催事情報

2017.07.27

■第12回映画の復元と保存に関するワークショップ【8/25-27】

標記のワークショップが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、以下のサイトをご参照下さい。
http://ws12.peatix.com/
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日程
 2017年8月25日(金):見学・実習
 2017年8月26日(土):講義・懇親会
 2017年8月27日(日):講義・上映会
受講料
 全日程 一般 8,000円/学生 3,000円
 講義のみ 一般 6,000円/学生 2,000円
 学生の方は、当日学生証をお持ちください。
定員 実習110名、講義300名、上映140名
申込期間 2017年7月13日(木)〜2017年7月31日(月)
 ただし定員に達し次第、締め切らせていただきます。
スケジュール
1日目:8月25日(金) 13:00~17:00 見学・実習
(1)東京国立近代美術館フィルムセンター(京橋)「ノンフィルム資料の保存と
修復」
(2)株式会社IMAGICA東京映像センター 「映画のデジタル修復実習」
(3)株式会社IMAGICA東京映像センター 「あなたの映像をフィルムにしよう!
ー手現像と染色体験つきー」
(4)鎌倉市川喜多映画記念館「施設見学+「鎌倉映画地図」探訪」
(5)株式会社東京光音「ビネガーシンドロームの対策実習」
(6)株式会社東京現像所 「フィルムワーク体験」
(7)東宝スタジオ 「「ゴジラ」「七人の侍」を生んだ東宝スタジオ見学」
  14時集合
2日目:8月26日(土) 講義
 会場:国立大学法人 電気通信大学 B 棟 202 教室
 住所:東京都調布市調布ヶ丘 1-5-1
09:30~受付
10:00~10:10 開会の辞/事務局からの連絡事項
10:10~11:00 基調講演「デジタル時代の映画が、いまフィルムから受け継ぐ
べきこと」
 登壇者:常石史子(フィルムアルヒーフ・オーストリア)
11:00~12:00 基礎講義「映画保存のテクニカルソリューション」
 登壇者:株式会社足柄製作所、株式会社 IMAGICA ウェスト、コダック合同
会社、共進倉庫株式会社、株式会社資料保存器材、富士フイルム株式会社
12:00~13:15 昼食
13:15~14:45 セッション1「地域映画~8ミリフィルムの新たな可能性~」
 モデレーター:三好大輔(東京藝術大学・株式会社アルプスピクチャーズ)
 登壇者:畑中章宏(作家・民俗学者・編集者)、来島修志(日本福祉大学)、
澤田誠(名古屋大学環境医学研究所)、須永剛司(東京藝術大学)、川嶋稔夫
(はこだて未来大学)
14:45~15:15 休憩
15:15~18:45 特別企画「映画資料カンファレンスin 東京」 途中休憩あり
 司会:岡田秀則(東京国立近代美術館フィルムセンター)、馬場祐輔(鎌倉
市川喜多映画記念館)
18:45~19:00 ライトニングトーク
19:00~事務局からの連絡事項/懇親会
 懇親会は希望者のみ。電気通信大学B棟ロビーにて開催予定。別途4,000円
(予定)を当日会場にてお支払いただきます。
3日目:8月27日(日) 講義と上映
会場:国立大学法人 電気通信大学 B 棟 202 教室
住所:東京都調布市調布ヶ丘 1-5-1
09:30~受付
10:00~10:10 事務局からの連絡事項
10:10~11:45 セッション2「無声映画 発見-復元-保存-上映!」
 モデレーター:柳下美恵(無声映画伴奏者)
 登壇者:常石史子(フィルムアルヒーフ・オーストリア)、村川英(城西国際
大学) 他
11:45~12:00 ライトニングトーク
12:00~13:15 昼食
13:15~14:45 セッション3「フィルムラボの技術継承~タイミング編~」
 モデレーター:三浦和己(東京国立近代美術館フィルムセンター)
14:45~15:15 昼食
15:15~16:45 セッション4「旧作宣伝会議!」
 モデレーター:高木希世江(日本映像アーキビストの会(仮称)呼びかけ人
会)
 登壇者:山下泰司(株式会社IMAGICA TV)他
16:45~17:15 実習報告会
17:15~17:45 閉会の辞
 登壇者:太田米男(おもちゃ映画ミュージアム 一般社団法人京都映画芸術
文化研究所)
集合写真撮影
18:00~上映会
 上映会は要事前申し込み
19:30 終了予定
主催
「映画の復元と保存に関するワークショップ」実行委員会
・おもちゃ映画ミュージアム 一般社団法人京都映画芸術文化研究所
・株式会社IMAGICA
・株式会社IMAGICAウェスト
・NPO法人映画保存協会
・株式会社東京現像所
・日本映像アーキビストの会(仮称) 呼びかけ人会
協力
・公益財団法人川喜多記念映画文化財団
・京都府京都文化博物館
・一般社団法人記録映画保存センター
・神戸映画資料館
・国立大学法人電気通信大学
・株式会社東京光音
・東宝スタジオ
協賛
・株式会社足柄製作所
・共進倉庫株式会社
・コダック合同会社
・株式会社資料保存器材
・富士フイルム株式会社
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2017.07.12

■学習院大学アーカイブズ学講演会■

日時:2017年7月22日(土)16:00~17:30
会場:学習院大学北2号館10階大会議室
題目:「世界記録遺産プログラムとベトナムの取り組み」
講師:ヴー・ティ・ミン・フオン先生
   (ユネスコ世界記録遺産アジア太平洋部会副委員長、
    ベトナム国家記録アーカイブズ局元局長、
    ベトナム記録アーカイブズ学会副会長)

詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/

2017.07.05

■ARMA東京支部第114回定例会「デジタルドキュメントについての最新の調査結果について~情報セキュリティの観点からの管理・運用の要点~」【7/21】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、ARMA東京支部のサイトをご参照ください。
http://www.arma-tokyo.org/index.htm
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講 師: ARMA 会員、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)特別研究員
木村 道弘 氏
日 時: 2017年7月21日(金)15:00~16:30(開場: 14:40)
 *講演1 時間、質疑応答30 分
会 場: 中央大学駿河台記念館320号室(3階)
 東京都千代田区神田駿河台3-11-5 03-3292-3111
 交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ
堂先
 http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
主 催: ARMA International 東京支部
後 援(予定): (公社)日本文書情報マネジメント協会、記録管理学会、
日本アーカイブズ学会、企業史料協議会
参加費: 会員2,000円、非会員3,000円
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■デジタルアーカイブ学会第1回研究大会「デジタルアーカイブの拓く未来」【7/22】

デジタルアーカイブ学会が、設立後最初の研究大会を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://digitalarchivejapan.org/wp/home/kenkyutaikai/1th/
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・日時 2017/7/22 (土) 10:20 - 16:35
・主催 デジタルアーカイブ学会  岐阜女子大学
・場所 岐阜女子大学 文化情報研究センター
 〒500-8813 岐阜県岐阜市明徳町10 杉山ビル
 名古屋駅より東海道本線(6番線)より快速で20分、岐阜駅より徒歩18分
 東京駅からJR岐阜駅まで2時間30分程度
参加費 (予稿集代)
・会員 3,000円
・非会員 6,000円
・昼食弁当代 1,000円
・親会 17:00-18:30 ・参加費 4,000円
プログラム
午前の部 (岐阜女子大学50周年記念事業)
開会挨拶 (10:20 - 10:30)
基調講演 (10:30 - 11:10)
 なぜ、デジタルアーカイブなのか?──知識基盤型社会 2050を予言する
 東京大学教授 吉見 俊哉
パネルディスカッション (11:20 - 12:20)
 デジタルアーカイブ立国への道程
・高野 明彦 国立情報学研究所教授
・生貝 直人 東京大学客員准教授
・坂井 知志 常磐大学教授
・柳 与志夫 東京大学特任教授
・井上 透 岐阜女子大学デジタルアーカイブ研究所長
午後の部
ライトニング・トーク
 ポスターセッション発表者
ポスター・セッション
・永崎 研宣 学術デジタルアーカイブのエコシステムとIIIFの可能性
・時実 象一 大学図書館等のデジタルアーカイブ
・Nurjanah Jane Data Visualization of Rehabilitation and
Reconstruction in Indonesia
・パリハティ グリズバ 少数民族の情報を発信するためのアクティビティの
実践
・久世 均 デジタルアーカイブにおける知的創造サイクルの実践的研究
・又吉 斎 大山の大綱引きのデジタルアーカイブについて
・水島 久光 地域映像アーカイブの構築と活用に関する課題:北海道・夕張
市の事例から
プロダクト・レビュー (13:20 - 13:45)
研究発表 (13:55 - 15:10)
広がるデジタルアーカイブ
 三浦 文夫 関西大学 日本ポピュラー音楽アーカイブ・ミュージアムプロ
ジェクト及び アーティストコモンズの活動について
 柴山 明寛 近年の震災アーカイブの変遷と今後の自然災害アーカイブの
あり 方について
 渡邉 英徳 災いのオーラル・ランドスケープ
コミュニティーとアーカイブ
 宮城 卓司 沖縄における教育資料デジタルアーカイブを活用した学力向
上について
 青木 和人 地域資料デジタルアーカイブに市民参加型ウィキペディアタ
ウン が果たす意義
 皆川 雅章 アイヌ衣服・文様のデジタルデータ作成方法に関する検討
技術と法制度
 土屋 衛治郎 地理的な見方のデジタルアーカイビング
 土屋 紳一 無形文化資源のためのデジタルアーカイブ
 杉本 重雄 メタデータの視点に基づくアーカイブとそのコンテンツのモ
デル化
研究発表 (15:20 - 16:35)
広がるデジタルアーカイブ
 久米川 正好 映像遺産の保存と活用:科学映像館活動10年のあゆみ
 河合 郁子 貴重書コレクションの活用とデジタルアーカイブ
 三宅 茜巳 デジタルアーカイブと人材育成
コミュニティーとアーカイブ
 谷 里佐 白川郷和田家デジタルアーカイブにおける地域資料の継続的な
記録と保存
 坂井 知志 日常生活圏におけるデジタルアーカイブの撮影方法とメタデ
ータの開発
 粕谷 亜矢子 自治体史編纂における資料の収集と保存の現状
技術と法制度
 中村 覚 Linked Dataを用いた平賀譲デジタルアーカイブの構築と活用
 時実 象一 デジタルアーカイブの公開に関わる問題点
 数藤 雅彦 映像のデジタルアーカイブに関する法制度と改正動向
懇親会 (17:10 - 18:40)
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2017.06.29

■歴史資料ネットワーク2017年度総会シンポジウム「被災資料整理ボランティアのあり方を考える」【7/9】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、歴史資料ネットワークのサイトをご参照ください。
http://siryo-net.jp/event/201707-generalmeeting/
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・日時 2017年7月9日(日)13:00-17:00(開場12:30)
・資料代 500円(会員は無料)
・内容
特別報告:永野弘明
 「熊本地震被災歴史資料保全活動の現状について」(仮)
報告:
 高橋由美子(十日町市教育委員会)
 「市民参加による資料整理 -十日町市古文書整理ボランティア10年のあゆ
み-」
 小野塚航一(史料ネット)
 「大船渡被災資料整理作業に携わって考えたこと」
 河野未央・城戸八千代(尼崎市立地域研究史料館)
 「ボランティアとの協働~尼崎市立地域研究史料館の実践について~」
・会場 神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ(梅田ゲートタワー8F)
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2017.06.23

■東京大学史料編纂所画像史料解析センター研究集会「写真資料の保存と学術資源化をめぐって」【7/15】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、東京大学史料編纂所のサイトをご参照ください。
http://www.hi.u-tokyo.ac.jp/index-j.html
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主催:東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター
日時:7月15日(土) 10:00〜17:00頃
場所:東京大学山上会館大会議室(本郷キャンパス内)
プログラム
10:00 開会挨拶
 主催者 山口英男(東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター長・教授)
 研究代表 山家浩樹(東京大学史料編纂所所長・教授)
10:15 基調講演 Bertrand Lavedrine(べルトラン・ラヴェドリン)氏
 「デジタル時代におけるアナログ写真の保存」 90分
 英語で同時通訳はありませんが、逐次専門家による意訳・解説が入ります。
13:00 報告1:谷昭佳(東京大学史料編纂所・技術専門職員)
 「ガラス乾板の資料学」 40分
13:40 報告2:高山さやか(東京大学史料編纂所・技術職員)
 「ガラス乾板の膜面返しとコロタイプ印刷 DVDの上映・解説」 25分
14:10 報告3:遠藤楽子(東京国立博物館・学芸企画部企画課国際交流室主任
研究員)
 「東京国立博物館所蔵湿板写真ガラス原板に関する研究」 50分
(休憩)
15:15 報告4:加藤諭(東北大学史料館准教授)
 「大学アーカイブスにおける写真資料の位置づけ」 50分
16:10 パネルディスカッション(仮題)「写真資料の保存と調査と利活用」
50分
 進行:高橋則英(日本大学芸術学部・教授),
 パネリスト:講演者、報告者、久留島典子(東京大学附属図書館長・東京大
学史料編纂所教授)、白岩洋子(紙本・写真修復家)
17:00 閉会挨拶 久留島典子
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■日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ第3回シンポジウム「戦後日本美術の群声」【7/9】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。
http://www.oralarthistory.org/news/20170709.php
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日時:2017年7月9日(日)13時30分~17時(13時開場)
場所:東京大学駒場キャンパス21KOMCEE East 地下1階K011
申込不要・聴講無料
プログラム:
13時30分 開会の辞:
 池上裕子(神戸大学准教授、日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ
[以下アーカイヴ]副代表)
13時35分 発表:
「「戦後」と「美術」の残りものから 前衛美術会の声を拾う」
 足立元(二松学舎大学講師、アーカイヴ)
「作品《オーラル・ヒストリー》について」
 小泉明郎(アーティスト)
「言葉にならないもの オーラル・ヒストリーと女性アーティスト」
 中嶋泉(首都大学東京准教授、アーカイヴ)
「在日コリアン美術とオーラル・ヒストリー 四コマ漫画家全哲を中心に」
 白凛(東京大学大学院博士課程)
14時35分 休憩
14時50分 コメント:
 鈴木勝雄(東京国立近代美術館主任研究員)
15時05分 ディスカッション:
 発表者、コメンテーター、加治屋健司(東京大学准教授、アーカイヴ代表)
16時35分 質疑応答
16時55分 閉会の辞:加治屋健司
17時00分 終了
 モデレーター:辻泰岳(日本女子大学助教、アーカイヴ)
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2017.06.15

■シンポジウム「日本近世史研究とアーカイブズ学─高埜利彦氏の仕事に学び、進む」【7/1】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、学習院大学文学部史学科のサイトをご参照ください。
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/let/hist/
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主催:高埜利彦先生の古希をお祝いする準備会
日時:2017年7月1日(土)13:00~17:40
会場:学習院大学中央教育研究棟301教室
 資料代1,000円をいただきます。
 シンポジウム後、懇親会を用意しております。
報告者
 山口和夫 (天皇朝廷研究・政治史国家等)
 西田かほる (宗教史・身分制社会研究等)
 野尻泰弘 (地域社会史・経済生産流通、技術史等)
 保坂裕興 (アーカイブズ学・文化財保存等)
コメンテーター
 井上智勝、小野将、西村慎太郎
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■環境・市民活動アーカイブズ資料整理研究会 2017年度第1回研究会【7/1】

標記の研究会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、法政大学原社会問題研究所のサイトをご参照ください。
http://oisr-org.ws.hosei.ac.jp/info/detail_info/?pk=1496725337
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日時:2017年7月1日(土)13時~17時
会場:あおぞら財団 会議室 http://aozora.or.jp/accesscontact
 〒555-0013大阪市西淀川区千舟1丁目1番1号 あおぞらビル
 (JR東西線「御幣島(みてじま)」駅11番出口すぐ)
報告者:
小田 康徳 氏(西淀川・公害と環境資料館)
「公害資料館の意義と課題─歴史学の視点から─」
清水 万由子 氏(龍谷大学政策学部)
「公害経験の継承と公害地域の再生:公害資料館の役割」(仮)
林 美帆 氏(あおぞら財団)
「公害資料館とSDGs:ネットワーク化と協働」(仮)
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2017.06.10

全史料協関東部会第291回定例研究会のおしらせ

鎌倉市におけるアーカイブズの設立に向けた動向

○日時  平成29(2017)年7月7日(金)14:00~16:30  (13:30より受付開始)
○会場  鎌倉市中央図書館
        神奈川県鎌倉市御成町20-35
        JR横須賀線「鎌倉駅」西口下車、徒歩7分
        アクセス→https://lib.city.kamakura.kanagawa.jp/riyo_map01.html

○研究会内容
   ・報告1「鎌倉市の歴史的公文書について」
    中田 孝信 氏(鎌倉市中央図書館 近代史資料担当係長)
   ・報告2「「かまくら女性史の会」の活動について」
    横松 佐智子 氏(かまくら女性史の会 会長)
   ・ディスカッション

詳しいことはhttp://www.jsai-kanto.jp/study291.htmlでご覧ください。

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