封筒表に「大学文書館特定助教応募書類在中」と朱書し、書留で送付のこと)
※なお、提出書類は原則として返却しません。返却を希望される場合は切手を
 貼付した宛先明記の返信用封筒を同封してください。

[選考内容(選考方法、採否の決定)、結果通知方法]
(1)第1次選考:書類選考
(2)第2次選考:面接審査
(第1次選考合格者に対して京都大学大学文書館において行う。詳細は第1次選考
 合格者に対して通知する。)

[連絡先(担当者所属、役職、氏名、e-mail、電話番号)] ※重要
京都大学大学文書館事務室(特定助教公募担当)
電話 075-753-2651
E-mail archives*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)

詳しいことはhttps://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D115100015&ln_jor=0でご覧ください。

(毛塚)

2015.10.05

■シンポジウム「国立大学法人における学校教育アーカイブズの課題と展望」【10/6】

東京学芸大学で、標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、同大学のサイトをご参照ください。
http://www.u-gakugei.ac.jp/eventc/2015/10/post-39.html
----------
国立大学法人における学校教育アーカイブズの課題と展望
開催日 平成27年年10月6日(火)13:00〜17:00
場所 本学講義棟 N410教室
参加無料
小池聖─氏 (広島大学文書館館長・教授)
「国立大学における学校アーカイブズの可能性と課題 ─広島大学を事例とし
て─」
小川千代子氏 (藤女子大学教授・記録管理学会会長)
「公文書管理法と国立大学アーカイブ ─法人文書を中心として─」
倉方慶明氏 (東京外国語大学文書館・特定研究員)
「東京外国語大学文書館の活動と課題」
藤井健志 (東京学芸大学副学長・大学史資料室長)
「東京学芸大学大学史資料室の課題と展望 ─大学資料と旧師範学校資料─」
司会・進行: 君塚仁彦(東京学芸大学教授・大学史資料室員)
----------

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■第4回ビジネスアーカイブズの日シンポジウム「デジタル時代におけるビジネスアーカイブズ」【11/5】

企業史料協議会が、標記のシンポジウムを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12
----------
日 時  2015年11月5日(木)13:00~17:00 12:30受付開始
場 所  日本教育会館9階 喜山倶楽部
 東京都千代田区一ツ橋2-6-2
アクセス
 東京メトロ半蔵門線「神保町駅」A1出口 徒歩3分
 地下鉄都営新宿線「神保町駅」A1出口 徒歩3分
 地下鉄都営三田線「神保町駅」A9出口 徒歩4分
 東京メトロ東西線「竹橋駅」北の丸公園側出口 徒歩5分
定 員  120名(先着順)
料 金  シンポジウム:会員無料、一般2000円 懇親会費:3000円(会員・
一般とも)
申 込  締切10月28日(水)
プログラム
特別講演 13:05~13:50
「終戦と史料の行方」
 講師:波多野澄雄 先生(アジア歴史資料センター センター長)
基調講演 14:00~14:45
「ビジネスアーカイブズと情報発信」
 講師:高野明彦 先生(国立情報学研究所コンテンツ科学研究系教授、東京
大学大学院情報理工学系研究科教授)
パネルディスカッション 15:00~17:00
「デジタル時代におけるビジネスアーカイブズ」
 モデレータ:高野明彦 先生
 パネリスト:
  石川敦子 氏((株)乃村工藝社)
  佐藤朝美 氏((株)資生堂)
  渡邉 淳 氏(セイコーミュージアム)
懇親会 17:30~19:00
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■平成27年度神奈川県歴史資料取扱機関連絡協議会第2回講演会「資料保存・活用の現場における専門性の意義─福島県内の実践を中心に─」【11/6】

神奈川県立公文書館で、標記の講演会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/p10455.html
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開催日時 平成27年11月6日(金曜日)
 13時30分から15時30分 終了後、公文書館見学会を行います。
会場 神奈川県立公文書館2階大会議室
講演者 白井 哲哉 氏(筑波大学図書館情報メディア系 教授)
定員 110名(先着順)
申込み 不要(講演会当日、直接会場へお越しください)
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