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2016年2月

2016.02.28

■近畿部会第132回例会「古文書(近世村方、町方文書等)料紙調査のためのワークショップ-料紙の紙質や物性を理解するためのレクチャーと実習-」【3/12】

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会の近畿部会が、標記の例会を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.jsai.jp/ibbs/b20160205b.html
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と き  平成28年3月12日(土) 午後1時00分~4時00分
ところ  京都造形芸術大学 直心館 1階J12教室
 所在地:〒606-8271 京都府京都市左京区北白川瓜生山2-116
 電 話:075-791-9122 (代表)
 交 通: 京阪出町柳駅より、市バス上終町3系統/
 上終町京都造形芸大前行 「上終町京都造形芸大前」下車(所要時間約15分)
すぐ。
 叡山電車(京阪出町柳駅乗りかえ)茶山駅下車、徒歩約10分
テーマ 「古文書(近世村方、町方文書等)料紙調査のためのワークショップ
   -料紙の紙質や物性を理解するためのレクチャーと実習-」
報告者 大林賢太郎 氏 (京都造形芸術大学歴史遺産学科 教授)
タイムスケジュール
12:45 開 場
13:00 開 始
1.和紙について
 ・様々な種類の和紙を知る(講義)
 ・和紙の種類の識別・様々な和紙資料の実見(ワークショップ)
2.古文書料紙としての和紙
 ・紙の素材構造と物性<紙のキャラクター>(講義)
 ・古文書料紙調査実習(ワークショップ)
3.古文書の紙質と保存修理
 ・修復材料としての補修紙・裏打紙(講義)
  おわりに
16:00 終 了
申込み 2月29日(月)必着
通信会員の方、非会員の方は、参加費として500円いただきます。当日お持ち
下さい。
応募者多数の場合抽選といたします。抽選の当落は、電話でお知らせします。
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■ビジネスアーキビスト研修講座【3/15】

企業史料協議会が、標記の講座を大阪で開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/newst.asp
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日 時  2016年3月15日(火)10:15~17:00(10:00受付開始)
場 所  大阪企業家ミュージアム 会議室
 大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館B1F
 TEL 060-4964-7601
アクセス  地下鉄堺筋線「堺筋本町駅」1番・12番出口より徒歩5分
定 員  各講義25名(先着順)
料 金
会員:1コマ3000円、3コマ8000円/一般:1コマ4000円、3コマ11000円
〈カリキュラム〉
講義 1  10:15~11:45
 テーマ 紙資料の保存と対策
 講 師 金山正子(公益財団法人元興寺文化財研究所文化財調査修復研究GL)
見学  12:45~13:45
 大阪企業家ミュージアムの見学(解説付き、受講者対象)
講義 2  13:50~15:20
 テーマ 資料のデジタル化とその活用について
 講 師 茂原 暢(公益財団法人渋沢栄一記念財団情報資源センター長)
講義 3  15:30~17:00
 テーマ 資料の収集、評価・選別、管理と活用
 講 師 佐藤政則(麗澤大学経済学研究科教授)
受講料
〈会員〉 全課程(3コマ) 8,000円  講義選択  1コマ 3,000円
〈一般〉 全課程(3コマ) 11,000円  講義選択  1コマ 4,000円
 受講料のお支払い:お申し込み受付後に請求書を郵送いたしますので、お振
込みをお願いいたします。
受講申込締切:3月4日(火) ただし、定員に達し次第締め切らせていただき
ます。
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■ARMA東京支部第111回定例会「日本企業の記録管理とアーカイブズ~現状と課題~」【3/17】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、ARMA東京支部のサイトをご参照ください。
http://www.arma-tokyo.org/index.htm
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講師:武田 晴人 氏 東京大学名誉教授
日時 :2016年3月17日(木)15:00~17:00(受付開始14:30)
会場 :中央大学駿河台記念館330号室(3階)
 東京都千代田区神田駿河台3-11-5 03-3292-3111
 交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄新お茶の水駅下車 ニコライ堂先
 http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
主催 : ARMA International 東京支部http://www.arma-tokyo.org/
後援 : 企業史料協議会、日本アーカイブズ学会、記録管理学会
参加費: 会員2,000円 非会員3,000円  後援団体は2,000円、
学生1,000円
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■第2回全国史料ネット研究交流集会【3/19-20】

標記の集会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、歴史資料ネットワークのサイトをご参照ください。
http://siryo-net.jp/event/201603-koryusyukai-kotoshimo-yaruyo/
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・日 時 :2016年3月19日(土)13:00~17:30、3月20日(日)9:00~12:30
・会 場 :郡山市市民プラザ 大会議室(郡山駅西口から徒歩1分、ビッグア
イ7階)
・主 催 :第2回全国史料ネット研究交流集会実行委員会 独立行政法人国立
文化財機構
・共 催 :科学研究費補助金基盤研究(S)「災害文化形成を担う地域歴史資料
学の確立─東日本大震災を踏まえて─」(研究代表者:奥村弘)研究グループ
・後 援 :
岩手歴史民俗ネットワーク、NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク、山形文化
遺産防災ネットワーク、ふくしま歴史資料保存ネットワーク、茨城文化財・歴史
資料救済・保全ネットワーク、千葉歴史・自然資料救済ネットワーク、NPO法人
歴史資料継承機構じゃんぴん、神奈川地域資料保全ネットワーク、新潟歴史資料
救済ネットワーク、福井史料ネットワーク、長野被災建物・史料救援ネットワー
ク、地域史料保全有志の会、静岡県文化財等救済ネットワーク、歴史資料ネット
ワーク、歴史資料保全ネット・わかやま、岡山史料ネット、山陰歴史資料ネット
ワーク、愛媛資料ネット、歴史資料保全ネットワーク・徳島、宮崎歴史資料ネッ
トワーク、鹿児島歴史資料防災ネットワーク(準備会)、福島県教育委員会、公
益財団法人福島県文化振興財団、福島大学うつくしまふくしま未来支援センター、
福島民報社、福島民友新聞社、河北新報社 随時、追加予定
・参 加 費 : 無料(事前申し込み不要)
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■シンポジウム「日本の戦後美術資料の収集・公開・活用を考える~大阪新美術館建設準備室所蔵『具体美術協会』関係資料を中心に~」【3/20】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、国立新美術館のサイトをご参照ください。
http://www.nact.jp/event/symposium/20160320/index.html
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日時 平成28年3月20日(日曜日・祝日) 13時~17時(12時30分受付開始)
主催 大阪新美術館建設準備室、国立新美術館、文化庁
後援 全国美術館会議(予定)
会場 国立新美術館 3階 講堂
参加無料・事前申込不要
定員200人(先着順)
プログラム(予定)
13:00 開会挨拶 青木保(国立新美術館長)
13:10 講演 鈴木勝雄 「アーカイブ/ミュージアムの境界で起きること:論
点の整理と課題の提起」
13:50 報告 高柳有紀子「大阪新美術館建設準備室所蔵『具体美術協会』関
係資料について」「2015年度資料整理成果発表~『具体美術協会』関係資料よ
り映像の一部上映」
14:50 発表1 平井章一「『具体美術協会』関係資料の意義と今後の研究への
期待」
15:20 発表2 谷口英理「戦後日本美術研究の基盤としての資料とは~国立新
美術館所蔵の写真資料を中心に」
16:00 パネルディスカッション 「日本の戦後美術資料の収集・公開・活用
を考える~美術館の役割とは~」鈴木勝雄、高柳有紀子、平井章一、谷口英理 、
平野到、河崎晃一(司会)
16:55 閉会挨拶 菅谷富夫 大阪新美術館建設準備室研究主幹 (途中休憩あ
り)
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2016.02.22

■沖縄県公文書館の公文書専門員募集

沖縄県公文書館の指定管理者である沖縄県文化振興会が、公文書専門員(任期
付職員)2名を募集しています。
仕事の内容は以下の通りです。
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公文書館の管理運営業務(主な担当業務)
・閲覧サービス業務
・資料検索用目録の作成業務
・普及、広報業務
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応募資格は以下の通りです。
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必要な経験等について
・公文書館又は相当機関での実務経験者に限る
・普及広報業務では、沖縄の歴史や公文書管理に関する知識を有し、刊行物、
展示、ウェブサイト等で情報発信でき、視察見学者にも対応できる方を求めま
す。
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応募締切は平成28年3月1日です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://okicul-pr.jp/info_/2016-02-17-15-21.html

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■宮城県公文書館の公文書保存事務嘱託員募集

宮城県公文書館が、公文書保存事務嘱託員2名程度を募集しています。
職務は以下の通りです。
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公文書等デジタル化作業に関すること。
行政文書等データ打ち込み作業に関すること。
文書保管及び運搬作業等に関すること。
窓口業務及び出納等に関すること。
その他公文書館業務に関すること。
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必要な経験・資格は以下の通りです。
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学 歴  高卒以上かつ歴史に興味・関心がある者
必要な経験  不問(ただし,パソコン操作及び窓口業務に精通している者が
望ましい)
年齢・性別  不問
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応募締切は平成28年2月24日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/koubun/

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2016.02.16

外務省外交史料館非常勤職員の募集(史料整理)

1 業務内容
 史料整理補助

2 勤務場所
 〒106-0041
 東京都港区麻布台1-5-3
 外務省外交史料館

3 応募資格
(1)応募に際しては,以下の項目を参考にして下さい。
ア パソコンに関する基礎的な知識や操作能力を有する者
イ 学術研究・教育機関,行政機関等での勤務経験があることが望ましい。
ウ 日本近現代史・外交史の基礎知識を有し,史料を扱う業務に関心を有していることが望ましい。
(2)なお,次のいずれかに該当する者は応募できません。
ア 日本国籍を有しない又は外国籍を有する者。
イ 成年被後見人,被保佐人。
ウ 禁錮以上に刑せられ,その執行の終わるまで,またはその執行を受けることがなくなるまでの者。
エ 一般職の国家公務員として懲戒免職の処分を受け,当該処分の日から2年を経過しない者。
オ 日本国憲法施行の日以降において,日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊するこ
   とを主張する政党その他団体を結成し,又はこれに加入した者。

4 採用予定人数
 1名

5 採用形態
 非常勤の国家公務員として採用。

6 勤務日,勤務時間
 4日
 9時30分から17時45分まで(昼休みは12時30分~13時30分)
 基本的に時間外勤務はありません。

7 任用開始時期
 平成28年4月1日より平成29年3月31日まで。
 (なお,勤務成績等により更新可能)

8 給与・交通費
 外務省規定により支給します。

9 社会保障
 健康保険,厚生年金及び,雇用保険に加入していただきます。

10 応募方法
 応募を希望される方は,平成28年2月26日(金曜日)《必着》までに下記12の担当者まで
 履歴書1通(写真貼付。携帯電話番号,メールアドレスがあれば記載)を送付して下さい。
 同時期に他業務の公募も行っているため,履歴書備考欄及び封筒の宛名横に「史料整理補
 助応募」と必ず御記入ください。
 なお,送付いただいた履歴書はお返しできませんので,あらかじめご了承願います。

11 選考方法
 書類選考合格者に対してのみ連絡の上,面接試験を実施します。
 面接日時は調整の上,担当者よりご連絡いたします。

12 履歴書送付先
 〒106-0041
  東京都港区麻布台1-5-3
  外務省外交史料館総務室 担当:村岡
  電話:03-3585-4511

出典:外務省ホームページ (http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/legalmatters/index.html

■2015年度アーカイブズカレッジ修了論文報告会【3/13】

標記の研究会が開催されます。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://samidare.jp/archives/note.php?p=log&lid=403650
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日時:2016年3月13日(日)13:00~
場所:お茶の水女子大学 文教育学部1号館第1会議室(107)
 (地下鉄東京メトロ 丸ノ内線 茗荷谷駅から徒歩7分)
報告者と報告タイトル
金子彩里香
(東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士後期課程)
「米軍占領地域における民政文書管理制度」(仮)
遠藤満子
(大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所 核融合アーカ
イブ室)
「核融合アーカイブ室におけるオーラルヒストリーの収集手法」
奥津憲聖
(一橋大学大学院 社会学研究科 修士課程)
「横浜市史資料室における田村明資料の管理・公開のあり方について」(仮)
温井まき
お茶の水女子大学人間創成科学研究科比較社会文化学専攻
「大伝馬名主馬込家文書の階層構造」
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■文研フォーラム2016【3/1-3】

標記のイベントが開催されます。
以下のものを含む各種のシンポジウムやワークショップが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照下さい。
http://www.nhk.or.jp/bunken/forum/2016/index.html
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開催日 2016年3月1日(火)、2日(水)、3日(木)
会場 千代田放送会館(東京都千代田区紀尾井町1-1)
3月3日(木) 15:50~17:50
シンポジウム 東日本大震災から5年“伝えて活かす”震災アーカイブのこれ
から
パネリスト
今村 文彦 (東北大学災害科学国際研究所所長)
 東北大学アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝」
小野 史典 (多賀城市総務部 地域コミュニティ課長)
 史都・多賀城防災・減災アーカイブス「たがじょう見聞憶」
諏訪 康子 (国立国会図書館電子情報部主任司書)
 国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)
渡邉 英徳 (首都大学東京システムデザイン学部准教授)
 多元的デジタルアーカイブ「東日本大震災アーカイブ」
倉又 俊夫 (NHK知財センター チーフ・プロデューサー)
 NHK東日本大震災アーカイブス
コメンテーター
吉見 俊哉 (東京大学大学院情報学環教授)
報告・司会
山口 勝 (NHK放送文化研究所 メディア研究部 メディア動向グループ主
任研究員)
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■第8回資料管理研修セミナー「史資料のデジタル管理と活用~事例にみる現状と課題~」【3/1】

企業史料協議会が、標記のセミナーを開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=12
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日 時 2016年3月1日(火)13:30~17:00(13:10受付開始)
 定員を増やし、参加申込を受付中です。
 会場部屋番号が330から670号室へ変更となりました。
場 所  中央大学駿河台記念館 3階330号室 → 6階670号室 (変更にな
りました)
 東京都千代田区神田駿河台3-11-5
 TEL 03-329-3111
アクセス
 JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車、聖橋口より 徒歩3分
 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅下車、徒歩6分
 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B1出口)
 都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B5出口)
定 員 90名(先着順)
料 金  会員無料、一般1000円
申し込み締め切り 2月24日(水) 先着順 定員になり次第締め切ります
プログラム
13:30「電子化、デジタル化の落とし穴─情報の管理と活用の力量が試される
ー」
 中央大学文学部社会情報学専攻教授 山崎久道
14:20「竹中大工道具館における資料管理のデジタル化」
 公益財団法人竹中大工道具館館長 赤尾建藏
15:00 《休憩》
15:15「クロネコアーカイブの立ち上げと今後の課題」
 ヤマトホールディングス株式会社100周年記念事業担当シニアマネージャー
 白鳥美紀
16:00「ライオンに於ける史資料のデジタル化とその活用の取り組み」
 ライオン株式会社総務部社史資料室長 松村伸彦
16:45 質疑応答
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■2016にいがた地域映像アーカイブin東京「デジタル映像アーカイブ研究の現在」【2/28】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、新潟大学地域映像アーカイブセンターのサイトをご参照ください。
http://www.human.niigata-u.ac.jp/ciap/
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日時:2016年2月28日(日)
場所:文京シビックセンター1階展示室1A
 東京都文京区春日1-16-21
(東京メトロ後楽園駅徒歩1分/都営地下鉄三田駅徒歩1分/JR水道橋駅徒歩9
分)
展示 13:00~18:00
ミニ・シンポジウム 14:00~18:00
セッション1「デジタル映像アーカイブを使った写真の分析」
「明治日本のグランドツアー:今成無事平の博覧会見物旅行」榎本千賀子(新
潟大学)
「複製技術時代の天皇表象」調文明(日本女子大ほか非常勤講師)
セッション2「デジタル映像アーカイブの記録と記憶の間」
「残された村の映像:何を写し、何を残し、何を公開できるのか」原田健一
(新潟大学)
「地域における近い過去はどのように記憶されるのか」浅岡隆裕(立正大学)
セッション3「映像資料の教育現場における活用の可能性と課題」
「映像アーカイブを活用した授業実践事例」北村順生(新潟大学)
「NHK映像の教育利用の現状について」宇治橋祐之(NHK放送文化研究所)
事前申込不要 どなたでもご参加いただけます
主催: 一般社団法人文化教育サポーターズ新潟支部
企画: 新潟大学地域映像アーカイブセンター
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■筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 2015年度成果報告&公開イベント「画像・映像アーカイブの可能性」【2/27】

標記のイベントが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.kc.tsukuba.ac.jp/lecture/symposium/876.html
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日時:2016年2月27日(土) 13:00 - 16:30  12:30開場
場所:筑波大学 筑波キャンパス春日エリア 情報メディアユニオン1階 講義室
主催:筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター
共催:筑波大学図書館情報メディア系
対象・参加費:本学教職員、学生、院生、一般(学内外を問わない)・ 無料
プログラム
開会あいさつ 綿抜豊昭 筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター長
13:00 第一部 知的コミュニティ基盤研究センター成果報告 (各15分×4本)
 知の共有基盤研究部門 「実践知の熟達における認知過程:サウンドラーニ
ングをフィールドとして」 松原正樹特任助教
 知の表現基盤研究部門 「ビッグデータ時代の漫才の定量的評価」 真栄城
哲也准教授
 知の伝達基盤研究部門 「公共図書館における高齢者の情報探索活動とメデ
ィアの活用」 辻泰明教授
 知の環境基盤研究部門 「組織記憶を再構築する試み:図書館情報専門職95
年の軌跡」 吉田右子教授
(約20分休憩)
14:30 第二部 公開イベント「画像・映像アーカイブの可能性」 (趣旨説明
5分+報告45分×2本+質疑応答20分)
 趣旨説明  筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 白井哲哉教授
「テレビ報道の制作現場から伝えたいと思うこと─被災地報道を中心に─」
 NHK水戸放送局放送部 下嶋徹 副部長
「ウェブでつながるデジタルアーカイブ ─ 災害アーカイブ群のアクセス性向
上を目指して ─ 」
 筑波大学知的コミュニティ基盤研究センター 永森光晴 講師
16:25 閉会あいさつ
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2016.02.08

■デジタルアーカイブ in 岐阜【2/11】

標記のイベントが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.gijodai.ac.jp/dagifu/index.html
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期日:平成28年2月11日(木・祝)
時間:10:30 ~16:00(10:00受付)
会場:岐阜女子大学  文化情報研究センター
主催:NPO法人 日本デジタル・アーキビスト資格認定機構
共催:岐阜女子大学/NPO法人日本アーカイブ協会
後援:日本教育情報学会/岐阜県教育委員会
10:30~12:00 基調講演
「地域文化の記録・デジタルアーカイブ化と地域創成」
 滋賀県立琵琶湖博物館館長 篠原徹氏
(前日本民俗学会会長、国立歴史民俗博物館・総合研究大学院大学名誉教授)
12:30~13:20 最新技術説明会
13:30~16:00
ICTセッション
 テーマ1:ICT教育における文部科学省の施策と成果
  講師:菅原 弘一氏 (仙台市教育局 主任指導主事(前文部科学省情報
教育推進室専門職))
 テーマ2:滋賀県草津市における教育の情報化について
  講師:中村 真理子氏 (草津市教育委員会 副参事)
 テーマ3:デジタルアーカイブコンクール表彰式 沖縄おぅらい部門
デジタルアーカイブセッション(企業アーカイブ先進事例)
 テーマ1:デジタルアーカイブへの取り組み
  講師:淡路 哲彦氏 (富士通(株) 行政・文教システム事業本部
文教第一ソリューション 総括部長)
 テーマ2:地域の活性化につながるデジタルアーカイブ
  講師:田山 健二氏 (TRC-ADEAC 社長)
図書館・博物館セッション
 テーマ1:日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイブ
  講師:鷲田 めるろ氏 (金沢21世紀美術館 学芸員)
 テーマ2:木田宏オーラルヒストリー
  講師:谷 里佐氏 (岐阜女子大学文化創造学部 准教授)
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■高松市の公文書館職員募集

香川県高松市が、非常勤嘱託職員(公文書館職員)1人程度を募集していま
す。
職務内容は以下の通りです。
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歴史公文書等の選別・収集・整理・保存管理
展示・講座の企画運営
受付等の窓口業務
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
公文書館の事業活動に意欲のある人
普通自動車運転免許(AT限定可)を有する人
パソコン操作ができる人
次のいずれかの資格を有する人
 ア : 学芸員
 イ : 大学で歴史学、アーカイブズ等を修了
----------
応募締切は平成28年2月12日(金)です。
詳しくは、同市のサイトをご参照ください。
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/25673.html

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2016.02.01

東京都公文書館の一般職非常勤職員(公文書館専門員<史料編さん業務担当>)募集要項

東京都公文書館では、一般職非常勤職員(公文書館専門員<史料編さん業務担当>)を募集しています。
1.職務内容:史料編さん業務(都政史編さん、普及事業)
2.募集人員:1名
3 応募資格:次の条件に該当する者
(1)歴史学(日本近現代史)の分野で大学院修士課程を修了した者
(2)(1)に掲げる者と同等の知識・能力を有し、編さん業務の実務経験がある者
4 勤務場所:東京都公文書館(東京都世田谷区玉川一丁目20番1号)
5 勤務条件

任用期間
平成28年4月1日から平成29年3月31日まで
(事業が継続され、勤務成績が良好の場合には、最大4回まで更新の可能性あり)
※有期労働契約であり平成29年4月1日以降の雇用更新を保障するものではありません
身分    地方公務員法に規定する一般職非常勤職員
勤務日数 月16日
勤務時間 8時30分から17時15分まで、又は、9時から17時45分まで
       (休憩時間は12時から13時まで)
休暇等  年次有給休暇、夏季休暇、慶弔休暇など、総務局一般職非常勤職員設置要綱に定める休暇を付与
その他  社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)に加入

6 報酬:月額 194,400円(予定)(通勤費相当額を別途支給)
7 申込方法:
次の(1)から(4)の書類を平成28年2月16日(火)まで(必着)に下記申込先あて郵送してください。
応募書類は、選考及び採否の連絡等、採用に関連する業務にのみ使用し、他の目的には使用しません。
なお、応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。
(1)一般職非常勤職員申込書(写真貼付)【PDFファイル】
(2)研究業績、実務経験等一覧(A4版用紙、横書き、様式任意)
(3)主要な論文(1本)の抜き刷りまたはコピー
(4)小論文:テーマ「あなたの応募動機と自身の能力の活用について」
(1,200字程度、A4版、書式自由、パソコン使用可)

8 募集・選考日程
2月16日(火) 応募締切
書類選考(第一次選考)
締切り後、一週間程度で第一次選考結果を郵送通知します。

3月3日(金) 採用面接(第二次選考)
面接後、数日で選考結果を郵送通知します。

9 応募・問い合わせ先
郵便番号158-0094 東京都世田谷区玉川一丁目20番1号
担当 東京都公文書館 庶務係 秋本・片山
電 話:03-3707-2601(直通)
なお、選考結果に関するお問い合わせには応じられません。

※詳しいことはhttp://www.soumu.metro.tokyo.jp/01soumu/archives/99bosyuu2.htmでご覧ください。

■東京都公文書館の一般職非常勤職員募集

東京都公文書館が、一般職非常勤職員(公文書館専門員<整理閲覧業務担当>)
2名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
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 公文書等の受入・整理・保存・利用及びデータベースによる管理等の業務及
び以下の業務
(1)公文書館情報検索システム等の目録データ管理及びデジタル画像管理
(2)視聴覚資料、マイクロフィルム等の整理・保存・利用及びデータベース
による管理、委託業務の管理事務等
(3)書庫環境の管理、文化財等貴重資料の保護管理、虫菌害防除等の資料保
存業務
(4)閲覧室における閲覧窓口受付業務、利用者問い合わせ対応業務等
----------
応募資格は以下の通りです。
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 以下の(1)から(5)までの要件をすべて満たすこと。
(1)文書や図面、写真等の記録資料の整理保存等について一定程度の能力が
あり、実務経験を有する者
(2)人文科学や社会科学の分野に関して一定程度の知識を有する者
(3)電子メールの送受信、Word及びExcelを用いた業務の実務経験を有する者
(4)Access等のデータベースソフトを操作してデータ入力や検索等を行うこ
とができる者
(5)心身共に健康である者
 上記要件に加え、以下の(6)から(10)までの要件のいずれかを満たす者
(6)司書の資格を有する者で、司書資格を必要とする業務の実務経験を有す
る者
(7)公益財団法人日本英語検定協会が認定する英語検定2級以上又は同等程
度の能力があることを認定する資格を有する者
(8)独立行政法人情報処理推進機構が実施する基本情報技術者試験合格の資
格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
(9)公益社団法人日本文書情報マネジメント協会が認定する文書情報管理士
2級以上の資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有
する者
(10)公益財団法人文化財虫害研究所が認定する文化財IPMコーディネー
タの資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
----------
応募締切は平成28年2月3日(水)です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.soumu.metro.tokyo.jp/01soumu/archives/99bosyuu.htm

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■鳥取県立公文書館の非常勤職員募集

鳥取県立公文書館が、非常勤職員(専門員)1名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
----------
未整理の写真・映像フィルムの整理、簿冊等紙資料の劣化状況調査、展示業務
の補助等
----------
受験資格は以下の通りです。
----------
年齢、性別を問いません。
次のいずれかに該当し、パソコンを使用して情報管理・処理が行える者
歴史学・アーカイブズ学の分野で、四年制大学以上を卒業・修了した者
上に掲げる者と同等の知識・能力を有し、3年以上の実務経験がある者
地方公務員法第16条に該当する人は受験できません。
日本国籍を有しない人については、活動に制限のない在留資格を取得している
人又は平成28年3月31日までに資格を取得する見込みの人に限り受験できます。
----------
応募締切は平成28年2月10日(水)です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.pref.tottori.lg.jp/253991.htm

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■アジア歴史資料センターの非常勤職員公募

アジア歴史資料センターが、研究員及び調査員をそれぞれ若干名募集していま
す。
職務内容は以下の通りです。
----------
〔研究員〕
(1) アジ歴データベース構築のための諸作業(資料提供機関・業務委託業者と
の連絡調整、作業工程管理等を含む)
(2) アジ歴ホームページ上のコンテンツ(インターネット特別展、アジ歴トピ
ックス等)に係る企画・作成(業務委託業者との連絡調整、作業工程管理等を
含む)
(3) 広報戦略の企画・立案・実施(国内外のセミナー等における日本語、英語
等でのプレゼンテーションの実施等を含む)
(4) 国内外におけるアジア歴史資料の所在調査、関係機関との連携・資料提供
等に係る企画・立案・実施
(5) 利用者からの問い合わせ対応
(6) その他、上記に付随する業務及びセンターの運営に係る諸業務の補助
〔調査員〕
(1) アジ歴データベースで公開する電子画像及び目録データの作成、確認、照
合等の公開準備(データベース構築作業)
(2) データベースの既公開資料の確認・修正
(3) ホームページ上のコンテンツ(インターネット特別展、アジ歴トピックス
等)の作成、公開準備(資料選定、原稿執筆等)
(4) その他、上記に付随する業務
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
(1)日本国籍を有する者
(2) 大学院修士課程修了以上又はこれと同等以上の学力を有し、我が国の近現
代史についての知見を有する者
(3) 日本の近現代期に作成された資料の読解ができる者
(4) 英語能力の優れた者(他の外国語(特にアジア諸国の言語)もできれば望
ましい)
(5) デジタルアーカイブシステム(ホームページ、データベース等を含む)に
ついての知見がある者
(6) 学術研究機関、教育機関、行政機関等での勤務経験があることが望ましい
----------
応募締切は平成28年2月23日(火)です。
詳しくは、同センターのサイトをご参照ください。
http://www.jacar.go.jp/news.html#t20160121_1

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点2015年度成果発表会【2/19-20】

標記の研究会が開催されます。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.arc.ritsumei.ac.jp/lib/app/news/pc/000765.html
----------
2016年2月19日(金)・20日(土)
立命館大学アート・リサーチセンター 多目的ルーム
主催:立命館大学アート・リサーチセンター 文部科学省 共同利用・共同研
究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ研究拠点」
《プログラム:2月19日(金)》
12:30-13:00 開場・受付開始
13:00-13:05 開会挨拶 立命館大学 アート・リサーチセンター センター長
 矢野 桂司
13:05-14:35 講演(各30分)
1. 「情報技術の変容とデジタル・アーカイブへの期待」
 立命館大学 衣笠総合研究機構 客員教授 原島 博
2. 「 (未定) 」
 立命館大学 衣笠総合研究機構 客員教授 金田 章裕
3. 「デジタル・アーカイブをどう眺めるか?」
 立命館大学 衣笠総合研究機構 客員教授 高野 明彦
14:35-14:55 ─ 休憩 ─
14:55-16:10 共同研究プロジェクト成果発表(各25分)
「京都盆地を対象にした文化資源デジタル・コンテンツの利活用と流通を促進
するプラットフォーム構築」
 研究代表者: 凸版印刷株式会社 文化事業推進本部・奥窪 宏太
「海外日本美術品・工芸品のデジタル・アーカイブとコレクション研究」
 研究代表者: メトロポリタン美術館・日本部門主任学芸員・John
CARPENTER
「近代京都の市街地の形成と建築様式・用途との関連性に関する研究」
 研究代表者: 京都府立大学大学院生命環境科学研究科・教授・大場 修
16:10-16:30 ─ 休憩 ─
16:30-17:45 共同研究プロジェクト成果発表(各25分)
「浮世絵データベースシステムを応用した浮世絵の新研究」
 研究代表者: 立命館大学 衣笠総合研究機構・客員研究員・岩切 友里子
「Archiving and Utilization of Japanese Performing Arts Materials on
GloPAD (Global Performing Arts Database) and JPARC (Japanese
Performing Arts Resource Center)」
 研究代表者: Associate Professor, University of California at Santa
Barbara・Katherine SALTZMAN-LI
「近世近代期京都の地誌・案内記を対象としたデジタルアトラスの構築」
 研究代表者: 徳島大学大学院ソシオ・アーツ・アンド・サイエンス研究部
・准教授・塚本 章宏
18:00-19:30 ≪意見交換会≫(於:レストランカルム、ドリンク代:1,000円)
《プログラム:2月20日(土)》
9:00-9:30 開場・受付開始
9:30-10:45 共同研究プロジェクト成果発表(各25分)
「東南アジアの舞踊のドキュメンテーションとデジタル・アーカイブ研究」
 研究代表者: お茶の水女子大学基幹研究院・准教授・中村 美奈子
「浮世絵技法の復元的研究のための光計測・画像解析基盤技術の創出」
 研究代表者: 徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部 先進物質材
料部門材料加工システム大講座・特任講師・南川 丈夫
「演劇上演記録のデータ・ベース化と活用、ならびに汎用利用システム構築に
関る研究」
 研究代表者: 公益財団法人 松竹大谷図書館・武藤 祥子
10:45-11:05 ─ 休憩 ─
11:05-12:20 共同研究プロジェクト成果発表(各25分)
「中世語彙画像対照データベースの構築に関する基礎研究」
 研究代表者: カルガリー大学・教授・X. Jie YANG
「富本憲吉とバーナード・リーチ往復書簡の研究─京都市立芸術大学所蔵資料
を中心に」
 研究代表者: 京都市立芸術大学 美術学部・准教授・森野 彰人
「デジタル・アーカイブ手法を用いた近代染織資料の整理と活用」
 研究代表者: 京都女子大学・准教授・青木 美保子
12:20- ─ 休憩 ─
午後 共同研究課題〔研究資源活用型〕発表等(予定)
閉会挨拶 立命館大学 アート・リサーチセンター 教授 赤間 亮
テクニカルサポートボード相談会
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■全史料協近畿部会第131回例会「被災資料の救済を考える -被災自治体の立場から-」【2/27】

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会の近畿部会が、標記の例会を開催します。
詳しくは、同部会のブログをご参照ください。
http://jsai-kinki.com/blog-entry-70.html
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日時:2016年 2月27日(土)  13時30分から16時30分まで
場所:西宮市勤労会館 第8会議室
 交通 JR西宮駅から徒歩7分 阪神西宮駅より徒歩10分
テーマ:「被災資料の救済を考える -被災自治体の立場から-」
講師:
 基調講演  青木 睦 氏 (国文学研究資料館)
 事例報告1 倉持 敏 氏(茨城県常総市総務部総務課法制室長)
 事例報告2 西向宏介 氏(広島県立文書館)
 コメンテーター 林貴史 氏(茨城県常総市総務部総務課文書保全指導員)
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