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2017年3月

2017.03.28

■デジタルアーカイブ学会設立総会【4/15】

■デジタルアーカイブ学会設立総会【4/15】

2017年5月1日のデジタルアーカイブ学会発足に先駆け、標記の総会が開催され
ます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東京大学大学院情報学環DNP学術電子コンテンツ研究寄附講座のサ
イトをご参照ください。
http://dnp-da.jp/
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日時 2017年4月15日(土) 16:30~17:30(開場・受付1
6:00~)
 同日17:30~19:30に懇親会を行います。
会場 東京大学(本郷キャンパス) 工学部2号館 9階93B
 (住所)東京都文京区本郷7丁目3番1号
 (地図)http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
 (電話)03-5841-0377
プログラム
16:30~
・開会の辞: 長尾 真(京都府公立大学法人理事長)
・基調報告: 吉見 俊哉(東京大学大学院情報学環教授)
・会則等の決定
17:30~ 懇親会
参加費 無料
 懇親会の会費は\5,000となります。
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from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2017.03.22

■国立公文書館の公文書専門員募集

国立公文書館が、公文書専門員若干名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
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(1)国の機関等からの公文書等の移管等に係る諸業務
(2)一般の利用(公開、展示、普及啓発等)のための諸業務
(3)歴史公文書等の保存、複製物作成、目録整備等に係る諸業務
(4)国内及び諸外国の公文書館等に関する情報収集・調査研究
(5)上記に関連するデジタルアーカイブ、電子公文書保存システム等の情報シ
ステムの調査研究・企画・構築・管理に関する諸業務
(6)その他公文書管理法、公文書館制度の運用に係る諸業務
----------
資格は以下の通りです。
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以下の(1)・(2)を満たす者。
(1)政治学、行政学、法学、歴史学(日本近現代史)、図書館情報学、アーカ
イブズ学、記録管理学、情報学・情報工学等の分野で大学院修士課程を修了し
た者、又はこれと同等の知識・能力を有する者
(2)上記の知識を生かし、概ね2年以上の実務経験がある者、外国語能力や情報
管理・処理能力、調査分析能力等に優れている者であればなお可。
----------
募集期限は平成29年4月28日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.archives.go.jp/news/20170315154459.html

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2017.03.16

■インダストリアルデザイン・アーカイブズ研究プロジェクト国際シンポジウム「くらしを伝えるかたち」【3/24】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、大阪市のサイトをご参照ください。
http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000389524.html
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大阪工業大学梅田キャンパス開設記念
インダストリアルデザイン・アーカイブズ研究プロジェクト国際シンポジウム
「くらしを伝えるかたち」
日時 平成29年3月24日(金曜日)午後6時から8時まで(開場:午後5時30分)
会場 大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー
(大阪市北区茶屋町1-45)
入場・申込み 入場無料・事前申込み不要
主催 大阪工業大学、インダストリアルデザイン・アーカイブズ協議会、大阪新
美術館建設準備室
助成 一般財団法人 地域創造
ゲストスピーカー
・シビル・ホイマン氏
 バウハウス・アーカイブ/ミュージアム(ベルリン) キュレーター
・アレックス・ニューソン氏
 デザイン・ミュージアム(ロンドン) シニア・キュレーター
同時通訳付き
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■神戸・阪神歴史講座 第16回「ふすまから出てきた歴史-文書のはがし作業から整理・公開にいたるまで-」【3/25】

標記の講座が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、以下のサイトをご参照ください。
http://kaeru.la.coocan.jp/kobe_hanshin_history/
----------
日時  2017年3月25日(土)午後1時30分~4時
場所  尼崎市中央地域振興センター コミュニティホール
 尼崎市開明町2-1-1、開明庁舎内
プログラム
尾立和則(おりゅうかずのり)さん(文化財保存修復家)
「下張り文書はがし作業とは」
松下正和(まつしたまさかず)さん(姫路大学人文学・人権教育研究所准教授)
「下張り文書の保全と活用」
河野未央(こうのみお)(尼崎市立地域研究史料館職員)
「地域研究史料館のふすま下張り文書はがし作業とその成果」
ディスカッション
主催  尼崎市
共催  神戸史学会  サロン・ド・サモン
 尼崎市市民運動中央地区推進協議会
資料代 100円
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日本アーカイブズ学会2017年度大会を開催

日本アーカイブズ学会では、下記の要領で2017年度大会を開催いたします。
今回は初の試みとして、ポスター研究発表を行います。
皆様ふるってご参加くださいますようお願い申し上げます。

【期日】2017年4月22日(土)・23日(日)

【会場】学習院大学南3号館(JR山手線目白駅下車)

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【後援】学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻

【事前申込不要】

【プログラム】 ※タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。
 4月22日(土) 受付開始12:00
 ○ポスター研究発表 12:00~13:00(会場:南3号館2階廊下)
  奥沢麻里
  「複数資料群を横断するコンテクスト研究の必要性
   ―「帝都復興事業」を題材として―」

  清水ふさ子、山川道子
  「アニメ制作資料の分析と目録記述の試み
   ―アニメ制作会社アーカイブ室の収蔵資料を事例に」

  戎子卿
  「ICAの記述標準に準拠したアーカイブズのデータベースを低コストで
   構築する」

  高科真紀
  「アーカイブズ展示照明の検証-日本・海外の照明管理を中心に-」

  千代田裕子、宇都綾子
  「航空写真の整理方法確立に向けた試み
   -広島県立文書館所蔵・林野庁撮影写真を例に-」

  中井杏奈
  「超域的アーカイブにおける資料保存の現在:
   オープン・ソサイエティ・アーカイブの取り組みと「自由欧州委員会
   コレクション」の位置付け」

  山口亮、高田智和
  「国立国語研究所研究資料室における資料整備の実践と課題
   ―音源資料の取り扱いを中心に―」

  山田安仁花
  「文学資料をめぐる考察
   ―1945年以前の日本における朝鮮人の文学を事例に」

 ○総会 13:00~15:00(会場:南3号館201教室)
  *会員の方のみが参加できます

 ○講演会 15:30~16:30(会場:南3号館201教室)
  高埜利彦氏(学習院大学大学院アーカイブズ学専攻教授)
  「日本のアーカイブズ制度を回顧する」

 ○懇親会 17:00~19:00(会場:輔仁会館(学生食堂)2階さくらラウンジ)

 ○賛助会員出展 12:30~16:30(会場:南3号館401教室)

 4月23日(日)受付開始9:00
 ○自由論題研究発表会 9:30~12:55
 【第1会場】(場所:南3号館201教室)
  橋本久美子
  「戦時下東京音楽学校のアーカイブズに関する一考察
   ~出陣学徒の調査をめぐって~」

  加藤和歳
  「保存履歴からみた文書の保存・整理に関する考察
   ―伊東尾四郎文書を事例として―」

  橋本陽
  「ファイル・シリーズ生成の理念:大郷村役場「フォンド」編成の考察」

  大木悠佑
  「機能分類作成に関する事例研究:
   立教大学共生社会研究センターを事例として」

  渡邊健
  「市民活動の記録管理とアーカイブズ
   ~練馬区都市計画マスタープラン自主懇談会の場合~」

 【第2会場】(場所:南3号館202教室)
  蓮沼素子
  「まんが関連施設におけるアーカイブズの収集・保存」

  淺野真知
  「事例研究 米国カリフォルニア州の公文書館・図書館・大学アーカイ
   ブズ―インタビューの手法を用いて今日的課題を考察する―」

  バールィシェフ・ エドワルド
  「ロシア連邦におけるアーカイブズ管理体制の特色――連邦アーカイブズ
   管理局(ロサルヒーフ)の活動と権限を事例にして――」

  藤村涼子
  「アーカイブズ収蔵施設における歴史資料等の受入業務に係る記録の保管
   状況に関する考察 ―歴史資料等保有施設アンケートを中心に―」

  中網栄美子
  「裁判記録の公開:
   “時の経過を考慮してもなお”利用が制限される公文書に関する一考察」

  堀内暢行
  「戦争裁判関係資料の公開処置から考える」

 【第3会場】(場所:南3号館301教室)
  齋藤歩
  「「近現代建築資料概要リスト」にみる日本の建築レコードの特徴」

  元ナミ
  「地方公文書館における活動資金獲得の経緯と課題
   ―英米の事例を中心に―」

  遠藤満子
  「核融合研究史料の収集・保存状況と活用に向けての方策
   ―核融合アーカイブ室の事例より―」

  齋藤柳子、和田華子、芹澤良子
  「「原爆放射線被害デジタルアーカイブズ」の構築とアクセスポリシー
   ―プライバシー問題を中心に―」

  阿久津美紀、徳永祥子
  「養子縁組に関する記録管理とアクセス支援
   ―民間の養子縁組あっせん団体に対する調査をもとに―」

  古賀崇
  「「政府情報リテラシー」をめぐる一考察:
   一次情報・一次資料の側面に焦点を当てて」

 ○ポスター研究発表 12:30~14:00(会場:南3号館2階廊下)
  *4月22日(土)に同じ

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00(会場:南3号館201教室)
 ・テーマ:
  「日本アーカイブズ学会登録アーキビスト制度の発展をめざして」

 ・報告1「アーキビスト養成の国際的動向-能力保障型の人材育成-」
  保坂裕興氏(学習院大学大学院アーカイブズ学専攻教授)

 ・報告2「職務基準書を用いたアーカイブズ専門職制度の開発」
  加藤丈夫氏(独立行政法人国立公文書館長)

 ・コメント:大友一雄氏(人間文化研究機構国文学研究資料館教授)

 ○賛助会員出展 9:00~15:30(会場:南3号館401教室)

日本アーカイブズ学会 http://www.jsas.info/

2017.03.09

◆情報資料室(ライブラリー)アシスタントの募集

会社・団体名
(株)シーズ・スリー(乃村工藝社グループ)

担当者
採用担当者

勤務先(館名)
シーズ・スリー(乃村工藝社内勤務)

仕事内容
【募集職種】社内資料室勤務

【仕事内容】
・博覧会や社史資料の運用業務
・竣工写真などのデータベース登録
・社員への図書貸し出し等受付対応業務


【応募条件等】
・図書館司書や学芸員、アーキビストの資格をお持ちの方、
 もしくはその分野に興味のある方
・TOEIC500点以上の方
上記2項目につきましては必須項目ではありませんので
お気軽にお問い合わせください


【応募要項】
● 雇用形態:契約社員
● 出勤:週5日勤務
● 休日:土日祝日、夏期休暇、年末年始
● 勤務時間:9:00~17:30(休憩1時間)
● 給与手当:月給200,000万円~230,000万円
● その他:有給休暇、通勤手当全額支給、社会保険完備
● 勤務期間:2019年3月~ ※ご相談可能

【勤務地】
株式会社シーズ・スリー
りんかい線東京テレポート駅より徒歩7分
 ゆりかもめお台場海浜公園駅より徒歩1分

応募方法
【選考】
一次選考:書類選考
二次選考:面接※面接は一次選考通過者のみ


【お申込み・お問合せ】
履歴書、職務経歴書を送付ください。書類選考後、別途ご連絡いたします。
(応募書類は返却いたしません。責任廃棄)

●書類応募締切: 随時募集(3月18日締切)

●書類送付・問合せ先:
〒135-0091 東京都港区台場2-3-4
株式会社シーズ・スリー人材ビジネス開発部 採用担当者宛
 TEL :0120-376-220 (フリーダイヤル)
 ※お問合せは、平日9~17時

FAX:03-3570-2377
メール:y.tokuwaki_at_nomura-g.jp

詳細ページURL
http://www.cs3.co.jp/hontai/top.html

(毛塚)

2017.03.08

■徳島県立文書館嘱託職員の募集

徳島県立文書館が、文化推進員(古文書担当)1名を募集しています。
職務内容は、「近世・近代の古文書整理作業」です。
資格要件等は以下の通りです。
----------
大学卒業程度
歴史学・国文学等を専攻、もしくは、高い古文書解読能力を有する者
選考時に簡単な口頭試問を行います
----------
詳しくは、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のサイトをご参照ください。
http://www.jsai.jp/ibbs/b20170225.html

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■報告会「『具体美術協会関係資料』の整理・公開・活用の現在と未来」【3/18】

標記の報告会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、大阪市のサイトをご参照ください。
http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000390714.html
----------
日時 平成29年3月18日(土曜日)13時30分から14時30分まで
会場 大阪府立江之子島文化芸術創造センター 4階 ルーム1 (大阪市西区
江之子島2丁目1番34号)
 アクセス:大阪市営地下鉄千日前線・中央線「阿波座」駅下車、8番出口か
ら西へ約150メートル
内容
(仮称)大阪新美術館アーカイブのめざすもの
 菅谷富夫/大阪新美術館建設準備室長・研究主幹
「具体美術協会関係資料」の整理と公開の状況、今後のスケジュールについて
 高柳有紀子/大阪新美術館建設準備室主任学芸員
参加費 無料、事前申込み不要
主催 大阪新美術館建設準備室
----------

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

2017.03.07

国立公文書館 公文書専門員公募

応募資格:
(1)政治学、行政学、法学、歴史学(近代日本史)、図書館情報学、アーカイブズ学、
 記録管理学、情報学、情報工学等の分野で大学院修士課程を修了した者、又はこれ
 と同等の知識、能力を有する者
(2)上記の知識を活かし、概ね2年以上の実務経験がある者、外国語や情報管理・処理
 能力、調査分析能力に優れている者であればなお可。

※詳しいことは下記リンクをご覧ください。
http://www.archives.go.jp/saiyou/pdf/saiyou170401_04.pdf
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117020725&ln_jor=0

(毛塚)

防衛研究所研究職職員(戦史研究(軍事史に関する史資料))募集

応募資格:
以下のいずれかの要件に該当する者
①大学院修士課程又は専門職大学院の課程を修了した者
②大学院修士課程又は専門職大学院の課程を修了見込みの者
 (採用時に修士号を取得していることを採用条件とする。)

募集期間:
2017年03月01日 ~ 2017年06月02日 消印有効

※詳しいことは下記リンクをご覧ください。
http://www.nids.mod.go.jp/
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117021371&ln_jor=0

(毛塚)

「書」から歴史情報を読み取る―奈良時代の書状データベース構築の目的と試みについて―

1.日時
 平成29年3月10日(金) 18:00-20:00(講演後の質疑応答を含む)

2.場所
 追手門学院梅田サテライト
 http://www.otemon.ac.jp/umeda/

3.開催趣旨
 「書」は発信者によって意図的に選択されるものです。すなわち言葉とは別に、
「書」自体が歴史情報を内包していると考えられます。「書」の持つ歴史情報を
読み解き、歴史資料をより深く理解するためには、画像による書のデータベース
を構築する作業が必要不可欠と言わなければなりません。
 近年歴史資料のテキストデータ化が急速に進展しつつある現在、「書」に内包
される歴史情報をどのようにしてデータ化し未来に伝えて行くことが有効かとい
う問題は、電子環境において画像データの処理が容易になった現在、あらためて
検討すべき課題です。
 以上のような観点から、古代史史料のデータベース化に取り組む黒田洋子氏に
ご報告をお願いします。黒田氏は奈良女子大学古代学学術研究センターで正倉院
文書など古代史史料のデータベース化プロジェクトに関わっておられ、これまで
の成果をご報告いただきます。

http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=298

UNHCRアーキビスト モンセラート カネラ ガラヨア氏 来日記念講演難民のアーカイブ その存在と意義~UNHCR国連難民高等弁務官事務所のアーカイブと記録管理~

○2017年4月25日(火曜日) 14:00~16:00
○京都大学大学文書館
○主催:国際資料研究所

詳しくは、ホームページ掲載のチラシをご覧ください。
http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=301

2017.03.03

■大阪の地域資料の保存と活用を考えるつどい【3/11】

標記の研究会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、大阪産業労働資料館(エル・ライブラリー)のサイトをご参照くだ
さい。
http://l-library.hatenablog.com/entry/2017/02/09/145927
----------
日にち 2017年3月11日(土)
会場 桃山学院大学梅田サテライト 梅田スクエアビル8F
第1部 10:00~12:00
地域の資料情報を大学・博物館とともに 保存活用する ─総合資料学の試み─
 講師:後藤 真さん(国立歴史民俗博物館)
第2部 13:30~16:30
ワークショップ「地域資料の収集・保存・ 活用のために私たちができること」
 話題提供:地域資料研究会
ファシリテーター:林 美帆さん(あおぞら財団)
主催・お問い合わせ
 地域資料研究会 桃山学院大学共同研究プロジェクト
 島田克彦 https://goo.gl/6YjUyj
共催 あおぞら財団 大阪産業労働資料館(エル・ライブラリー)
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from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

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